スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

#15 「War Head」

第15話 「ウォー・ヘッド」
は、関東圏では2012年7月27日の深夜に放送された。個人的なメモも兼ねて、気になる点等々を挙げておく。そんな訳なので、見てない人には流れがよく分からない表現や文章ですが、自分に向けてのメモ的要素が強いので御了承の程を。

本当に忙しい上に暑くて死にそうなのに、何をしているんだろうと思わなくもないのだけど、ここまで来たら最後までやりたいなと。


  15話 A-PART
○ アオの夢から15話は始まる。
前回、ナルがトゥルースと行動を共にした事をハッキリと認識したので、不安や憔悴した感情が引き起こしたイメージという感じか。
アオの足に絡みつく物は、果たして珊瑚に見立てた描写なのか。
(単なる幼馴染という感情でナルを捉えていたであろうアオは、14話においてのナルとの会話でその認識に変化をきたしたのではないかと思われる。

個人的に推察するに14話は、アオに対しての感情や気持ちをナルが表明して、ナルとアオの立ち位置をハッキリさせる為の心理描写がメインテーマだと思っている。
なので個人的には、ここからアオがナルをどう捉えていくかで、物語の終盤が2人の甘い展開になるかどうかの境目な印象なのだ。・・・・妄想だけどね。)

アオのこの夢は、15話においてアオの心境の変化や状況が変わってきた事を表す演出かと思われる。
理由はエウレカママが語った出来事の数々。
これ以降、アオ以外の登場人物からもそういった描写がされる。

目が覚めると、アレックスがアオに対して大人の気遣いを見せる。
アオが操る端末のモニター表示には、【3rd ENGINE DATA】が見える。
2話から登場した言葉【サードエンジン】は、マーク1だけでなく、アレルヤやキリエにも搭載されている事がアオの口から明かされる。
他のチームのIFOにも搭載されているかは、まだ不明。

今の所、【サードエンジン】が稼働する事で起こり得る出来事としては以下に2つ。
1) トラパー濃度が高くなる。(かも。)
これは2話において、マーク1のサードエンジンが稼働した時にトラパー濃度が上がっていた様子があったのだけど、それ以降そういった描写は無いので、あくまでも[かも]な話なのだ。
2) IFOの機動性が上がる。
13話のニキ・タナカのメモを見ると、そういう研究結果があるとの事。
(「AO」世界のIFOにアーキタイプが入ってない事と、何か関係があるのか妄想したくなるけど、今後の展開を待とう。)

【3rd ENGINE DATA】の気になる項目は以下の通り。
【VOLTAGE】(電圧)
【RIPPLE】(さざなみ、波紋)
【CURRENT】(ここでは[流れ]という意味かと。)
【THROTTLE IN】(絞り、または絞り弁)
【POWER OUT】(電源出力)
これらの項目の下に出力数値を示す値と思われる物が明記されている。
管理人、車の運転をするににも関わらず車両関係の事は詳しくないのだけど、この表示を見るだけなら【サードエンジン】というのは本当にエンジンの事を指しているように見える。
そんなに不可思議な物体の事では無い様子だねぇ。
(本作のIFOの形式番号はF1から来ているらしいので、そういうネタ的な意味も含まれている?)

マーク1のサードエンジンしか起動していない事で、自分がエースとしての活躍をしなければいけないと思っている節が見えるアオに対し、アレックスは強制的に休みを取らせる。
(メカニックマン達のセリフから、13話で破損した頭部はこれまでキリエの代用パーツで補っていた事が分かる。)


○ タイトル「ウォー・ヘッド」
元ネタ?知らないっす。あ~、もう、誰か教えてけろ。
多分だけど、人型シークレットの頭部にも意味を掛けた?


○ トリトン号で残業中のイビチャ。
14話(小笠原沖)においてシークレット戦があってから、シークレットの出現数が激増しているらしい。
そして10話以降、人類の事を急速に学習し始めていると言う。
(歩兵による直接攻撃を人類からの接触と受け取ったのかは分からないけど、11話ではエレナを始めとしたIFOパイロット達に直接接触してきているので、このイビチャの指摘は正しい。
また、モニター表示される4体のシークレット、デザインに意図がありそうな印象。)

小笠原沖での戦闘では未知の電波が発信された。
以降7回計測されており、分析は終了していないがゲインは徐々に増加しているという。
(順当に考えると、これが15話終盤で出てくるシークレットの語りに関係しているのだろう。)


○ シーン変わって、ブラン社長とアメリカ合衆国国務長官が、14話での日本政府のシークレットに関する発表とクオーツに関して、モニター通話中。
ここのモニター上部にある表記は、【GB CONTROL SYSTEM】で、端末との差別化として、ちゃんと表記分けされている辺りが細かい。
(例えば、13話で出てきたハンナの端末には【GB DEVICE 560 Ver.2055//60.A13】という表記がされている。
15話だと、クロエが持つ端末も【GB DEVICE 560~】

ゲネブルの株主会社の一つ、【ビッグブルーワールド】という会社名が出てくる。
ここのやり取りで見えるのは、ゲネブルはアメリカ政府の色濃い影響はあるものの、決して従属という関係では無い事が分かる。
アメリカ政府側は潜入調査をしてクオーツの事を調べたり(ミラーの件?)、【ビッグブルーワールド】に働き掛けると揺さぶろうとしたりが、その理由。
また、ブランが腕時計を置く演出にも、何かしらの意図が込められていると思われる。
これに関しては16話を待たないとハッキリした事は言い難いかも。
(何かの関係性や繋がりを止めるという意味?)

国務長官の言う、「我々が指示した方が正義となるだろうがね」であるが、ここでも大国が世界の情勢を決めているという揶揄がされている。
見返すと分かるが、1話から一貫して随所に見える描写である。
この言葉を聞いた時のブランの反応も、見過ごせない描写かと。


○ シーン変わって、ゲネブル本社では全職員の身体検査が行われている。
画面はアオの検査模様が映し出されており、宇宙からハンナまで降りてきている。

ゴルディロックスとパイドパイパーのIFOパイロット達の会話。
エウレカが話題になっている。
エウレカが現れた事でアオの様子や状況等に変化が起き始めた事が、アオ以外の人物により描写され始めるのがこの辺りから。

エレナがエウレカに対して奇妙な感情をむき出しにした事を問われても言わないシーンを見ると、普段通りのエレナという印象。

クロエ、フレア、エレナの視線の演出は、何を意味するのか。
(クロエは、憧れや心配? フレアは単純に心配や配慮? エレナは分からん。)


○ シーン変わって、ハンナに話しかけているガゼル。
この一斉検診は、アオを調べる為の見せかけの物だと発言するガゼル。
月光号でのエウレカの言葉や様子を見ている彼からすると、この洞察力は自然な流れであろう。
しかも、ガゼルはハンナとエウレカの病室での会話を少し聞いた様子だ。
(この事から、あの時の病室外でのアオとガゼルのやり取りはエウレカ達には聞こえていた事もハッキリと分かる。)

ハンナがガゼルの言葉に返す。
「もし仮に、一人の母親のエゴが世界を変えてしまったのだとしても・・・・全ての母親は彼女の味方をすべきだわ」
「そうは思わない?」

これは物語の重要な設定の一部が明かされている印象。
また、病室での会話には、描写としてその前のやり取りがある事がハッキリした。
(そんな気はしてたけど。)

「それって・・・・まさか、あの女の!?」
とはガゼルの言葉。
エウレカの出産が物語にどう影響を及ぼしたのかは、まだ内緒なのね。
モヤモヤするな~。

【CABLE CAR INFORMATION】には、【SHUTTLE PORT】から【6TH TECH-WING】へ行き、その次は【PASSING】(通過)という表記が。


○ シーン変わって、某国(10話のアメリカ・アリゾナ州?)のプラントコーラルが再活性化を始める。


○ シーン変わって、アオがガゼルと接触。
睡眠導入剤を調達して貰ったらしい。
その年齢でお前って奴は・・・・本当に苦労してるなぁ。
(前作レントンとは異なる主人公像の描かれ方が興味深い。
芯の強さはレントン同様なのだが、不遇な生い立ちにも関わらず性格がひねくれないという前向きな姿勢に好感を覚える。
アホなレントンが成長する物語も楽しかったけど、アオがどのように変化していくのかも大いに楽しみにしたいものだ。)

なんだかんだでアオが気に掛かるガゼル。
クロエ盗み聞き。


○ シーン変わって、日本・京都にある国立物理化学研究所。
日本政府がシークレットとの対話に成功した件で人型シークレットについての研究発表を行なっている。
各国から聴衆を募るのは、外交手段の一つにしようという目論見であろう。
聴衆の中にはニキ・タナカやガゼル商会のハンやピッポの姿も見える。
会見を行うのは、日本内閣事務次官 ヤマオカ。
(この作品、人物名はカタカナ表記が基本なのね。)

シークレットの頭部がある後ろの壁面には、【TYPE:THE MAN】とある。
頭部をもじったアイコンもデザインされている。
日本政府は、捕獲ではなく保護という言葉を使用している。

シークレットの体内は、有機物と無機物が雑多に混じっており、赤外線やX線でのスキャンが効果を発しないという。
これまでのシークレットと違い、このシークレットからは特定周波数帯域の電波が発信されており、それを分析・試行した結果、彼とのコンタクトに成功という運び。

国際宇宙飛行学会というのは実際にある機関らしい。
(一応メモとして、ヤマオカが発言した人型シークレットとの対話に関してのセリフを書いておく。
「我々は、基数(記数?)・素数など、自然界に共通の情報から始め、徐々に人間側の言語体系を彼に教えました」との事。)


○ シーン変わって、ゲネブル本社社長室において、ブランとイビチャの会話。
日本政府の発表について、この二人はどういう見解を持っているのか聞きたい所であるが、それはナシ。
シークレットが宇宙から自然発生した白血球の様な存在だと言う日本政府の発表に、「あり得ん話さ」と言うブランは、この15話終盤である行動を起こす。
(ブランは何を何処まで知ってるんだろう。)


○ シーンは京都での発表の場に戻る。
ナカムラ情報官がハンと握手。
ハンがトラパー企業会社の息子である事が判明。
(これがOPラストカットの位置に繋がるのかは、まだ不明。)


○ アイキャッチ。
episode:15 humanoid secret
これはまんまやね。


  B-PART
○ プラントコーラルのスカブが再活性化した為に、チーム・パイパイ隊出動。
出現したシークレットは人型。

エレナ、ウザイに戻る。

人型シークレットの肩と腕が光り、ホーミングレーザーのような攻撃を仕掛けてくる。
これはSpec2の攻撃方法と酷似している。理由が明かされるのはまだ先の事であろう。
(マーク1に攻撃を仕掛けてきたのは、ZOA内に入ったからか、それともニルヴァーシュに反応したのか・・・)

ホーミングレーザーとマーク1の空中戦は、多分村木靖作画。
ボードから足を離して一瞬浮き上がり、変形するシーンが凄い。
変形シークエンスが見える。
また、レーザーをボードに当てて直撃を避けている動きも描かれている。
(後ろを振り向くアオの作画も村木さん?
「ポケ虹」のアオリレントンの特徴が少し見える気がするけど。)


○ シーン変わって、チーム・ゴルディロックスにも出動命令が下された様子。
プラントコーラルの防衛を最優先し、負傷者救出を後回しにするよう命令を下すスタンリー。
ガゼルがパイロットの救出に名乗り出る。


○ シーンは再び戦闘空域に。
(背景を見ると、恐らく10話のアメリカ・アリゾナ州だと思うんだけど。)

ガゼルの操るルカーは、多分メドン号の物。

パイパイ隊とゴルディ隊のIFO5機で人型シークレットの破壊に成功。

世界各国でプラントコーラルのスカブが再活性化。
トゥルースとナルが見つめるプラントは、恐らく沖縄の物だと思われる。
(この描写からして、この2人が再活性化に関わっているのだろう。
とは言え、ナルの微妙な表情が気になる所。)

日本・京都の国立物理化学研究所でも騒ぎになっている。
モブのセリフを聞くと、国と連絡取れないのでどうにかしろと詰め寄っているみたい。
その騒ぎに乗じて、ハン達が行動開始。
それを見つめるニキ・タナカ。


○ シーン変わって、(多分)補給を受けるトリトン号とメドン号。
アオが居る病院もこの近くにあるみたい。
スカブの再活性化を受け、シークレットが出現した場合の事を考えて、世界中から出動要請が来ているらしい。


○ シーン変わって、アオの病室。クロエとの会話。
クロエの生い立ちが少し判明。
アイルランド出身で、プラントで働く為にノルウェーのベステルオーレン諸島に移民したとの事。
父母は今もそのプラントで働いているそうだ。
また、シークレットは敵なんだよね?と問うクロエ。
(この謎はいつ分かるのか・・・・)

ガゼルがアオに、全ての事態はエウレカに原因があるのではないかと問い掛けるシーン。
アオの表情が居た堪れない。
ここまで記事を書いてきてアオに感情移入してる自分としては、悲しい気持ちになるわぁ。
頑張れアオ。
(2人も3人もというガゼルのセリフは、複数のエウレカが居ると取ってよいものか・・・・描写的には複数居るように見えるんだけどね。)


○ シーン変わって、各国のスカブ再活性化に反応してかシークレット出現。

頭部シークレットと繋がっているシステムにゲオルグを接触させて、頭部シークレットの信号を解析した上にそのデータを本部に転送してしまおうという悪巧み中。
現地でその作業にあたっているのはハン。(と、ピッポ。)
その場にタナカも加わって、いよいよゲオルグの口を借りてシークレットがメッセージを送ってくる。
「私はこの宇宙の異物を排除する為、作られた存在。どこから、誰に・・・・・・・全ては自然の流れだ」
「10年前。君たちが沖縄と呼ぶ地のスカブから巨大なクオーツが消え去った」
「そのクオーツが10年の時を経て今、」

とここで、大事な事を言おうとするのを止めるイビチャ。
どれだけの人が画面のイビチャに向かってツッコミを入れたのだろうか。

その巨大なクオーツが世界に点在するプラントコーラルにそれぞれ注入されたのだとしたら、それはきっとトゥルースが関係しているのだろう。

更に頭部シークレットの言葉は続く。
「我々の目的はスカブコーラルの排除のみ。この宇宙にスカブという異物がある限り、何処までも追い続ける」
これが本当にシークレットの言葉なのか、もしくは日本政府が仕組んだ事なのか、以降の展開を待たないと本当の事は分からない。
だが、シークレットの言葉が本当であるなら、いくつかハッキリした事もある。
(う~ん、とは言え、ここでそれを書いてしまうのは早計か。とにかく次の話を待つべきかも。)

その言葉を聞いたブランは、とある決意をした様子。
オープンチャンネルでアメリカ国務長官との回線を開き、やり取りをする行動に出る。
スカブの再活性化はクオーツという物質が原因。
全てのシークレットはクオーツを破壊するために出現している。
軌道要塞ポセイドンに貯めこんでいる大量のクオーツを使用して、今世界中に出現しているシークレットを殲滅すると。
(ここからは次回以降だけど、ブランの思惑や意図がどういう所にあるのか、管理人は凄く注目してます。)

殲滅作戦に入る次回につづくで、15話終了。


  スタッフに関して
脚本は猪爪慎一さん。
デザインワークスから中田栄治さんの名前が無い所を見ると、中田さんの仕事はspec2(と月光号も?)に関しての様子。

作画監督は、小森秀人さん、阿部尚人さん、山本善哉さん、青野厚司さん。
Twitter情報によると小森さんはB-PARTの作監を担当したそうだ。
青野厚司さんは、個人的に「マクロスプラス」での印象が強い方。
(古い?)

メカ作画監督は阿部慎吾さん。
作画監督補佐は、河野真貴さん。

原画には作画監督達の名前も見える中、吉田徹さんの名前も。
(「レイズナー」や「ガリアン」の作画を放映当時に目にした者にとっては、吉田徹さんは特別な存在であろう。)

また、原画枚数を色々なスタジオに撒いた事も見て取れる。
きっと制作態勢は厳しいのだろう。
お疲れ様です。

絵コンテは三條なみみ(難波日登志)さん、演出はなんと数井浩子さん。


  小ネタに関して
脚本の會川昇さんのツイートから
「15/16話の脚本は猪爪さん。「これ最終回ですからそのつもりで」と発注させていただきました。ある意味、壮絶なクライマックスです」
そういう意図がある事が分かるのは嬉しいけど、ここで2週間おあづけを喰らうのは厳しいです。
また、會川さんは度々このようなツイートを発する。
會川さんは脚本チームのチーフのような事も努めているのかな?

とある方から、「すいません、それって猪爪さんが担当するのが最終って意味での最終回ですよね?」と質問が来た所、會川さんが「違います(笑) 「そのつもりでやっちゃってください」という意味が近いけど、あくまでポジティブな...うーん、見ていただければ伝わるかも。
猪爪さんには21話もお願いしておりますよん」

との返信がありました。
      |
      |
テクニカルディレクターでクレジットされている宮原洋平さんのツイートを。
「打ち合わせから打ち合わせへ。流浪のCGジプシー」
ある意味現在のアニメ業界(映像業界全般に言える?)の一旦が垣間見えるツイートかと思われます。
      |
      |
吉田健一さんのツイートを。
「わすれてました、15話のあと、16話の予告のラストカットは作監やりました。」
「ポケ虹」のムック本でのインタビューを拝見するに、吉田さんのエウレカに対する愛は相当大きな物みたいです。
とにかくエウレカは手を入れたいという気持ちの表れかと思われます。
      |
      |
京田監督からのツイートを。
「予告は村木カットを出し惜しみせずに使用しましたw」とは、藤津さんの「16話はつまり大バトル回という事ですね。」のツイートに対する返信という形でした。


  個人的に思う事
アオが思い悩んでいる事は次回予告でも言われている。
16話でどのように描写されるのか、とても興味が募る。

オリンピック期間なので2週間放送が空くのは寂しいけど、制作陣にとっては貴重な時間であろう。
この暑い時期に体調を崩される事なく制作に励んで欲しいけど、見てるコチラはたいした事出来ないもんなぁ。

サントラ聴いてるけど、思ってたよりも聴きやすくて、聴く回数が結構多い。
嬉しい誤算だった。
BD2巻のオーディオコメンタリー、もうちょっとナントカならないものか。
でも出演者達も何を言って良いのか、謎だらけで分からない部分があるのかなぁ。
個人的には制作の裏話とか聞きたいんだけどなぁ。

15_convert_20120828145258.jpg

関連記事

テーマ : 管理人日記
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

ひっそりと生きていきたい。

Author:ひっそりと生きていきたい。
自営業、独身(結婚願望無し)。
それぞれの記事は、各カテゴリーに収納しています。
カテゴリー内には記事の見出しがあります。興味がある記事がありましたら、御覧になって下さいませ。

記事には、好きな事柄に対しての感想を綴っています。
楽しんで頂ければ幸いです。

最新トラックバック
リンク
メールフォーム
苦情・罵詈雑言・意見・お問い合わせ等々はコチラからどうぞ。
あまりに酷い苦情を書かれると、管理人が泣くのでおやめ下さい。

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリ
それぞれのカテゴリをクリックして頂ければ、記事一覧ページが表示されます。

フリーエリア
フリーエリア
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。