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#8 「One Nation Under a Groove」

第8話 「ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ」
は、関東圏では2012年6月1日の深夜に放送された。個人的なメモも兼ねて、気になる点等々を挙げておく。そんな訳なので、見てない人には流れがよく分からない表現や文章ですが、自分に向けてのメモ的要素が強いので御了承の程を。


  OP
冒頭のモニターに、ニルヴァーシュの飛行形態表示が追加。


  8話 A-PART
8話は世界観よりも人物描写に重点が置かれた話しになっている。
(主に、アオ・フレア・ブラン)
これは子供達の邂逅と幼い衝動、大人達の保護者としての立ち回りという物が、際立って演出されている印象を持った。
(1回見ただけだと、埋め込まれた感情表現とか設定情報に気を取られて、そういった事が理解しにくい点が今作の良い所でもあり悪い所でもある気がしてきた。今日この頃。
しかしそう考えると、最終回まで観た後にもう一度最初から見直すと、新しい発見がありそうな予感がまたまた高まる事に。)
いつもの如くお金にもならないけど、書いておく。


○ 夜間のIFOデッキにアオが現れ、こっそり出撃しようとするも止められる。
皆がテロリストと呼称しているトゥルースを追うのが目的であったが、イビチャとレベッカにたしなめられる。
(レベッカさんのお尻。
あ、このシーンの場所は、5話でアオがメディカルチェックを受けた部屋。)

シークレットとスカブコーラルの接触を、【融合爆裂】という言い方が初めてされる。
【スカブバースト】とは、スカブが出現する現象を表した言葉なのね。
ガゼルのセリフで【スカブバースト】の意味は確定していたとは思うんだけど、個人的には曖昧だったので。)
(と思ったら、6話で言ってた【融合爆裂】。
てへ。
6話で言ってた【融合爆裂】というワードって、メドン号が突貫しての爆発の事を指してるのかと思ってたという、管理人の勘違いでした。


で、上記の事を踏まえると、一つの考えが浮かんだ。
シークレットがスカブを追う(求める?)理由の一つは、クオーツなのではなかろうか。
クオーツが無くなるとシークレットは出現しなくなる訳だし。
そう仮定すると、シークレットはスカブに敵対している訳でもない?
それとも他の理由があるのか・・・・・
と、そんな事を思った次第。)


部屋(医務室?)へ入ってきたブラン社長がもっともらしい事をアオに言うのだが、なんとも飄々としている印象。
そのセリフにアオは戸惑いを見せ、フレアは反抗心を覗かせる。
(イビチャの言うゴルディロックス隊の件とは、コロンビアのガイナス岬で発生したシークレットに対して、アオが独断専行に近い行動を取った件かと。
その行動の結果はアオの功績とも言えるので、それは汲んであげる必要があるだろうという意味かなと。)


○ 8話タイトル「ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ」
調べると、ファンカデリック(Funkadelic)というグループの楽曲らしい。多分。
聴けば分かるけど、ファンクです。管理人は知りませんでした。


○ 数日後の表記があり、シーンはゲネブル本社内部の街を歩くアオを、これ見よがしにつけ回すガゼル3人組。
ピッポだけ真面目な表情をしてこの仕事を遂行しているのは、3人の性格を表した描写と思われる。
(この日時表記によって、1~7話まで日時を細かく描写してきた表現は一旦終了となる。
また、コンビニの書棚にある書籍の描写が細かい。)

フレアのblog、【フレア・ブラン オフィシャルブログ 「ふれあいの場」】が登場。
(2話のピッポのセリフに出てきた、ゲネブルのアイドルに繋がる描写かと。
また、ゲネブル社がアニメなって放映されているという事、【国際レスキュー】という呼ばれ方をされている事を合わせて考えると、世界から見たゲネラシオン・ブルの姿が少し見える描写かと。

blogの記事エントリーは【2025-04-00 21:31:01】となっている。
どうも管理画面のようだから、こういう日時表記なの?
誰か教えてエロい人。)
パッケージでは修正されてました。

ガゼル達の行動理由は、アオの監視。
保安部がトゥルースを追ってるとは言え、ニルヴァーシュを持ち出して探しに行かれては困るという事。
(アオから見ても飛び出していっても得る物は少ないと思われるので、冒頭のシーン以降引き下がったという形であろう。
まぁ、もう少し描き方はある気がしないでもない。う~ん。)


ガゼルとフレアのやり取りから見えるのは、8話で描かれるメインテーマの導入部。
また、ガゼルから見たアオに対しての、同情や仲間意識を伴った視線という所か。
(ガゼルが現れた時のフレアの描写が気になるな。どういう意味なんだ。)


○ シーン変わって、ファイサルアラビア共和国。スカブバーストが発生。
ゲネブル本社へと出動要請があったので、パイパイ隊へと出動命令が下る。
(これ、多分モデルはシリア・アラビア共和国だよね。
後の描写で分かるけど、旧サウジの王族達が対立した結果、分裂した事で出来た国家らしい。
なんだろ、中東圏国家を素直に実名で使うのは避けてきたのかな?
まぁだとするなら、懸命な判断だと思う。)

連合軍から社長に通信入る。
ブランはこれを部屋で受けるのだが、その時ブランとスタンリーを一緒の画面に収めている辺りが気にならなくもない。
考え過ぎな気がしないでもないけど。

トリトン号出撃。

ブランの部屋では連合軍(実質アメリカ)・国務長官との通信シーン。
(トゥルースの存在を、多くの人がテロリストとして認識している描写がここにもアリ。

ここからの流れを簡単に言うと・・・・
連合軍は、マーク1とニルヴァーシュの件でゲネブルに揺さぶりを掛ける
ブラン、それを否定する
国務長官の追撃。
それを納得させるには、ウチの利益になるからファイサルアラビア共和国でのスカブとシークレットを放っておけ

と、そんな感じ。)

連合軍で所有していたマーク1がゲネブルにあるニルヴァーシュなのではないかと、騒ぎ始めている議員達が居ると国務長官が言う。
それに対するブランの答え、「ニルヴァーシュとマーク1は、全く別物です」という言葉。
これは素直に受け取れば、連合軍(連合国の事なんだろうけど、劇中で「連合軍」と言っているので、ここでは連合軍と表記しておく。)に対する駆け引きとしてアレとコレとは違う物っすよ~、という意味だと思うけど、穿って考えるなら、マーク1とニルヴァーシュは別物であるという意味。
そう仮定すると、2話で左腕を切断されたマーク1の中にアーキタイプが無かった事と関連するのかも、なんていうのは穿ち過ぎか。
(でも、国務長官の言い分からすると、ブランやゲネブルの思惑を少し理解している節が見受けられるんだよなぁ。気のせいかなぁ。
会話の芯がニルヴァーシュにある事も、この穿った考えに拍車を掛けるんだよなぁ。
この考えが合ってるなら、地下にあるという【コーラル・レリック】にも関わるんじゃないか、コレ。いや、妄想なのか!?w)

連合軍・国務長官の政治的圧力シーンは、今回のテーマに関連してくる描写。
アオとフレアを介して、ブランのパーソナリティの一旦を見せる演出かと思われる。
(あ、7話繋がりの話しだけど、ブランがスパイという可能性もあるのかも。)


○ シーン変わって、ファイサルアラビア共和国へ向かうトリトン号。
格納庫ではIFOパイロット達の子供らしい会話が繰り広げられている。
(これよく見ると、本当によく描写されていると感じる。いかにもな感じがイイ。)
アオ、フレアとブランの関係を初めて知る。

シークレット出現。
ゲオルグによると、1752年にアメリカ合衆国・フィラデルフィアで確認された物と酷似しているとの事。
(折り鶴型。デザインの意図は読めない。なんか悔しい。)
その直後に本社からの帰還命令を受け、トリトン号は進路反転。

ブランは何かを指示している模様。

トリトン号は帰還はせずに近くの港に停泊中。
なんか皆でミーティング?
ブラン社長がアメリカ合衆国から圧力を受けた結果、パイパイ隊に帰還命令が発令されたのではないかと睨む。
ゲオルグ情報では、ファイサルアラビア共和国は反米国家。
対するアメリカもテロ組織を支援したと目されているファイサルアラビアを敵視。
よって、ファイサルアラビアでスカブとシークレットによる【融合爆裂】が起きれば、ファイサルアラビアは甚大な被害を被り、その上プラントコーラルも建造されないという、アメリカにとっては一石二鳥状態。
それに対してアオは反発し、トリトン号を飛び出す。
(レベッカがブランをかばう姿勢を見せる辺りは、レベッカの個性の描写かと。
これまでにも見られたが、決して理路整然と事を進めるだけの人物ではないという意味。
だとすると、7話で見られたスパイ疑惑も気になる所。レベッカの深い人物描写は、この辺りを絡ませて描かれるのかな?)

アオを追いかけるフレア。それを見てエレナが放つセリフがバカバカしいw


○ アイキャッチ
episode:08 blue thunder
なんだろう。古い人間の管理人は、同名のアメリカ映画が思い起こされるけど。
シークレットの雷にも掛けてあるって事かな。


  B-PART
○ 寂れたお店でアオがひねくれてる。
(店主は寝ていて最後まで起きないという。)
追いかけてきたフレアと、アオの心の交流のシーンに入る。
8話はこうした子供達のやり取りと、大人達の保護者としての立ち回りがよく描かれていると思う。
冒頭から積み重ねてきた演出がこのシーンからラストへ掛けて昇華していくサマに気付くと、「AO」の楽しみ方が一つ分かる気がする。

フレアが父を嫌う理由が判明。
自分が死ねば母を救えたかもしれないというやるせなさ。
母を失った悲しみ。
それらが父を見る目を歪めている原因になっており、妻か娘の命の選択を迫られた父の立場へと思いを寄せる事が出来ないでいる。
フレアの不器用さと幼さが描かれているシーン。
父を憎む事で自己逃避という面もあるか。

「だから私は、あの人が一番嫌がる事をしている」というセリフには、上記のようなフレアの歪んだ心が込められているかと。
(この時のフレアの表情(横顔)の描き方が秀逸。父に対する姿勢が歪んでいる表現である気がする。
これはちょっと凄いと感じた。

また、父が一番嫌がる事=IFOパイロットと仮定した場合、フレアが自身の矛盾に気付かないor気付こうとしない(逃避)のか・・・・・・という構図になる。
これも子供らしい感情の表現という事になる可能性もあるかと。)

店にイビチャが現れ、2人にTVの報道番組を見せる。
そこにはファイサルアラビア共和国、旧州都・アブハ市の被害の様子が映されていた。
(アブハ市は、サウジアラビアにある実際の都市。南西部に位置しているそうだ。)
この報道を受けて世界中の世論がファイサルアラビア救済へと傾き、連合軍もそれに同調する動き。
よって、トリトン号の任務再開。
(走る2人の笑顔が素敵。感情の転がり方が子供らしくて可愛い。
ちなみにこの辺りは夕方の時間帯。)

○ シーン変わって、トリトン号の格納庫。
「合体」ネタはもう腐る程あるけど、時期的な物とシチュエーションから「アクエリオン」?

日も暮れており、時間は夜間へと変わっている。
会敵まで180秒地点。
折り鶴型シークレットは荷電粒子(イオン)を放出しており、それに伴って雷が発生。
(雷の説明は、A-PARTでゲオルグからされていた。)
ZOA外でも雷は落ちるので当たらないようにと、ゲオルグからあてにならない注意を受ける。

IFO(もしくはFP)は、トラパーに包まれる事でシークレットの認知が遅れるという事の説明あり。
4話であったIFO(FP)をシークレットが感知出来ない事の補足説明になる。

「だっちゃ」の元ネタは、「うる星やつら」

キリエが落雷に合い作戦に支障をきたす事でイビチャから待機命令が出される。

折り鶴型シークレット超絶変形。棺桶みたいな形になる。
蓄積していた荷電粒子を全て放出。上昇を開始。
(原理等々を知りたい人は調べましょう。自分は上手く説明出来ません。)
上昇した先の落下予測地点はスカブコーラルの真上。
後はもうスカブ目掛けて落下するのみ。

これを受けてイビチャからパイパイ隊へ撤退命令が出る。
ところが命令を無視して作戦を継続する、アレルヤとニルヴァーシュ。
シークレットが落下を開始した7200フィートは、メートルで表すと2195メートル。

アオの言動に顔を赤らめるフレア。
ニルヴァーシュとアレルヤ、シークレットに攻撃開始。
(アオの行動力にフレアが牽引される形で、アオの強さも描かれている。)

一つ気になる事が。
アオは親父を見知っているような口調。
(まぁ、まだなんとも言えないけど。)

子供達の意地の攻撃で辛くもシークレット破壊に成功。
(戦闘にひねりが無い気がしないでもないけど、前作からそんなもんだったしなぁ。
ロボ戦好きな人にはつまらないんだろうなぁ。)


○ シーン変わって、スイスのゲネブル本社。(時間は朝方。)
撤退命令を出したブランの鼻をあかしてやった事で、意気揚々とブランに勝利報告を伝えに行こうとするアオとフレア。
が、報道による世論誘導を行ったのはブランその人である事を知り、ショックを受ける。
しかもレベッカさんからお目玉を食らう始末。
(ガゼル達が楽しそう。)

ブランとイビチャは、ファイサルアラビアでの作戦行動に関してのらりくらりとしたやり取りを見せるも、根底にあるのは保護者としての立ち位置を描いてあるのだろうと思われる。
(少ないセリフと、視線や動きで心理を描く。そこを見て取る楽しさが、「交響詩篇」から続く「エウレカセブン」の楽しみ方の一つであろう。)

ブランとイビチャのやり取りが以下のようにされている。
ブ: 「あの映像を流して直ぐ、正式な出動要請を受けたにも関わらず、我が社が現地入りしていないという報道がどこからともなく配信された」
「アメリカからすぐ連絡が来たよ。情報の出処がウチだと思ったらしい」
イ: 「で?」
ブ: 「もちろん、知りません。ってお答えしたよ」
イ: 「ふむ~(ため息?)」

これが何か意図ある会話であるのか、それとも今回の件だけに絞った会話であるかが、個人的に疑わしく思っている。
考えすぎなら別にいいけど、何かあるなら後で追記する予定。
(スパイが居る事にも関連したシーンだと思うけど、ゲネブル内でブランとイビチャは結託しているという描写の可能性を感じる。)


○ シーン変わって、医務室(?)で話すアオとフレア。
父・社長への見方に疑問を呈するアオに対して、フレアはかたくなに父を拒む姿勢。
(「世界を騙した」という批判をするも、それはこじつけでしかなく、フレアの逃避にも近い心を表すシーン。)
父を否定する者達が、どう絡んでいって変化を起こしていくのかは、今後の展開を楽しみにって事で。

アオとフレアの距離感が近付いて、8話終了。


  スタッフに関して
う~ん、外注制作というやつかな?
作画のバラつきが気になったけど、人間ドラマがしっかり作られているので、そこへ気づけば普通に面白く見れた。
脚本の川崎ヒロユキさんと絵コンテの長崎健司さんに関しては、以下の小ネタにちょっと書いてます。

小ネタに関して
あいも変わらずTwitter情報多し。

會川さんのTwitterから。
脚本家の猪爪さんは、會川さんよりも先に本作に参加していたそうである。
で、8話の脚本担当の川崎ヒロユキさんは、猪爪さんと會川さんの共通の知人であり、會川さんが本作に参加する際に翻訳のような形で手助けして貰った様子。
お互いにロボット物は久しぶりであったそうだ。
      |
      |
京田監督の、「教えてもらったんですけど、これ凄いね。」とのつぶやきと共に紹介されているのが以下のリンク先。
  『PartyCloud』
監督の趣味の一貫が垣間見えるので、置いておきます。

関東圏での8話放送終了後の、京田監督のつぶやき。
「今回のコンテは4話に引き続き長崎さんにお願いしました。ラスタチとバンク使用部分だけちょこっと弄らせてもらったくらいなのは、長崎さんのコンテを見た事がある人ならすぐ分かるかもしれませんw」との事。
すみません、分かりません。
業務連絡用がメインだからと言って、そりゃないぜ監督。
教えてくれ~

以下も京田監督のつぶやきから。恐らく「交響詩篇」と「AO」の事を比較して言っているものと思われる。
作品を作る上での流れの作り方を、前回と今回では変えているとの事。
それは前シリーズから今シリーズの間に関わらせて貰った作品群、そのスタッフ達の影響が大きいと言っている。
また、とある「もの」が今作に大きな影響を与えたらしいのだけど、それが何か言えるのは多分もっと先になるか、言える機会が来るのか分からないとの事。

上記の影響の件に関してのつぶやきを以下に。
「特に「Halo Legends」における村木さんのメカチームの捌き方は勉強になった。
あと「エヴァ序」の「最終的なフィルムが上がるまでは、全ては素材でしかない」という庵野さんの考え方も勉強になった。リテイク理由が、僕への発注とは異なる理由だったのは、ちょっと困ったけれども。」

なるほど、こういった制作者の声が聞こえるのは、ネット時代の利点であるのでしょう。
個人的見解では、「エヴァ序」には庵野監督とは違う人物描写があったので、その辺りが京田監督が制作に入ったせいかなとずっと思ってます。
この一連のつぶやきに対して、「と、待ち時間にかまけて、ひどく個人的な呟きをしてしまいました。すみません。仕事に戻ります。」という発言もありました。
      |
      |
2012年6月4日 3:50(午前)の、京田監督のつぶやき。
「ダビングにスペシャルゲストが来訪。いつもこんな時間ですみません(汗)」
ゲストとは、劇伴担当の中村弘二(ilL)さん。
「お疲れさまでした。作っている現場は新鮮で楽しいです。またちょくちょく見学しますー。」と、中村さんが返信したりというやり取りがありました。
本当に大変な仕事だなぁと思う。
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      |
『2.5D アニメ部』というUST番組において、「AO」の特集。
その中から気になった事を以下に。
○ ナル役の宮本佳那子さんがオーディションを受ける際に台本にあった番組タイトルは、「エウレカセブン アオ」だったとの事。

○ アフレコ作業時、ナル役・宮本佳那子さん、アオ役・本庄雄太郎さん、フレア役・大橋彩香さんが並んで座る事が多いそうで、よくノアの話しをしているらしい。

○ 7話放送時の段階で、アフレコは11話まで終了しているとの事。
(マジか・・・・・スケジュールはカツカツっぽいな。)

○ 4話でアオが蕎麦を食べるシーン。
アオ役・本庄雄太郎さんがお母さんの助言でカップ蕎麦を持参。
でも実際の所、カップ蕎麦は使用せずに演じる事が出来たとの事。
      |
      |
吉田健一さんのTwitterから。
「エウレカAO、少し作画で参加しま~す」との事。
(個人的に超嬉しい情報。)


  個人的に思う事
一見すると、情報量の多さに話しの展開が素直に楽しめない面がある。
(個人的に。)
が、2回目からの視聴に入ると、人物描写が丁寧である事に気づき、凄く面白くなる。
「交響詩篇」とは違う流れだけど、ここまでは良くも悪くも人を選んでしまう作品という印象。

レントンどこ行った。

8修_convert_20120824163409

[視聴も出来るので、興味があれば是非。]
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テーマ : 管理人日記
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

ひっそりと生きていきたい。

Author:ひっそりと生きていきたい。
自営業、独身(結婚願望無し)。
それぞれの記事は、各カテゴリーに収納しています。
カテゴリー内には記事の見出しがあります。興味がある記事がありましたら、御覧になって下さいませ。

記事には、好きな事柄に対しての感想を綴っています。
楽しんで頂ければ幸いです。

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