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真昼の月夜の太陽 「東京の空」

「東京の空」
竹内宏美 / 海月ひかり / コミネリサ / おがさわらあい / REI
である。
開催日:2012年8月22日
開催時間:開場18時30分 開演19時
会場:『真昼の月 夜の太陽』

ワンマンではなく、5人のアーティストが出演するライブ形式。
コミネさん以外は全く知らないアーティストだったので、ネットで簡単に調べてはみたがライブを素直に楽しもうと思い至り無知のまま足を運ぶ事に決定。
出演者は、竹内宏美さん・海月ひかりさん・コミネリサさん・おがさわらあいさん・REIさん
(出演順も上記の通り。)

こういった形式のライブに参加するのは初めてだったけど、思いの外楽しかった。
結構収穫でもあった。


[コミネリサさんのオフィシャルブログです。ライブの情報が細かく掲載されるので便利です。Twitterもやってるので、興味のある方は是非。]
  『コミネリサ オフィシャルブログ 「ツブラナママニ。』


  開演までに関して
ライブ当日、色々な用事があって寝不足に。
コミネさんの出演時間は20時位という事をメルマガで聞いていたので、その時間に間に合えば良いかなと、ふと思う。
だから、少し仮眠しようかなと。
でも、折角知らないアーティスト達の唄や演奏を聴ける機会があるのなら、それを存分に楽しまなければダメだと思い直して、結構ギリギリに家を出る。
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開演10分前に会場へと到着。
下調べをしていたものの、新宿から会場まではかなりの距離がある事を歩いている途中で気付き後悔する。
会場へ着いた時には暑くてヒィヒィ言っていたが、後に冷房で死にそうになるとはこの時の自分には予想も出来ないのであった。
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会場は地下1階。
階段を降りると左手に防音扉が待ち構えていて、その扉をくぐると正面に受け付けカウンターが見える。
カウンターの左手にはトイレがあり、右隣りにはPAが設置されている。
カウンター、PAの並びに沿って通路があり、その通路を抜けた先に客席がある。
客席の奥にはステージがあり、ステージ右隣りに控え室がある様子。
会場の作りは狭いスペースを巧く利用した作りになっていて、ステージの奥行きは結構深いように感じた。

受け付けで予約した氏名を名乗り料金を支払い、ドリンク引換券も兼ねているチケットとフライヤーの束を受け取る。
客席は最前列が空いていたのでそこに陣取るも、これが後でとんでもない事態を招くとは、この時の自分には想像も出来ないのであった。
あぁ、火照った身体にエアコンの風が涼しいわぁ・・・程度にしか思えなかったのだ。
椅子は木で出来た簡素な物だけど、そこは味があってイイかも。
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そんな事をしていると直ぐに開演時間を迎え、一番手の竹内宏美さんがステージへと登壇してくる。

RIMG0063.jpg
この看板の右手奥に、会場へと下る階段があります。
看板がイイ味出してます。


  ライブ本編に関して

  ~竹内宏美さんのライブ~
  [セットリスト]
01 君に会える日
02 夜想うこと
03 風のワルツ
04 For the sentimental reason
05 小さな神殿
06 CHAOS


竹内さんはおもむろに椅子に腰掛け、PAの方へ笑顔で合図を送るとライブが始まる。

竹内さんはショートカットヘアで、黒系統でファッションの色を統一していた。
キャミソールから見える肩がセクシーでした。
下はエスニック調のロングスカートで、身体のラインが出るピッタリとした状態だった事もセクシーさを際立たせていた要因の一つかもしれません。

クセもアクも強くなく、澄んだ唄声を響かせていた竹内さんが初手を飾るのも頷ける構成であったように、素人ながら思いました。
偉そうにすみません。
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竹内さんは6曲披露していたが、3曲目の「風のワルツ」が強く印象に残りました。
弾むようなリズムが好みかも。

演奏が安定していて安心して聴けるし、澄んだ唄声も耳に優しい感じです。
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5曲目の「小さな神殿」という楽曲は家族の事を思って制作されたそうなのですが、心が穏やかになるメロディが印象的でした。
歌詞を全部頭に入れる事は出来なかったのですが、最後の部分の「少し眠りたい」という所に何故かホロッとしてしまいました。
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  ~トークに関して~
店名がややこしいという印象があって、いつもステージに掲げてある看板を見ながらお店の名前を言ってしまいます・・・みたいな事を言ってましたね。

他にも告知関係をしておりました。

また、楽屋が楽しい雰囲気であったらしく、気付くと出番になっていて焦りましたとかも言ってましたね。
この楽屋が楽しかった事に関しては、この日出演したアーティストの皆が揃って言っており、竹内さんのblogにもこの日の楽しい記述がされておりました。
対バン形式で初対面の方が多い状態で、こういう事態になるのは珍しいそうで、とても楽しかったとの事です。
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[竹内さんのblogが以下のリンク先にあります。左下には各楽曲を視聴出来るサイトへのリンクもあるので、興味のある方は是非。]
『MIX Blogspot 3』


  ~海月ひかりさんのライブ~
  [セットリスト]
01 Over run
02 渡辺通り三丁目
03 愛する君と
04 千鳥橋
05 ドリーマー


少しの間を置いて、ステージに現れたのは2番手の海月ひかりさん。
おもむろに椅子の調整を始め、スッと席に着くといきなりピアノを鳴らし始める。
軽いトークと挨拶を言うなり演奏開始。
トークをする姿に「変人」という印象を持つ。
変わった人なのかもしれないが、そのパフォーマンスは驚愕の物でした。
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海月さんはショートヘアに軽いウェーブの入ったパーマを掛けており、それを左頭頂部辺りから右方向へ向けて流している感じのヘアスタイル。
ピンク系色のワンピースで、腰にはワンポイントの紐が可愛らしく結んでありました。
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管理人はコミネリサさんを目当てにライブに足を運んだので、その他のアーティストの方々に関しては全く存じていませんでした。
そんな中で一番印象付けられたのが海月さんでした。

ピアノ演奏・歌唱力・声量が、力の塊になって海月さん本人の一点から押し出されてくる感じで、終始圧倒されていました。
とにかく力強く、自分の視線が海月さんに釘付けであった事に気付いたのは、海月さんの出番が終わる頃でありました。
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詞の世界観はフォークソングに見られるような、生活に根ざした風景が見えるような印象で、自分としては苦手な分野なのですが前述した通りのパフォーマンスが全てです。
歌唱している動画を観る事が出来ますが、ハッキリ言ってあの演奏と唄はライブ会場に行ってこそ存分に味わえる物だと思います。
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  ~トークに関して~
今現在2度目の上京をしてライブ活動をしている事が報告されておりました。
(地元は広島だとの事。)

自分はダメ人間で、母親に叱咤され田舎に戻って来いと言われて戻った事もあるようです。
スレた経験もあり、そんな話題を楽屋でとある演者の方と話しをされたそうなのですが、「あ、名前を言ったらダメですよね(苦笑)」と、その方のお名前を言いそうになっておりました。

時にピアノの音を鳴らしながらトークを展開する姿は雰囲気たっぷりで、後で調べてみて思っていたよりも若い方なのだと気づき、驚きました。
(すみません。)

他にも色々言っておられたと思うのですが、覚えておりません。
すみません。

告知関係もしておりました。
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[海月ひかりさんのオフィシャルサイトを以下に置いておきます。動画も見れますが、動画でこの人の本領は伝わらないと思うのが個人的感想です。]
  『海月ひかり.com』


  ~コミネリサさんのライブ~
  [セットリスト]
01 初恋
02 時間をください
03 Resuscitated Hope~Unity
04 Imagine
05 うちへ帰ろう
06 A Place In The Sun


3番手のコミネリサさんの出番が来る前に、ドリンクを注文。
ドリンクを片手に席に戻り程なくすると、コミネさんがステージ右脇から登壇。
白系統のチュニック(?)はフリフリが多めの作りで、胸元が結構空いている見た目が少しセクシーな印象。
下は裾がロールアップされているジーンズで、足元はサンダルであったように思います。
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椅子に座りPAに笑顔で合図をすると、ピアノをポロロン♪と鳴らしながら観客への挨拶をしつつ、直ぐさま演奏開始。
様子を見るような印象はなく、初っ端から全力な感じ。

1曲目は「初恋」を披露。
管理人、この楽曲は初見。
ストレートに恋する気持ちを描いた詞で、「好き」と何度も言うコミネさんが貴重な感じでした。
初見でもメロディが自分好みである事が分かり、それがこのアーティストのライブに足を運ぶ理由の一つなのだなぁと思いながら聴いていました。
(以前、『ワンマンライブ』に足を運んだ際も「ステキな果実」という楽曲を初見で気に入り、帰宅後直ぐにポチった経験あり。)
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2曲目は「時間をください」を披露。
会場へ来るまでに携帯プレーヤーで聴いていた楽曲という事もあり、心の中はノリノリな感じで聴いてました。
楽しかった。
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3曲目は「Resuscitated Hope」~「Unity」と、続けて披露。
演奏前に曲紹介をしておりました。
管理人、この楽曲のCDを所持していないのですが、正直購入してしまいそうです。
良かったです。
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4曲目は「Imagine」を披露。
原曲から大幅なアレンジがされている印象でした。
語り掛けるような唄声でしたよ。
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5曲目は「うちへ帰ろう」を披露。
大好きな楽曲の一つ。
会場からは自然にハンズクラップが起きてました。
(初めの拍手は、スタッフの誘導なのかなぁ?)

いい曲だよ。うん。
前奏にはアレンジされた演奏があり、いつも家で聴いている物とは違った雰囲気が漂うも、前奏が終わると通常運転の「うちへ帰ろう」になる。
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6曲目は「A Place In The Sun」を披露。
2年ぶりにライブで唄うという事で、期間が空いた理由は特別ある訳ではなく「多分、大切にしてただけだと思うんですけどね」というような事を言っておりました。

曲の途中で左肩が顕わになり、セクシーでした。
ごちそうさまです。
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  ~トークに関して~
コミネさんも、やはり楽屋が楽しいという事を言っていました。

毎日「暑い」という言葉を何度も口にしてしまいます。
と言ってました。
(この辺りで、身体が冷える感覚があったので、一概に同調出来ない自分が居ました。
いや、毎日暑いんですけどね。)

告知もしてました。

[メモ]
「またね」のレコーディングは弾き語りで録音したとの事。
他にも弾き語りで録音した楽曲があるらしい。



  ~おがさわらあいさんのライブ~
  [セットリスト]
01 風鈴
02 幸せのカタチ
03 あめふり
04 零度
05 あんた

おがさわらさんは、ギターとピアノ伴奏を伴いトリオ編成でした。
おがさわらあいさんは、元つきよみのヴォーカルであったそうです。

黒いロングヘアにソフト帽とでも言うような帽子を被り、チェックのロングワンピースをまとっておりました。
とても端正な顔立ちで、ファッションモデルもイケるんじゃないかという印象です。
おがさわらさんの右横にはアコースティックギターが置いてありまして、途中でギターを持ちながら唄っていました。

ピアノを担当する方も女性で、こちらも黒のロングヘアで、黒いワンピースとネックレスが素敵でした。
柄タイツも似合ってましたね。
こちらもキレイな人でしたよ。
眼福。
(小松さんというお名前らしい。)

ギターを担当する方は男性で、Yシャツにジーンズとラフなスタイルでした。
首にはハーモニカをぶら下げており、ギターとハーモニカを使い分けておりました。
ちなみにギターはスチール弦で、ナイロン弦とは違う鳴り方をするのだなぁと思いながら注意深く聴いてました。
いや、勉強になりました。
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この辺りから自分の身体が物凄く冷えている事に気付きましたが、これ位なら大丈夫かなと油断してました。
あ~あ。

おがさわらさんはフォークソングというジャンルが主戦場であるらしく、正直自分の好みとは外れます。
しかし、この唄声が素晴らしい事は理解出来るつもりです。
音楽的知識の無い素人感想ですが、声量のある通る声は不思議な魅力があり、フォークソング以外の楽曲も聴いてみたいと思いました。
また、声には力強さも兼ね備えていて、美形なルックスとは裏腹な印象も感じました。
(的外れな事を書いてたら、本当にすみません。)
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1曲目に披露された「風鈴」という曲が好きでした。
なんだろう、跳ねる感じの曲調が好みでした。
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4曲目に披露された「零度」も好みでした。
おがさわらさんの楽曲の中でもとりわけ暗い曲らしいのですが、確かにドンヨリした詞でしたがそこが良いのです。

情熱的な唄声と演奏が耳に残ってますね。
なんだろう、決して自分の趣味に合ってる訳ではないのですが、また聴きたいと思う歌でした。

そうそう、この楽曲を披露される際の出始めに演奏がつまづきました。
ギターとピアノのタイミングが合わなかったようです。
それをギターの人が速攻で開き直りを見せ、「いっせーの、せっ!」と声を掛けて演奏を始める辺りに、心の強さを見た思いです。

また、いくつかの楽曲でピアノの女性とギターの方がアイコンタクトを取っていた事も付記しておきます。
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  ~トークに関して~
やはり楽屋が面白かったと言ってましたね。
中でも、「海月ひかりさんがアルコールドリンクをストローで飲んでいると、「氷結ストロング」と言うので可笑しくて仕方なかったです(笑)」とかいうような事を言っていました。
この言葉と発した後、客席の後方で大きな笑い声が起こります。
確認はしてないのですが、出番の終わった海月さんが笑った声のようでした。
おがさわらさんもお酒が好物らしく、シンパシーを感じた様子です。

他にも告知とかをしていました。
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[おがさわらあいさんの公式サイトは以下にあります。PVも見れますし、アルバムの視聴も出来ます。ブログへのリンクもサイト内にあります。人柄が垣間見えるblogだと思いますので、興味のある方は是非。 ]
  『おがさわら あい オフィシャルサイト』


  ~REIさんのライブ~
  [セットリスト]
01 シャダウトカフェ
02 嫌い同志
03 虹の雨
04 本当は本当に
05 いつまでも
06 溢れ出す声を君に
07 BELIEVER


REIさんはバンド編成です。
ドラム、エレキベース、ピアノ、ボーカルです。
ドラムの女性も印象的でしたが、ピアノの男性が一番興味深かったです。
もう演奏する姿が素敵過ぎでした。
キャスケット帽にメガネというのもポイント高しです。

REIさんは白のブラウス(?)に、ショートパンツという出で立ち。
顔が小さく手足が長いというモデル体型にビックリ。
しかもチャーミング。
(もうこの頃になると身体が冷えきっていて、歯の根がカチカチ言っており記憶が少し曖昧です。間違っていた情報を書かないように気をつけておりますが、それでも間違っていた場合はすみません。)
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バンド編成なのは構わないのですが、音のセッティングは少し疑問がありました。
ボーカルのREIさんは頑張っていたと思うのですが、楽器演奏の音が大きいので歌詞がよく聴こえない場面がいくつかあったと感じました。
REIさんのボーカルをもう少しじっくりと聴きたかったというのが本音です。
(恐らくリハの際には調整等はしていると思うのですが、これまでのアコースティックが主のステージからバンド編成に切り替わるので、これはどうなのだろうと少し疑問も感じたかも。
最初にバンド編成を持ってきた方が、もっと良いセッティングで聴けたんじゃないかというのは、素人の考えなんだろうか。むむ~)

また、若いながらも堂々とした振る舞いで、ステージ馴れしているようにも見えました。
帰宅してから公式サイト等で調べてみると、やはり経歴は長い様子。
若いのに凄いなぁ。
ポップスだけでなくジャズの楽曲もあり、お兄さんは関心しきりです。
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一番印象に残ったのは、2曲目の「嫌い同士」です。
正直言えば演奏の音に埋もれて歌詞がよく聴こえなかったのですが、曲調が好きでした。
サビのドラムがとピアノの音が良かったです。
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どの楽曲だったか覚えていないのですが、ベースの音が印象的だった楽曲もありました。
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  ~トークに関して~
寒さに耐え忍ぶ事に集中していたので、あまり覚えていないのです。
すみません。
海に行ったという言葉を聞いて、このスタイルだとビキニとか似合いそうだなぁとか思ったのは強く記憶してます。
(だって凄いスタイル良いんだもん。)

友人の結婚式の為に制作した楽曲を披露していましたが、どの楽曲の事なのか全く記憶していません。
REIさんのblogを見ても記述が無いのでお手上げです。
すみません。

物怖じしないでトークを展開する辺りに風格さえ感じました。

告知もしてました。
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[REIさんの公式サイトを以下に置いておきます。視聴も出来ますので是非。また、小顔と愛嬌のある可愛らしいルックスも素敵です。]
  『REI OFFICIAL Web Site』

RIMG0064.jpg
フライヤーの数々。
沢山のアーティストが活動しているのです。
自分の好きな音楽アーティストに出会う事は、自分にとっては素敵な時間であるようです。


  総括
こういう形式のライブに足を運んだのは初めてだったのですが、色々な刺激を受けてきました。
発見もありましたし、違う視点も見つかりました。
また機会があったら足を伸ばそうと思います。

冷えきった身体は自宅に帰宅するまで温まる事はありませんでした。
とりあえず風邪をひかなかっただけ良しとしよう。
今度から上着持って行こう。うん。
思えば、この前のスーさんのディナーショーでもエアコンにやられたもんな。
気をつけよう。

久々のコミネ成分を補給出来たので、とても満足。
しかもその他にも色々なアーティストを知れた事が嬉しい。

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ジャンル : 音楽

プロフィール

ひっそりと生きていきたい。

Author:ひっそりと生きていきたい。
自営業、独身(結婚願望無し)。
それぞれの記事は、各カテゴリーに収納しています。
カテゴリー内には記事の見出しがあります。興味がある記事がありましたら、御覧になって下さいませ。

記事には、好きな事柄に対しての感想を綴っています。
楽しんで頂ければ幸いです。

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