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#18 「Don't Look Down」

第18話 「ドント・ルック・ダウン」
は、関東圏では2012年8月31日の深夜に放送された。個人的なメモも兼ねて、気になる点等々を挙げておく。そんな訳なので、見てない人には流れがよく分からない表現や文章ですが、自分に向けてのメモ的要素が強いので御了承の程を。

もう忙しい。マズい。困る。


  18話 A-PART
チーム・パイドパイパーのIFOパイロット達の絆と、ゲネラシオン・ブルが世界(多分、主にアメリカ)から敵対視され始める18話という印象。
次の19話では世界がゲネブルを敵対視する様子なので、ここでパイパイ隊の結束が強くなる描写を持ってくる辺り凄いと感じる。
構成が上手い。


○ 米海軍第三艦隊、空母ロナルド・レーガンの甲板上にはマーク1とクオーツガンが拘留されている。
アオはニキ・タナカと交渉中。
(タナカが日系人とハワイアンのハーフである事が判明。)


○ タイトル「ドント・ルック・ダウン」
元ネタは知りません。
誰か教えてケロケロ。


○ シーン変わって、ゲネブルではキリエとアレルヤのサードエンジン起動試験の最中。
エレナが差し入れとして持参してきたドリンクには、17話で登場したパイパイのアニメ作品のイラストがプリントされている。
ラベルには【Help! Pied Pipers! Piper-Energy】とあり、その下には【BONES-COLA BOTTLING CO】の表記。

サードエンジン起動は失敗。
エレナの「おしおきだべ~」の元ネタは、古いタツノコアニメのタイムボカンシリーズから。
(最近の若い方は知らないだろうけど、「タイムボカンシリーズ」は国民的アニメ作品であった。)


○ シーン変わって、フレアが帰途に着く。
フレアの中にある感情としては、アオへの嫉妬(男女間の物ではない嫉妬ね。)、羨望、自身の不出来から来る焦燥感、または自分を信じる強い信念といったような物かな?

自宅前には11話でエレナが作ったお墓があり、右側(エレナと言っていた方)にはたんぽぽの花に見えなくもない花が咲いている。
(演出意図がありそうだけど、なんとも言えない。)

湯船ではエレナが素潜りをしており、イルカのおもちゃを見上げて何か思案している様子。
(ここからエレナの感情が昂ぶり爆発していく事で、エレナの立ち位置や正体のヒントが垣間見えるのが18話の醍醐味かと。)

この辺りの作画、結構好きかも。
目が小ぶりに描かれていて、手の造形や動きがイイ。
(ガラスで手をつくフレアの手の表情とか)

フレアのお腹には手術痕がある。
(EDには無い・・・・・あれ?
これって、間違い?それとも大いなるネタバレとか?)

エレナの言うUSA版・EU版の元ネタは分かりません。
(「グランブルー」?)

エレナがフレアに突き倒されるシーンは、空間的にあり得ない状態なんだけど、そこはアニメーションのマジックという事で巧い事処理していると思う。

湯船から半分だけ顔を出してフレアを見つめるエレナの演出は、エレナなりのスキンシップを図るも砕けた事を表しているのだろう。
そう考えると、エレナはこれまでもフレアに対して絡む事が多かった事が思い起こされる。
このエレナの感情が18話において爆発するのだが、二人のこれまでの過程を追っていくとナルホドという気持ちになる。
(よくまぁここまで綿密に創りあげてるもんだと関心してしまう。
もっと話数があれば、「交響詩篇」並の人物描写が見れたのだろうと考える。)


○ シーン変わって、空母ロナルド・レーガン内。アオとニキ・タナカとの会談は続いている。
少年の心をやんわりと突き崩すように説得をしていく、ニキ・タナカ。

一方、ロナルド・レーガンには戦闘機パイロットとしてマギー・クァンが搭乗していた。
(クオーツガンによる歴史改変の結果であろう。)

連合軍(アメリカ)の目的は、マーク1と強力な兵器を所持したいと言う事であろう。

タナカが飲むドリンクは【ENERGY XTREMO】
ちょっと美味しそうな感じ。

ニキ・タナカの口から、10年前の沖縄スカブバーストにおいてのエウレカが語られる。
ガゼルの父・カズユキが3話で言っていた、「米軍が君の母親を見つけた。彼女が連れ去られて間もなく~」 という件は、エウレカが作戦に参加した事を指している事が判明。
(14話でエウレカが光の柱に消えた事で、とっくの昔に理解出来ていた人には何を今更な話しであろうが、個人的には助かった。)

ちなみに、13年前に連合軍がマーク1の中のエウレカを発見出来なかったのは、既にフカイ・トシオが匿っていた為。
(タナカの説明を聞いて、なんで?と思った人の為に書いておきます。
これは物語中で説明されています。)

ノアがお皿をかぶって、手を上に突き上げた状態で左右に動く様は、マイケル・ジャクソンのスリラーダンスか?
(どうでもいいけど、ジェリービーンズ食べ過ぎだから。)


○ シーン変わって、アオとニキ・タナカとの会談映像を見たトリトン号クルー達の様子。
モニター表記を見ると、イビチャは何度もアオにコールしている事が分かる。

パイロットとコ・パイロットの会話に、「君達もアオに対して愛情があったのね」と思う。
もっと話数があれば、こういう人物やメカニック達との交流も描かれていたのだろうと妄想する。
(このシーンに納得出来る人と出来ない人とで、「AO」という作品の価値が分かれてしまう気がしないでもない。
う~ん、事情は色々あるんだろうけど、出来上がったフィルムが全てだからなぁ。
個人的には凄く楽しめてます。)

この時点で、米海軍第三艦隊の位置はサンディエゴ沖辺りらしい。

アオからトリトン号へと通信が入り、歴史改変の事は話せないまでも、自分がゲネブルに迷惑を掛ける事がイヤだと言う旨を伝えるアオ。
「俺達が信じられないのか!」
と言うイビチャが熱い。
これまで大人な対応をしてきたイビチャだけど、こういう一面を見せるのは人物描写としては大事かと思われる。
イビチャも一人の人間で、アオを思うからこその、この言動。
モニターを叩くイビチャは、激しい感情をアオへ向けてしまった自分への罵倒かと。
(フレア、立ち聞き。)

アオはアンマー・エウレカを救う為にもクオーツガンを捨てられない。
もしくは、あの危険な物をトゥルースに渡す事は避けなければならないと、考えているのかも。

ゲネブルへの気持ちがあるからこそ連合軍へ投降(タナカの言う所のドラフト。)した、アオの苦悩は手の演出で表している。


○ アイキャッチ
episode:18 third engine
これはもう、そのまんま。


  B-PART
○ お墓を見つめるエレナの元へ、フレアが現れる。
アオがゲネブルを捨て連合軍へ行く事が確定した事を立ち聞きして知り、それをエレナに伝えに来たのだ。
(この一連のシーンの作画、動きが好き。丁寧な印象。
冒頭のバスルームシーンのフレアの顔の描き方が似ているのは、単純に作監修正なのかな?
それとも、原画が同じなのかな?)

多分この絵柄と動きって、小森高博さんかな?
これまでの小森高博さんが作監担当回を見ると、幾つ特徴があるけど。
む~。
(小森高博さんは「DARKER THAN BLACK」のキャラデザ、総作監をした方。)


フレアとエレナのどつきあいが始まるシーンだが、ここまで見てきた管理人としては感無量な印象。
フレアは他人のパーソナルスペースに極力入ろうとしない傾向があり、8話で描かれた事故がその原因の一つなのだろう。
アオにその事を告白する際に笑顔で話すという歪んだ心境の演出は、父に責任は無い事を彼女自身も理解しているからという表現だと思われる。
これが、エレナが指摘する「逃げ」になるのだろうと思う。

11話でお墓を作ったエレナに事情を聞かないでおいたフレアの人物描写は、エレナの言う「知らないフリをする事が優しさ」なのだろう。

そんなフレアに対して、エレナの感情が爆発。
その発言の先には、エレナの出自の秘密や、ミラーとの関係性のヒントが隠れている。
「私ミラーを殺したの。あの歌手を殺して、私がミラーになった。
本当の私なんてどこにも居ないから!!」

(これだけのセリフでは詳細は判明しないけど、物理的にミラーを殺したのか、改変してしまったのか・・・・・
個人的には改変に1票。
とにかくこれで、エウレカが産んだ女の子はエレナであり、それは一つの平行世界での出来事で、何かの理由でこの世界に来たのだろうという妄想への思いが強くなった次第。本当か?大丈夫か?)

エレナの告白を受け切れない為か、感情の爆発を押し留める為か、フレアはエレナをひっぱたく。
それに応酬するエレナ。
へたり込むフレアの脇をスタスタと歩き去るエレナの絵面(レイアウト)が好き。
(エレナからいきなりの告白を受け、そんなの訳が分からないしアオは勝手にゲネブルを辞めるとか言うし、フレアの心境はめちゃくちゃですがな。
とは言え、へたり込むフレアと対照的にエレナはスタスタと歩いていく。
これは全編に渡って描写されている人物描写の一つかと。
フレアは勝気な態度や言動を取るも、状況によってはエレナに質問をぶつけたりアオに引っ張れれたりと、その言動とは反対の行動をする傾向がある。
これらのフレアの描写は、彼女の内面は弱く、それを隠す為の行動や言動という人物描写であるのだろうと感じる次第。)

エレナは単独行動に移る。


○ シーン変わって、ガゼル商会の部屋。
ピッポが見るネットの情報は以下のような感じ。
【Monopolizing QUARTZ:True Intent of G.B.】
(クオーツ独占:ゲネブルの真の意図)

【Child abuse scandal of Generation Bleu:Forced Labor as Pilots?】
(ゲネラシオン・ブル、児童虐待のスキャンダル:パイロットとして強制労働させている?)

【Suspicious motive behind Generation Bleu hiding QUARTZ】
(ゲネラシオン・ブル、クオーツの後ろに隠れている不審な動機)

【Will the animated adventures of Pied Pipers are cancelled?】
(パイドパイパーの冒険活劇アニメ、キャンセルされる?)

訳は怪しいけど、大体こんな感じかと。
間違ってる可能性はある。
キャプションの文章は面倒なので時間無いし、見なかった事にする。

ゲネブル、世界中から総スカン状態。
(現実世界で起きる出来事を暗喩しているのね。)

そこへ訪れたのはフレア。
気になる年上の男に甘えたい気持ちもあるのだろう、ガゼルと二人で話しがしたいと言う。
(言っておくけど、甘えには色々な甘えがあるのだ。ていうか、依存も甘えの一つだし、人は誰かに何かしらの形で甘え合っているものだと思う。
ガゼルとフレアの関係性に関しては物語的には描写が足りないので、行間を読まずに見ている人には強引な演出として受け取られる可能性があるかと思われる。)

ガゼルはフレアに当てつけるような言動を取る。
この行動原理に関しては後でガゼルから説明されるが、恐らく元を辿るとブランからの依頼ではないかと思われる。
父親は娘をよく観察してたって事かなと。
(サードエンジン起動の為の要因の一つに、搭乗者の感情や意思の伝達という物が必要らしい事は18話で描かれる。
その為の工作である訳だ。
このサードエンジンを起動する事は、今後のゲネブルにとって重要な出来事であるという伏線なのかな?と、妄想してみる。)

ガゼルと電話で話すレベッカは、クオーツの件で国連に事情を説明しに来たブランの付き添いで国連事務局へと赴いている。
(スタンリーも同行。)

レベッカとスタンリーの立ち位置のズレを見せる演出はこれまでもされていたが、ここでもガゼルの口を借りて描写されている。

ガゼルから冷たくあしらわれたフレアが向かった先は、パイロットスーツ更衣室。
浮かない表情でエレナの事を思い出すフレアは何をしようとしたのかな?
サードエンジンの起動を再び試そうとしたとか?

そこへメカニックのJ.J.が現れ、エレナが独断行動を起こそうとしている報せを受ける。
(ここの部屋は鍵は掛からないの? 以前もアオが入室して驚いてたよね?
それとも、着替え位では動じないイマドキ女子とかいう演出とか?)


○ シーン変わって、格納庫での一幕。
フレアとエレナの互いの思いの衝突から、サードエンジンが起動する。
アレックスの持つ端末のモニター表示を見ると、90%以上で活性化して安定という流れである事が分かる。

友人だからこそ事情は聞かないと主張するフレアと、友人だからこそ事情を聞いて欲しいと主張するエレナの気持ちが邂逅するのかは、来週以降の話数で見れるのかな?
(ここに来てエレナの人物描写が色濃くなってくる流れは上手いと思うけど、これをどう処理するかで物語の緻密さが上がる事にもなるし、アラにもなり得るので、どういう風に描かれるのか期待したいと思う。)


○ シーン変わって、再びロナルド・レーガンの一室に居るアオに。
階段を登った所のノアの顔がミサワに見えて仕方無い。

サードエンジンが起動したアレルヤとキリエは単独飛行で海を渡り、空母ロナルド・レーガンまで辿り着く。

これまでの話数と、この18話で判明した、サードエンジンの特徴を少し箇条書きにしておく。
■ サードエンジン起動の要因の一つとして、搭乗者の感情を昂ぶらせたり、意思を伝達する必要がある模様。
(ここから妄想出来るのは、コンパクドライブに似た機能があるのではないかという事。
サードエンジンは地下遺跡から発掘した技術で製作された物であるとか、「交響詩篇」のコンパクドライブのひな形になる物であるとか、更に色々と妄想は出来る。)

■ サードエンジンが起動する事で、トラパーの運用が効率よく行える。
(16話でエレナが言った「サードエンジンは大気中のトラパーを使う。燃料を一番喰わないって事」からも分かるように、「交響詩篇」の設定であるコンパクドライブを通してトラパーから動力(電気エネルギーへ変換)を得ている事象をサードエンジンが行なっているならば・・・・・これはコンパクドライブとしか思えないんですけど。)

■ これまではコーラリアンにしか起動出来ない描写がされていたが、フレアとエレナにも起動出来た。
(幼少時からトラパーに慣れ親しんだIFOパイロットという条件が、これで付加された事になる。
「交響詩篇」はトラパーに覆われた地球が舞台なので、LFOパイロット達の条件も符号する。
え?妄想ですか?)



ロナルド・レーガンの甲板上に降り立つアレルヤは二足で自立している様子。

フレアとエレナの説得で、アオはゲネブルへ戻る事を決める。
そのアオへと銃口を向けるニキ・タナカ。
「ゲネラシオン・ブルはもはや終わりだ」と。
(この時のアオとタナカの作画って、小森高博さん?
「DARKER THAN BLACK」の面影が見える気がする。)

アオに、「アンマーにもそうしたんですか?」と問われたタナカが銃を見つめ、次いで飛び立って行くマーク1を見る。
彼の気持ちは如何様なものであろうか。

迎え(応援?)に来たトリトン号のイビチャの顔が怒ってる。
可愛いくて可笑しい。


○ シーン変わって、アメリカ合衆国・ホワイトハウス。
大統領が会見を行なっており、ゲネブルをテロリスト集団と認定。
国連に対して武力行使を含めた制裁行動の採択を要求する事に。


○ シーン変わって、ブラン一行。
ゲネブル所属IFOによるアメリカ海軍 空母ロナルド・レーガンへの奇襲の報を受けて、国連はブランへの質疑を取りやめる事に。

ビッグブルーワールド側からの発言がされる事で、スタンリーの立ち位置が視聴者にとって明白に。

「イビチャが言っていた。笛を吹いて導いているのは私達ではなく、子供達の方ではないかとね。私も確信したよ。」というブランのセリフ。
(このセリフから見えるのは、ブランがガゼルをけしかけて、フレアを、ひいてはエレナとの間に一悶着を起こしてサードエンジン起動のキッカケを与えた事。
そして、サードエンジンが起動する事が何か重要な要素になるのではないかという事。
妄想だけど。)


○ シーン変わって、ゲネブル本社へアオ達一行が帰還。
それをガゼルが出迎えて、一線を超えてしまった事で世界を敵にしたと告げる。
(エウレカが現れて~うんたらは、これからまだちゃぶ台返しがあるかもなのでスルー。)


○ シーン変わって、米空軍基地・エリア51
(これは実存してる基地。)

連合軍の新型IFO(?)と思われる機体が飛び立つ。

18話終了。


  スタッフに関して
脚本は、和場明子さん。
和場さんは予告ナレーションのテキストを担当している方だそうです。
また、「エウレカセブンAO ~Save A Prayer~」というコミックスのシナリオも手掛けています。

作画監督は、永作友克さん、山崎秀樹さん、小森高博さん。
メカ作画監督は、Tsuyoshi Yoshidaさん。
(原画にクレジットされている、吉田毅さんかな?)

作画監督協力は、藤田しげるさん、石橋翔祐さん、三輪和宏さん、水畑健二さん。

原画には有名な名前を見るものの、制作時間が無い為なのか、担当カット数自体が少ないのか、目立つようなカットが少ないのか、コレと言った特徴のあるシーンは見られなかったかも。

動画検査は、岩長幸一さん、亀山郁季さん。

絵コンテは、寺東克己さん、清水久敏さん。


  小ネタに関して
いつもの如くTwitterから。


岩長幸一さんと京田監督のやり取りを以下に。
岩長 「監督...無理です~。」
京田 「ショボーン(´・ω・`)」
コレ、何が無理なのかは具体的にやり取りは無かったので、分からずじまい。
何が無理だったんですか?
      |
      |
京田監督のツイートを以下に。
19話が放映された後にツイートされたものですが、18話に関するものであったのでこちらに記載しておきます。
「ちなみに前回(18話)のコンテは寺東さん。同じく寺東節炸裂でした。」
あ~、これは業界人じゃないと分からないかも。
教えて監督。


ちょっと「エウレカ」絡みかなと思ったものを以下に。
「何故かKLF「What Time Is Love」を爆音で聴いている。」
その楽曲は、『コレ』です。
      |
      |
吉田健一さんのツイートを以下に。
キャラデザインに関してです。
「AO、キャラデザインもあとひとつ。がんばるべ。」

「え!まだあるんかい!」

頑張って下さい。期待してます。
ていうか、誰?レントン?


  個人的に思う事
思う事はあるのだけど、終わってみないと何とも言えない点が多いので、終わってから考える事にする。
むむむ~。

でもまぁこうしてまとめていると、色々見えてくる物があるので「AO」という作品に込められている物が半端ではない事も理解している。
という事で、最後まで期待しておこう。

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テーマ : 管理人日記
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

ひっそりと生きていきたい。

Author:ひっそりと生きていきたい。
自営業、独身(結婚願望無し)。
それぞれの記事は、各カテゴリーに収納しています。
カテゴリー内には記事の見出しがあります。興味がある記事がありましたら、御覧になって下さいませ。

記事には、好きな事柄に対しての感想を綴っています。
楽しんで頂ければ幸いです。

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