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秋のヘッドフォン祭2012

秋のヘッドフォン祭2012 Suaraミニライブ&トークショー
である。
開催日:2012年10月28日(日)
開催時間:開場12時30分 開演13時~14時20分
会場:スタジアムプレイス青山 10階


もう恒例になりつつあるヘッドフォン祭。
これは岩井喬さんの御尽力も大きいと思われます。
スーさんファンは岩井さんを見掛けた日には、「ありがとうございます」という気持ちを一杯にして見つめるというのは如何でしょう。
イベント会場では直接お礼を伝える事も出来ます。
また、「今後もイベントにSuaraさんをブッキングして下さいますよう、よろしくお願いします」と、お伝えする事も可能です。


今回から2日間開催になったという事で、前回までの混雑は回避出来た模様。
お昼前に現地に到着してもゆったりと入場出来ました。


  開演前までに関して

  ~KORG製の新製品DACを少しだけ視聴~
自分はスーさんのライブを目的にして足を運ぶので、ヘッドフォン祭の会場を見た事はこれまで一度もありませんでした。すみません。
けど今回は、遠征する際に車を出してくれるH川さんに誘われて、KORGのDACを見物・視聴してきました。
『DS-DAC-10』という新製品で、DSD音源をネイティブ再生出来るDACです。

 ※ DSDネイティブ再生
この「ネイティブ」という言葉の意味がよく分からなかったので調べてみた。
意味としては、「自国の」・「本来の」・「出生地の」といった意味であるらしい。
つまり「DSDネイティブ再生」というのは、「本来のDSD音源を再生するよ」という事かと思われる。

DSD音源を再生するとPCM変換して再生される事が多い現状において、これから増えるであろうDSD音源をそのまま本来の形式で出力出来る方法が出始めてきた為に生まれた言葉と見て良いのかな?
(日本語って柔軟だね。)

ちなみに、「ネイティブスピーカー」と使用するのが正しい使用法である様子。
でもそれだと日本語として使うには面倒だから簡略化、又は短くしたという事かと。



DSDネイティブ再生対応機器はこれから増えてくると思われますが、このKORGのDS-DAC-10の強みとしてはお値段5万円代というリーズナブルな設定かと思われます。
高級機に興味は無い、手頃価格の製品で問題無い、これからのDSDネイティブ再生環境を試してみたい・・・という方達には興味深い製品かもしれません。
(この価格帯だとお試しには悪くないなぁと、管理人も思いました。)

[KORGが制作したDSD音源再生ソフト「AudioGate」のDL先を以下に置いておきます。各種形式に変換する機能が豊富であり、使い勝手が良いソフトだと思います。興味のある方はどぞ。
また、今回の様な状況を分かりやすく記事にされている藤本健さんの記事も置いておきます。自分のようなオーディオ初心者には実に分かり易い記事なので、是非。]

  『AudioGate』

  『第512回: CHORDから登場したDSD対応DAC「QuteHD」を試す ~HDDからネイティブ再生、高音質を実感~』
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  ~会場前にて~
視聴が済み、KORGブースの方にお礼を述べ、10階の会場へと移動。
するとEBIさんを発見。
今日は是非言おうと思っていた事を開口一番に伝える。
「EBIペディア」をWebに公開しませんか。
是非。
ていうか、して。
と、しつこく粘ったものの、「これは自分の為にやってるからね。」とやんわりとお断りされてしまう。
残念。
で、持参していた「EBIペディア」文書のコピーを見せて貰った所、「バカじゃないのw」(ホメ言葉)という感じの情報量に笑うしかなかった。
そりゃあ知ってる人は皆、えびえび言う訳だ。
EBIさん凄いわ。
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開場を待っている最中、ギターの田村太一さんやスーさんの姿も発見。
なんとなくコソコソしている風に見えるスーさんが面白い。
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会場入口にはポスターが貼ってあり、そこには手書きの愉快な雰囲気の告知文が。
誰が書いたんだろうと思いつつ、いつも見える方達と談笑していると開場時間を迎える。
スタッフに案内を受け、会場へ。

会場はこれまでの8階から10階へと場所を変え、室内の構造は少し変化していたものの、やはりライブやイベントを披露すると言うには少し明るい印象。

観客側から見てステージ右手方向にはついたてが設置されており、そのついたての裏へ会場を通らずに演者が出入り出来る構造になっていた点は、らしい感じがして良かったと思う。
(会場入口から伸びる廊下の先が、このついたての裏に繋がっている構造。
この廊下は会場から見て全面ガラス張りという事もあり、会場の観客達からは誰が入場してくるかは丸見えではあるのだけどね。)
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会場へ入場すると、右側側面において物販と特製Suara USBメモリへのコンテンツ配布の受け付けがされていた。
物販で関連CDを購入したお客様にはスーさんのサイン色紙と握手会への参加資格が与えられる。
管理人はスルー。すみません。
今度のライブツアーのグッズを沢山買うので許して下さい。
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  ~スーさんの可笑しな言動~
開演まで時間があったのでトイレへ。
トイレへ向かう途中の部屋でスーさんの後ろ姿を発見。
体操(ストレッチ?)をしていたので、愉快な物が見れたと思ってそのままスルー。

トイレから出ると、通路の先からスーさんが頭を出してコチラを見ているので少しだけ声を掛けさせて頂きました。
誰かを探していたのだろうか?

「(控え室が?)こんな所ですみません(苦笑)」とか言っているスーさんは本当に可笑しくて可愛いなと再確認。
なんだろう、何かが特別面白いとかじゃなくて、立ち居振る舞いがなんか面白い。
不思議な人だ。

しかし、なんとなくだけどお顔に疲労の色が見えなくもない。
ここ最近のスケジュールを見れば大変な事は理解出来るので、身体を壊さないように願うばかり。
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  ~開演前なのに会場へ何故か現われた、田村太一さん~
演者なのに会場をフラフラして、観客と普通に話し込むこの人は凄いなと。
緊張という言葉とは無縁なのだろうか。
ここでは多愛のない話しをしてました。
幾つか記憶に残っている事を、以下に箇条書き。

◯ 今回のツアーで博多~札幌という日程に関して田村さんは何か思う所はありますか?と、問うた所・・・・・
(福岡公演の次の日が札幌公演という無茶なスケジュールなのだ。)

田村 「この博多の次の日の札幌は飛行機で移動なんですか?」
FIX(有村さん?) 「そうです」
田村 「分かりました~」
といったやり取りがあったそうです。
それ以上は言えない、とか言ってました。

◯ 博多に行ったら、一緒に行く人が居なくても明太子を食べる。

◯ 「The Best」初回限定版購入者の特典である、ニコニコ動画でのSuaraミニライブ動画について聞いてみた。
自分の印象としては本調子ではないのかなと感じたのだけど、田村さんから見て全く問題無かったらしい。
この場に居たH川さんの話しも総合すると、録音の関係か、ニコニコ動画の方の音声の関係なのではないかと言う話しになりました。
オーディオのビットレート数値が低い可能性はあるんだろうなと。
そう考えると納得。
スーさんの唄はCDであっても抑えられてる印象だものね。

◯ このイベント前日に上京していて、リハーサルは終えていたそうだ。
(田村さんの本拠地は神戸なのです。)


雑談に近い状態だったので、以上そんな感じで。
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用意されていた座席は既に埋まっていたので会場左側へ陣取り、ステージがなんとか一望出来る場所へ。
程なくして、司会進行を務める岩井喬さんが登場してイベント開始。

RIMG0035.jpg
これが会場入口に貼られていたポスター。

  ライブイベントに関して
  [セットリスト]
01 夢想歌(オケ+ギター)
02 睡蓮 -あまねく花-
03 忘れないで
04 adamant faith
05 星座 pure ver.(オケ+ギター)


岩井さんからは軽い挨拶があり、この日雨が降った件に関してのスーさんネタを絡ませていました。
(スーさんは雨女という定説がある。)

岩井さんの案内を受け、Suaraさん登場。
観客からの沢山の拍手に出迎えられた上に、「可愛い~」という歓声を受けてスーさんは、「テンション上がりますね」とか言ってました。

この日の衣装は、『コチラを参照』して下さい。
とても可愛らしい感じでしたよ。
個人的には、タイツを着用するなら薄手で柄とか入ってて黒系統を希望します。
網とかも最高です。
ガーターとか履いてた日には、多分泣きます。
厚手のタイツだと、スーさんの武器の使い方として勿体無いと思う訳です。ええ。
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岩井さんとのやり取りも程々にして、早速ライブ開始。
1曲目は「夢想歌」を披露。
オケのみで届ける予定だったのが、急遽田村さんの演奏も加える事になったようで、この楽曲と5曲目はオケ+ギターという伴奏で構成されていました。
(田村さんの演奏を加える事を決めたのは、前日だったそうです。)
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この後はトークが用意されていて、岩井さんの進行の元で今回の「The Best」に関する話題を沢山話されていました。
自分が記憶している限りの内容は、トークの項目にて後述します。
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2曲目は、「睡蓮 -あまねく花-」を披露。
「久しぶりにデビュー曲を唄います」といったようなスーさんの言葉が、曲始まりか終わりにありました。

これはギターのみの伴奏で披露されていましたが、スーさんの唄声が素晴らしかった事を覚えています。
唄を披露する会場ではありませんが、伸び伸びと唄声を轟かせていた印象です。
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3曲目は「忘れないで」を披露。
この夏に開催された琵琶湖ライブ終了後にあったイベント(宴会)にて、初めて人前で唄った楽曲です。
要は今回で2回目となります。
前回はオケ(シングルVer)でしたが、この日はギター伴奏のみで披露。
これがまた楽曲にとても合っていて、良い雰囲気でした。
「ええやん!」という感じ。

ギターと声だけというシンプルさが自分の好みに合致していて、この日披露されていた楽曲の中でも印象的な曲でした。

聴きながら、「スーさんの唄声は本当に良いなぁ」と改めて感じた事も付記しておきます。
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ここでトークがありました。
告知も込みだった気がします。
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4曲目は「adamant faith」を披露。
この楽曲も田村さんの演奏と、スーさんの唄で構成されていました。

いや、これはもう田村さんのギターソロ演奏が素晴らしかったです。
個人的には、「風のレクイエム」で披露されていた田村さんのソロ演奏と通ずるモノを感じました。
あれも素晴らしくカッコイイ訳ですが、この日の「adamant faith」でのギターも凄かったです。
感動した管理人は、終演後に田村さんにハイタッチかましてきました。
いやぁ、良かったです。あれはヤバイっすわ。

曲始めにスーさんからのハンズクラップの誘導がありました。
コミネリサさんの誘導に較べると少し辿々しい印象ですが、会場からは手拍子が起きていました。
また、このギコチないような感じがスーさんの魅力なので、願わくばずっとこんな感じで居て貰いたいものです。
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5曲目は「星座」を披露。
1曲目と同じく、オケ+ギター演奏という構成。
オケに対してギターの厚みが加わっていて、これも素敵でしたね。
「pure」バージョンの派手さの薄いオケというのも、ギター演奏とのマッチングの良さに繋がっていた印象です。
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これにてライブは終了です。
と同時にイベントも終了を迎え、この後は物販購入者に対してのサイン会&握手会に移行です。
ライブ終演後に田村さんに話しを聞けたので、以下の項目にて記しておきます。


  トークと印象に残った出来事に関して
記憶とメモを頼りに、覚えている限りの事を以下に箇条書きにしていきます。
実際に語られた言葉とは差異があると思うので、こんな感じだったのね、と思って頂ければ幸いです。

◯ 奥井雅美さんのライブに足を運んだ際に、奥井さんが語られていた事を引用してタイアップ曲に関しての考えをスーさんが語られていました。
若干うろ覚えなのですがその語られた内容は、タイアップ楽曲には曲単体の魅力とは別に、その楽曲が使用された作品の存在が大きい・・・・とか、そんな事であったように思います。


◯ タイアップ楽曲を唄う際にスーさんはどう接するのかと、岩井さんがスーさんに問い掛けていました。
それに対してスーさんは、作品を知る事、オーダーに答える事、等々を考えています・・・・というような事を言っておりました。


◯ どの話題に掛けてかは忘れてしまいましたが、「自分で作曲した楽曲でもダメ出しされる」というような事をスーさんが言っておりました。
具体的なダメ出しは言葉にしていなかったと思います。
(個人的にはとても気になる点でした。)


◯ Suaraコラボモデルヘッドフォン、『フォステクス・TH-900』の受注は、11月には開始されるとの事。
この告知の際に岩井さんから、「Suaraさんのこだわり故に受注が遅れたというヘッドフォンですが、やっと開始という事でね」と振られ、スーさんは「そんな訳ないじゃないですかっ!!(笑)」と激しくツッコミを入れてました。

スーさんの生真面目な性格が反映されたツッコミであったように思います。


◯ ライブ開始と同時に、簡易PAに居た有村健一さんの視線が鋭かったです。
これは結構な頻度で見れる光景です。
普段は温厚な印象の有村さんですが、この時は殺し屋のような怖い顔になります。


◯ ライブ終了後、会場後方にある窓ガラスは結露していました。
途中から暑いと感じていましたが、会場の熱気は確実に上がっていたようです。


◯ これは岩井さんが語られていた事。
とあるラジオ番組において、スーさんがカレーを食べるシーンがあったらしい。
その時点でエンディング楽曲を唄う歌手として知ってはいたものの、こういった番組で素の部分が垣間見えた。と、そんなような事を言っていました。

これには個人的に大変同感でした。
ラジオではフリートークやアドリブを用いなければならない場面もあると思いますので、素の部分が見えるという一面があると感じます。

岩井さんの言葉を受けて、「(あの番組で)ある意味洗礼を受けました」といったような事をスーさんが言っておりました。


◯ 有村さんが髪を短めに切っていて、サッパリした印象になっていました。
似合ってました。


以上そんな感じです。
もっと「The Best」の話題を語られていたように思うのですが、全く覚えていません。
すみません。
スーさんのタイツ、厚手だけど少し透けてるなぁとか、そちらの方へ気が取られてしまったのが失敗でした。
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  ~ライブ終演後、田村太一さんに聞いてみた~
以下には、ライブ終演後に田村さんから聞けた話しを箇条書きにしていきます。

◯ ツアーの話題をしていた中でPAの話題になりました。
すると田村さんは、、「PAさんは6人目のバンドメンバーと言える」とか言ってました。
契約や雇用関係の点から、ライブ会場毎にPAスタッフというのは変わるそうです。
会場で出力される音、聴こえる音はPAのさんの仕事により左右されるそうで、とても大事な部所との事。

カラオケ大会等のアマチュアが出演するステージではカラオケ業者が努めていたりします。
また、ライブハウスの出演者がアマチュアやそれに近いバンドであれば、音楽学校関係の学生やアルバイトの方がPAを務める事もあるそうです。


◯ 上記の流れの話しで伺えた話題。
スーさんのライブはPAのセッティングに時間が掛かるとの事。
バラードやポップス調な楽曲のバランスを取ったり、かなりの時間を割いてセッティングしているらしいです。
こういう所を気にして聴いてみると、ライブをまた違う視点で楽しめるかもしれません。


◯ フォステクスのSuaraコラボモデルヘッドフォンの話題から飛び火して、イヤーモニターの話題になりました。
田村さんとしてはイヤモニは馴れていないので、音が直接耳に入る状態で演奏するのは苦手だそうです。
人によっては全く問題なく使用しており、尚且つ音がハッキリと聞き取れる事は利点と捉える演奏家も居るそうで、これは人それぞれの好みの問題なのだと感じました。

また、ドラムのイヤモニは少し事情が変わるらしく、必須と言っても良い物らしいです。
田村さんはその詳細を説明してくれましたが、ちょっとうろ覚えです。
すみません。

この話題では他にも色々語ってくれたのですが、覚えているのはそんな感じでした。

昨年2011年の「花凛風月」ツアーでドラムを担当していた畑啓介さんは、自分の耳に合わせて作るオーダーメイドのイヤモニが欲しいと言っていた・・・・と、他のスーさんファンの方が言ってました。


◯ 「星座」のオケにギター演奏がプラスされている事で厚みが増しているように感じた件を、その場に居たファン一同で話していると、田村さんも同意してくれました。
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記憶している限りでは以上こんな感じでした。
他にも色々あった気がしますが、覚えてません。
すみません。

RIMG0036.jpg
これは、今回のヘッドフォン祭のパンフレットに掲載されていた、スーさんのミニライブ紹介のキャプション。
謳い文句がなんとも。まぁ、毎年恒例になってくれれば嬉しいけど。


  総括
仕事があったので、終演後はスーさんライブ仲間の人達と食事もせずに帰宅。
個人的には1ヶ月程近く出掛けていなかったので、とても楽しい時間を過ごす事が出来た。
今、個人的に色々やらなければならない事が沢山あって、こういったライブやイベントに足を運ぶ時間を作るのが難しい。
自分にとっては貴重な時間だったので、とても楽しい時間を過ごしてきました。


以下は蛇足だと思うけど、書いておきます。
いつものUSBメモリにコンテンツを配布するのとは別に、ライブ観覧者には高音質音源の無料配布とかあれば、スーさんを知らない来客者に対しての訴求力が上がると思う。
条件としては、ライブ観覧車(整理券を入手した観客)である事と、ライブ終了後にメモリ媒体を渡す事が大事かな?
そうすれば、スーさんの最大のストロングポイントである生のライブパフォーマンスを聴いて貰えるし。
そこから新規顧客に繋がる可能性はあるし、こういうコツコツした営業努力はじわじわ効いてくると思うんだけどなぁ。

DSD再生が注目されている中、ソフト面の充実度は弱い一面がある今は良いタイミングだと思う。
まぁ、ライブ入場整理券を手に入れるのに早めに出かけなければならないという、個人的な弊害は生まれそうだけど。
余計なお世話だったらすみません。
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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

プロフィール

ひっそりと生きていきたい。

Author:ひっそりと生きていきたい。
自営業、独身(結婚願望無し)。
それぞれの記事は、各カテゴリーに収納しています。
カテゴリー内には記事の見出しがあります。興味がある記事がありましたら、御覧になって下さいませ。

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