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春のヘッドフォン祭り 2012

春のヘッドフォン祭り 2012 Suaraミニライブ&トークショー
である。開催場所は、東京の北青山にある『スタジアムプレイス青山 8階』で、開催日は2012年5月12日。2ステージ制である。
1回目のステージの入場開始時間は11:00から、開催時間は11:30~12:20。
2回目のステージの入場開始時間は14:00から、開催時間は14:30~15:20。

Suara USBメモリ持参のお客さんにはお持ち帰りコンテンツがあるし、春という季節柄好きな楽曲も聴けるかもと思って行ってきた。
(「桜」な。)


  開演前までに関して
色々用事もあったので開演時間までに間に合えばいいかな、という軽い気持ちで遅めに会場へと赴いたのだけど、会場に着くと入場待ちの為に並ぶ事になる。
これまで2度足を運んでいるが、すんなりと会場までエレベーターで上がれていたのでちょっとびっくり。
ていうか、並んで待っている内に、開催時間に間に合うかどうか怪しくなってきて焦る事になる。
(なんだよ、もう。)

列は少しずつ進み、可愛いお姉さんの誘導に従いエレベーターで8階に上がると、なんとフロアは人でごった返している。
7階には変なお姉さんも居るし・・・・なんだよもう。
なんとか開催時間にはギリギリ間に合い、会場へ入り後ろの方から立ち見で観覧する事になったのでした。

会場の様子としては、入り口の右側に物販ブースがあり、真ん中には椅子が設置されている。
椅子に座りきれない人達は立ち見という事で、各々思い思いの場所で観覧する形となっていた。
会場の奥には簡易なステージが設置されていて、ステージの右横には簡易のPAブースが、左側には本日の司会進行を務める岩井喬(いわいたかし)さんが鎮座ましている。
ステージにはアコースティックギターが設置されているので、ギター奏者が居るらしい。
(知らなかった。)

このイベントの開催はフジヤエービックという会社らしく、FIXとのパイプになっているのがこの岩井さんかと思われる。他のオーディオ系イベント等々でも繋がりになっている様子なので、Suaraファンは氏を見掛けたら心の中でも良いので、「ありがとうございます! いつもご苦労様です。」と言っておくと良いかもしれません。

間もなくして開催時間を迎え、岩井さんの司会で1回目のステージが始まる。


  1回目のステージに関して
色々とつまらない個人的な感想が書いてありますが、音楽的な知識も経験も無い管理人なので、そこは予め御了承の程を・・・・・

  セットリスト
1 Future World
(カラオケ)
2 君のかわり
3 横恋慕
4 桜
5 ブルーバード
(カラオケ+ギター)


岩井さんから簡単な挨拶と自己紹介が終わると、Suaraさんが登壇。
Suaraさんからも簡単な挨拶がされる。
衣装の話しがあったのはここの辺りだったかな?
この日のSuaraさんの衣装は、春のヘッドフォン祭り2012のHPで公開されていたPVで着用していた物と同じ服装であった。
上着は、小さなフリルが所々に付いた白系統のブラウス。
下は青いフレアスカートで、長さはひざ上5cmという所であろうか。
足元は、薄茶色のブーツを履いてました。
左腕のブレスレットがワンポイントか。
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1曲目は、「Future World」から。
曲が始まる前に、ドンシャリ系の曲から始まってすみません、みたいな事を言ってました。
ていうか、出てくる音が全てガチャガチャしている印象。
どうにも音響に原因があるんじゃないかと思わざるをえない感じだった。
気にし過ぎても仕方無いので、スルースルー。
(これはカラオケ伴奏でした。)

あ、会場は至って静か。
会場が違えば盛り上がるのかもしれないけど、室内灯が煌々と照らしてるし、難しいよねw
そんな中キッチリ歌い切る所がプロっすな。

この曲は、2012年5月23日に発売するシングル曲。
PS3専用ソフトの格闘ゲームの主題歌なのです。
(カップリング曲は、「ブルーバード」。
これまでの例で行くと、アルバムには収録されないであろうから購入決定。)
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この後告知というかトークがあった気がします。
岩井さんが、2012年6月28日に発売予定のPS3専用ソフト「アクアパッツァ」を、アーケードで稼働する頃からプレイをしていたので個人的に楽しみだとか言ってました。
(3D系格闘ゲームよりも、2D系格闘ゲームが好きとの事。)

また、2012年5月23日に発売する「AQUAPLUS VOCAL COLLECTION VOL.8」というCDの告知をしてました。
収録される楽曲の中には、スーさんの楽曲以外にも小山剛志さんの「僕だけの旅路」が収録されるという話題で、会場からは笑いが起きてました。
また、水樹奈々さんの唄う楽曲が初のSACD音源化というのも、ある意味目玉であろうという事でした。
(ふ~ん。)

なんか他にも色々言っていましたが、ほぼ告知関係でした。
すみません、覚えてません。
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2曲目は、田村太一さんが登壇してきて、ギター伴奏を伴い「君のかわり」を披露
この方は、昨年のツアーライブで演奏サポートをしていた方です。
「この曲をライブで披露するのは、2007年のライブ以来かもしれません。」とか、スーさんが言ってました。
こういう静かな曲調の方が管理人の好みであるので、じっくりと聴きいってました。

しかし、それにしても、やはり出てくる音に不満を感じる。
う~ん、ガチャガチャしているという印象は拭えず。
唄声は素晴らしいのに勿体無い。
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3曲目は、「横恋慕」を披露。
(告知は挟まずに、そのまま唄だったと記憶している。)

間奏の所でのピアノの音が印象的な楽曲だけど、今回はギターのみで聴きましたが、これがまた良い。
楽器のテクニック的な事は全く知りませんが、いやイイっすわ。
なんか一人でニヤニヤしていた事を覚えています。
Suaraさんの唄い方も歌詞に合わせてなのか、アダルティーな印象でした。
(個人的には、もっとエロく唄って、聴衆を惹きつけてもイケそうな気がします。
すみません、個人的な願望です。)
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ここでトークが入ったと記憶しています。
あ、そうだ、ヘッドフォンのコラボの話しがあったんだ。
『Fostex TH-900』というヘッドフォンが、Suaraコラボモデルとして受注生産されるとの事。
そのヘッドフォン実機を持ってきたのは、簡易APから出てきた有村健一さん。
両手で大事そうに抱えて持っていた物には最初、昨年の花凛風月ツアーグッズのタオルが掛かっていた。
有村さんが「除幕式です。」とか小声で言ったんだけど、そのタオルを見てスーさんが、「みみっちい物が掛かって・・・あ、自分のツアーのグッズだったw」とかいう、おもしろやり取りがありました。
(みみっちいという語句であったかは、正確性に欠けています。
ていうか、うろ覚えなだけです。まぁ、雰囲気を感じて頂くという事でひとつ。)

岩井さんがヘッドフォンの詳細を語っていると、お値段の話しに移行。
スーさんが、「お高いんでしょぉ?」と、通販番組のような軽いツッコミを入れると会場からは大きな笑いが起きてました。
それに言葉を返す岩井さんは、「Fostexさんの尽力によって、お値段は本来のTH-900と同じ値段でご提供される予定です。・・・・15万円です。」
(買えねーw ヘッドフォンに15万出すなら、他の物買うかなぁ・・・・
あ、スーさんが装着した画像は『コチラ』ヘ。
2回目のステージで実際に装着してましたが、色味が鮮やかで大変似合ってました。)

これは印刷では無く、職人さんに手による作業という事で、それを加味してもお値段据え置きという辺りは尽力されているとは思います。
だがしかし。
経済的に余裕があるか、本当に欲しい人でないと購入は難しいような気がします。
15万あったら、エントリークラスのアンプとCDプレーヤー買えるし・・・・
まぁ、日本の住環境を考えると、スピーカーに手を出さずに、こういったヘッドフォンで音楽を楽しむのも一つの手段かもしれません。

次の告知は、同じくFostexさんの『HP-A8』という、DAコンバーター+ヘッドフォンアンプとのコラボ企画に関して。
こちらの製品を購入すると、「Pure2」に収録されている「星想夜曲」DSD音源をDL出来るという特典が用意されるとの事。
これはボーカルのみと、オケだけのバージョンがあるそうだ。
「Pure2」の「星想夜曲」は、今現在通常に行われているレコーディングとは違い、演奏者と歌唱者がイヤフォン(【クリック】というらしい。)を外してライブ演奏の様な形で収録されている。
なので、このボーカルのみの音源では、唄の後ろで微かに楽器演奏の音が聴こえるという物らしい。
これは結構貴重な物であるし、HP-A8という製品自体も非常に良い機体なのでオススメしますと、岩井さんが言ってました。
(うん、これはちょっと気になる。単品DACはまだ所持してないし、いつかは買おうと思っていたので、少し心が揺らぐ・・・・・・)
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告知トークが終わると、4曲目の「桜」を披露。
いや、これはヤバイっすわ。
初披露された時から大好きな曲だったんだけど、詩が好き。
聴いてると素直に情景が浮かぶ辺りは好感が持てるし、スーさんのパーソナルな部分が素敵に表現されていると思う。
(勝手にそう思ってます。)
春と失恋と髪、というキーワードが上手く構成されてる印象。
聴いている人それぞれに、過去や現在を投影した情景が浮かびそうな詩だと思う。

また演奏が素朴で良かったんだよね。
また聴きたいなぁ。
こんな唄聴いたら、やっぱり遠くても足を運びたくなるんだよねぇ。

あ、以前と同じように、これからライブでも大事に唄っていきたいと、スーさんが言ってました。
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5曲目は、「ブルーバード」を披露。
先程上げたシングル曲のカップリング曲。聴くのは初めて。
作詞はSuaraさん本人が手掛けているのだけど、自分がまだまだ成長している過程の青さと、まだまだ飛び続けようという意味を込めた、とか言ってました。
(多分。恐らく。合ってるハズ。間違ってたらすみません。)

この楽曲、カラオケ+ギター伴奏という構成で披露されたのだけど、ボーカルがかき消され気味だったのが残念でした。
音のマズさも手伝って、ちょっと悲しい気持ちで聴いてました。
楽曲自体はミドルテンポと言うのでしょうか、爽やかな印象の曲調でしたよ。
もう少しじっくり聴きたかったかな。

[「ブルーバード」の作詞についてのスーさんの考えは、以下のサイトに詳しく掲載されています。]
  『アニメ・ゲーム系音楽&イベント・ ライブ情報専門ニュースサイト OH 「アクアプラスの人気キャラが最強を目指す格闘ゲーム『AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-』PS3版主題歌CDリリース記念インタビュー!」』
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これでステージは終了です。
最後に少し告知があったような気がします。ライブの告知だったと思います。
あ、8月にディナーショーが予定されていて、2ステージ制である事を言ってました。
思い出した。

終わった後は、いつも会う方達と談笑しつつ、CD購入者様への特典でサインをしているスーさんの膝を見ながら時間を過ごし、食事をして、2回目のステージへ。


  2回目のステージに関して
整理券の番号が57番でしたが、最前列の左端に座れたので色々得をしました。
床に直座りなのでお尻は痛かったですが、スーさんの膝が近くで見れたり、田村さんの演奏する姿が間近で拝見出来たりと、良い事ずくめでした。
  セットリスト
1 Future World
(カラオケ)
2 adamant Faith
3 トモシビ
4 桜
5 ブルーバード
(カラオケ+ギター)


1回目のステージと同じく、岩井喬さんがまずは軽い挨拶をして、Suaraさんが登壇。
特にトークは無かったと記憶している。
1曲目は、「Future World」から披露。
お~、音が良くなってるw
全体的にクリアーになったようで、カラオケの音もボーカルの音も聴きやすい!
(流石ですな。)

あ、曲の出だしで一瞬音が止まるハプニングあり。
どうも有村さんの失敗らしい。
曲が終わってスーさんがその事に触れると、苦笑いをしつつ手を上げて、「スマン!」みたいな仕草をしてました。
(この座り位置だと、PAの有村さんもよく見えるのだ。)
また、「変なポーズで一瞬動きが止まってしまったわ・・・」みたいな事を、スーさんが言ってました。

PAが視界に入る座り位置だった事もあって、PAで有村さんがなんか色々やってるのを時折見てました。
真剣な表情でステージを見つめてましたが、それはまるでヒットマンのような顔でしたね。
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この後は告知とトークに入る。
(どうやら、構成の流れは1回目と同様らしい。)
1回目と同じような内容が告知されてましたが、岩井さんとスーさんのやり取りがこなれてきていて楽しかったです。
そのせいか、1回目よりもスーさんの喋りは増えていた印象。
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2曲目は、「adamant Faith」を披露。
曲間にギターソロの演奏があったんだけど、これがまた格好良いのなんのって。
これはヤベェw
元の楽曲は好きだけど、これはこれでイイ。
田村さんは足元の装置(エフェクターとか色々らしい。)を駆使していたので、後で機会があったら質問したいと密かに画策していました。
ループという技術を使用していたのもこの曲だったと思います。
(間違ってたらすみません。)
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3曲目は、「トモシビ」を披露。
これは「Pure2」Verの「トモシビ」でした。
音が良くなったし、2回目でこなれた感もあってか、もう凄い良かったです。
個人的に欲を言うと、もっと崩して、好きにアレンジしまくって唄う所も聴いてみたいかも。なんて思ったり。

トークの時はあんなにボヤボヤしてるのに、唄ってるスーさんは格好いいな。しかし。
(そのボヤボヤしたトークが面白いんですけどね。ええ。)
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ここで1回目のステージと同じく、FostexのヘッドフォンやDACとのコラボ企画の告知トークがありました。
あ、確か田村さんのループの技術に突っ込んだ話しをしていたのもこの辺りだったかと。
あれ、違ったかな?
(このスーさんの話しで、ループという物はどういう物なのか後で聞かなければと思った次第。)

あ、スーさんはヘッドフォンを購入すると明言してました。
(ホントか。)
客席から、「Suaraさん、ヘッドフォン掛けてみて下さい」とかいう発言があり、スーさんは実際にヘッドフォンを掛けてました。
似合ってたなぁ。

1回目のステージよりも話しが盛り上がった印象でした。
先にも書きましたが、岩井さんとの掛け合いがこなれていた事で、観客達からの笑い声もより増していたと思います。 楽しかったです。
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4曲目は、「桜」を披露。
やっぱりイイわ。
ギター演奏で雰囲気が盛り上がって、これまたイイという。
何回聴いても飽きない楽曲です、自分にとっては。
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5曲目は、「ブルーバード」を披露。
1回目のステージと同じく、曲の解説をしてました。
音がよくなったので、1回目よりも聴きやすかったです。
とは言えギター演奏とカラオケの音にボーカルが押されていた印象は変わらず。
サビが印象的で、スーさんファンの受けが良さそうな感じでした。
CDが楽しみです。
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最後に、今後のライブの告知がされて、2回目のステージは終了しました。


  田村太一さんに色々聞いてみた
1回目のステージが終了した時に、田村さんが普通にお客さんと談笑する姿を見ていたので、きっと機会はあるだろうと思い狙ってました。
ちなみに、お話を伺ったのは5~6人居ました。
本当にありがとうございます!
(以前のツアーでもライブ開始前に一人で出てきて、お客さんと談笑する人なのだ。)

覚えている限りの事を以下に箇条書きにしていく。

○ ギターに透明なステッカーが貼ってあるのを見て、あれはなんだろうと気になっていたので聞いてみた。
ボディの板が薄いらしく、演奏を重ねていくとピックで削れてしまって穴が開きそうなので、貼ってあるのだと言ってました。
ステッカーではなく、アクリル板だとも言ってました。

○ ヘッドの部分になんか付属しているのが気になってたので、あれは何なのか聞いてみた。
チューニングを計測する為の機械だそうです。
帰宅してから調べてみたら、これはチューニングメーターと呼ばれる物で、田村さんが使用していたのはクリップが付いていてそれをギターのヘッド部分に装着していた訳です。
実際にどう計測するのか少し弾いて見せてくれました。
なんて素敵なお兄さんでしょう。ありがとうございます!
また、「最近は付けてる人が沢山居るので、ライブビデオとかでも見れるので機会があったら注目してみて下さい。」みたいな事も言ってました。

○ 2曲目で披露していた【ループ】という技術ですが、どんな物なのか聞いてみた。
(ループマシンという物を使用して行うらしい。無知で本当にすみません。)
これは録音してある演奏音源を、実際の演奏に重ねて聴かせるという物だそうです。
田村さんは僕らに丁寧に説明して下さったのですが、記憶が不明瞭であったり、音楽的知識が乏しい為にちょっと理解し難い点があったのが悲しいです。

で、帰宅してから、少し調べてみました。
実際に演奏してる音を録音して、それを即興で出力して演奏に重ねたり、予め演奏した音を録音しておいて、それを実際の演奏に重ねて出力したりするようです。

○ 機材の話しをさえていた時に、「自分の好きな音が出ない場合があるから、こうして自分で用意するんだよ。」とかいう事を仰られていたのですが、その際に、「田村さんの好きな音というのはどんな音ですか?」と質問してみた。
返ってきた答えは、「バランスの取れた音」との事。
というのも、会場やスタッフによっては音というのは変わってくるので、なるべく自分にとってのベストな音を出す為に機材の持ち込みをしているという事らしいです。 (あれ?合ってるよね。もし、見当違いな事を書いてたら申し訳ないです。)

○ ギター用のアンプを新しく購入したので、昔から使用していモニターアンプが余っていたそうです。
(そのアンプは、『コチラの2枚目の画像』に写ってます。田村さんの左後ろ側に見える物が、その新しく購入したそれです。)
で、FIXさんと今回のライブに関して話しをしていた時、Suaraさんのモニターアンプが欲しいねぇ、なんて話題が上がったそうです。
「じゃあ、持ってってあげるよ。」と、その余ったモニターアンプを持参してきたそうです。
(年季の入ったYAMAHA製品でしたよ。)

他にも、PAに繋いでボーカルと演奏の同期を取るだかの機械も自分で持ってきたとの事です。
(なんていう機械で、どういう意図のある物なのか忘れてしまいました。すみません。)
あ、譜面台は自分のじゃないと言ってました。

○ 譜面台にピックが7~9個位あったかと思います。
その理由を誰かが聞いたら、演奏中に落としたりするので予備を沢山用意しているとの事。
ツアーの時は、譜面台と後ろのスピーカー等2ヶ所の計3ヶ所にピックを用意していたそうです。


僕らの質問に懇切丁寧に解説してくれた田村太一さん。
本当にありがとうございました!
もう本当にしつこく色々聞いてしまって、すみませんでした!


  総括
本日配布されたスペシャルコンテンツは、「桜」でした。
96KHzの24bitの音源でした。
聴きまくってます。

色々とやな事があって、憂鬱な気分で足を運んだんだけど、気晴らしにもなったし何より凄い楽しかった。
唄も演奏も素晴らしかったし、岩井さんのトークは相変わらず理路整然としていて分かり易いし、馴染みのスーさんファンの方達と久しぶりに談笑出来たし、面白かったわぁ。

岩井さん、秋か来年のヘッドフォン祭りも一つよろしくお願いします。



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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

プロフィール

ひっそりと生きていきたい。

Author:ひっそりと生きていきたい。
自営業、独身(結婚願望無し)。
それぞれの記事は、各カテゴリーに収納しています。
カテゴリー内には記事の見出しがあります。興味がある記事がありましたら、御覧になって下さいませ。

記事には、好きな事柄に対しての感想を綴っています。
楽しんで頂ければ幸いです。

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