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エウレカセブンAO 時系列メモ

「ニュー・オーダー」放映日、2012年4月6日・金曜日。(の深夜)
「AO」の物語の中の開始日時は、2025年4月6日・日曜日。


1955年、東京でスカブバースト発生。
戦後復興が遅れる。(70年前)

エウレカが落下してきたのは、2012年4月12日。(13年前)
(12話で正確な月日が判明。)


第1話 「ボーン・スリッピー」
主人公であるアオという少年が暮らす島の描写。
母の物であるブレスレットを手に入れて、1話終了。
2025年4月5日・土曜日から、4月6日・日曜日の日中まで描かれる。場所は沖縄。
(冒頭までが4月5日。それ以降は4月6日。)


第2話 「コール・イット・ホワット・ユー・ウォント」
アオ、ニルヴァーシュを10年ぶりに起動させる。
磐戸島に現れたシークレットを破壊。
2025年4月6日・日曜日の日中から、同日の夜まで描かれる。場所は沖縄。


第3話 「スティル・ファイティング」
磐戸島の人々とアオ、ガゼルの気持ち等々が丁寧に描かれる。
13年前に落下してきたエウレカの事が語られる。
アオは色々な気持ちを抱えて、島や大切な人達を守る為にニルヴァーシュで出撃。
2025年4月7日・月曜日の朝から昼まで描かれる。場所は沖縄。
(4話での、タナカのサングラスのモニター表示【2025/04/07(MON)】から推測。)


第4話 「ウォーク・ディス・ウェイ」
大型シークレットを破壊したアオは、過去に母が助けた人達に出会い、救われる事になる。
そして、アオはゲネラシオン・ブルへ入る事を決める。
2025年4月7日・月曜日の昼から、4月9日・水曜日の朝方まで描かれる。場所は沖縄。
(A-PARTは、7日の夜まで。B-PARTは、8日~9日の朝まで。)



第5話 「タイトゥン・アップ」
ゲネブルという馴れない場所でのアオが描かれる。
それでもアオはニルヴァーシュに乗り、シークレットと戦う事を決める。
それが母へと繋がる道であるから。
2025年4月9日・水曜日の朝方から、同日の夕方まで描かれる。場所はスイス。


第6話 「ライト・マイ・ファイヤー」
コロンビア北部・ガイナス岬に発生したシークレットに立ち向かうゴルディロックス隊を見て、アオはゲネブルの姿を知る事になる。
ゴルディロックス隊・隊長ブルーノ他、メドン号乗組員死亡。
(乗組員が脱出しているかは、この時点では不明。)
2025年4月9日・水曜日の日中(場所は南米)から、4月10日・木曜日の日中(場所はスイス)まで描かれる。


第7話 「ノー・ワン・イズ・イノセント」
ゲネブル本社に乗り込んできたトゥルースは、アオとニルヴァーシュに接触。
アオは気を失い、夢を見る事に。
ゲネブル本社内部の人間関係や、地下にあるコーラル・レリックの存在が明らかに。
2025年4月10日・木曜日の日中から、4月13日・日曜日の日中まで描かれる。場所はスイス。
(A-PARTは4月10日・木曜日まで、B-PARTの終盤でアオの目が覚めて4月13日・日曜日の日中まで。)

  ---注意---
4月10日の日中からアオは、3日寝ていたとの事。
寝ていた期間を10日から数えた場合は、目覚めたのは4月12日・土曜日という事もあり得る。
今後の描写で分かったらハッキリとした日時に修正する予定。



第8話 「ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ」
この話数で【数日後】という表記があったので、日時を細かく描いた描写は一旦終了。
作品中でまた日数表記があったら、書く予定。


第9話 「イン・ザ・ダーク・ウィー・リヴ」
東京は壊滅状態で、首都は名古屋へ。
トゥルースの暗躍は1話から描かれていた事が判明。
2025年7月25日・金曜日の夜、場所は東京の名古屋。
そこから日をまたいで、8月1日・金曜日の日中、場所は日本の横須賀~夜は名古屋まで描かれる。
(2025年のカレンダー通りに制作されているなら、曜日はこれで合ってるハズ。)



第10話 「リリース・ユア・セルフ」
イビチャとレベッカの過去が少し明らかに。
ボスニア紛争と「戦争広告代理店」が底に敷いてある印象。
時期的な描写は無かったので、また何かあったら記述する予定。


第11話 「プラトー・オブ・ミラー」
エレナとミラーの秘密が垣間見える話。
もう一つの世界がある事が明らかになる。
特に日時表記は無し。ただ、ミラー(エレナ)からのゲネブル地下フロアの諜報報告日は、2025年3月であった。

第12話 「ステップ・イン・トゥ・ア・ワールド」
クオーツは軌道要塞 ポセイドンに集められている事が発覚。
衛星軌道上に発生したスカブバーストに対処する為に、宇宙での作戦行動に入るトリトン号。
その最中、アオはスカブコーラルの中にある物に接触する。
日付の表記は特に無いものの、J・ヨハンソン(J・Johansson)と養子のトゥルースの写真が撮影された日付は、2017年4月との事。
また、不確定ではあるが、ビックリ箱型シークレットがモニター表示されるカットにおいて、【2015.3】との記載はある。



第13話 「シーズ・ア・レインボー」
「交響詩篇」と「AO」の世界の繋がりが続々と見え始める。
とは言え、まだまだ見えない部分も多く、ここからの展開に期待大。
日付の表記は特になし。


第14話 「スター・ファイアー」
エウレカは光の柱へと帰還を果たす。
ナルの変化と、アオへの気持ちがキチンと描かれていて、2人の関係性がハッキリする。
ナカムラの行動や言動は世界にどのような影響を与えるのか。
日付の表記は特になし。


第15話 「ウォー・ヘッド」
エウレカが現れた事で世界が変化を見せている・・・・と思われる中、アオの心境は如何に。
次回への引きが気になる。
日付の表記は特になし。
ただ、13~14話で頭部破損したマーク1のパーツが今回届いたという描写がある。



第16話 「ガーディアンズ・ハンマー」
ポラリス作戦が展開される中、アオが手に入れた物は世界を変える力なのか。
日付の表記は特になし。


第17話 「ラ・ヴィアン・ローズ」
クオーツガンによって過去改変が起き、それに思い悩むアオ。
ここから色々と伏線が回収され始めた気がする。
日付の表記は特になし。


第18話 「ドント・ルック・ダウン」
チーム・パイドパイパーのIFOパイロット達の絆が描かれる。
これを機に、ゲネブルは世界を敵に回す。
日付の表記は特になし。


第19話 「メイビー・トゥモロー」
ゲネブルが世界から孤立し始める中、ブラン社長は子供達に未来を託す為に行動を起こす。
トゥルースの無邪気さが可愛い。泣いてるし。
ゲネブル制裁行動の為に連合軍大型IFOがドイツの在欧空軍基地に飛来してくる時間が、2025年9月21日 午後9時14分(欧州夏時間)
物語開始から約半年の日数が経過。



第20話 「ベター・デイズ・アヘッド」
連合軍によるゲネブルへの制裁行動が始まる。
ゲネブルの地下からは謎のLFOが出現。
19話に引き続いての流れなので、2025年9月22日だと思われる。


第21話 「ワールド・トゥ・ワールド」
ゲネブルは日本へ、エレナは連合軍へ。
シークレットとクオーツガンとマーク1を手に入れた日本。
エレナの正体が判明。(おいおいおい!)
日付の表記は特になし。


第22話 「ギャラクシー・トゥ・ギャラクシー」
狂気と化したトゥルースへ、ゲネブル残存部隊が挑む。
アオとナルの関係性も丁寧に描写。
日付の表記は特になし。
しかし、エピローグでは西暦12021年へと飛ぶ事に。



第23話 「ザ・ファイナル・フロンティア」
クオーツガンの暴走(?)発射により、世界は2度目の書き換えが行われる。
そして、「AO」世界の未来、西暦12021年からレントンが来て、最終回へと繋がる。
日付の表記は特になし。


第24話 「夏への扉」
これまでの経緯がレントンから語られ、アオは姉と父母の行動の真実を知り、決意を固めた様子。
アオの覚悟はレントンの覚悟を上回れるのだろうか。
スカブコーラルが「交響詩篇」の世界から「AO」の世界へと移動してきたのが、西暦12006年。
レントンの行動も虚しく、「AO」世界の未来で人類は滅亡。これが西暦10021年。
ラスト、アオが降下して行った先の世界は、西暦2027年6月15日。





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Author:ひっそりと生きていきたい。
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