スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

#1「Born Slippy」

第1話 「Born Slippy」
は、関東圏では2012年4月13日の深夜に放送。
個人的なメモも兼ねて、気になる点等々を挙げておく。
そんな訳なので、見てない人には流れがよく分からない表現や文章ですが、自分に向けてのメモ的要素が強いので御了承の程を。


  1話 A-PART
ポエマー的な印象描写は勿論の事、今後明らかになりそうな伏線が結構埋め込まれている様子。
気になった点を、シーンが進む毎に以下に列挙。


◯ 西暦2025年4月という表記あり。
冒頭のシーン、鳩が沢山居る中で青い鳥が一羽。
周囲には光輝く蝶が、沢山舞っている。
イビチャが覗く双眼鏡にも青い鳥が捉えられている。
鳩は平和の象徴の印象が強く、青い鳥は希望の象徴と受け取られる事が多いと思われる。
2話を見てからの感想。
思えば「青い鳥」の作者、モーリス・メーテルリンクを忘れていた。
これに掛けている可能性もあるわな。

廃墟の風景の中、このような描写をした事に京田監督からのポエマー的なメッセージがあるような気がしないでもない。
(この廃墟、神谷町という描写と東京タワーが見えるので、まぁ普通に東京でしょ。)

このシーン、東京と思われる土地でスカブコーラルが出現して(スカブバースト?)シークレット(Gモンスター)が現れ、パイド・パイパーが出動してきたという所か。
(もしくは、東京は壊滅状態であるのか。)

イビチャとブランの会話として、以下のようなやり取りがある。
ブ: 「待っているのか? あの青い髪の少女が戻って来るのを」
イ: 「この惨状を他に一体誰が止められる」

青い髪の少女ならばこれを止められるという意味合いであろうが、この青い髪の少女に関してはまだ不明な所多し。
(エウレカと言ってしまうにはまだなんとも。)

また、イビチャの発言で、「そう、最早待っている余裕は無い。しかしそれでも尚、人は待ちたくなるのだよ。我々の元に希望の木の枝をたずさえた鳥が戻ってくる事を」という点も気になる。
穿った見方をすると劇場版との繋がりもあるのかと思えてしまうが、これは早計な気がする。
単に京田監督のポエマー能力が発揮された可能性もあり。

とにかく冒頭から色々な情報が埋め込まれている印象。


◯ アオの住まいは磐戸島。(いわとじま)
この磐戸島での表現を見ると、トラパーを利用したFP(Flying Platform)が民間利用されている上に、海上の航路とカチ合わないように踏み切りのような物が設置されている事が分かる。
(民間用FPは高度10m程度の制限がある為、この演出。
『公式サイトのワード』の項目を読むと、このFPに込められた設定が面白い。 この設定を使ってFPを持つ富裕層の家の、貰われ子のアオに対する嫉妬やねたみ等も表現されている可能性あり。)

ちなみにこの磐戸島、架空の名称。


◯ 1話タイトル「Born slippy」は、Underworldの楽曲。
前作の主人公レントンの名前のモデルになった、「トレインスポッティング」という映画があるのだけど、そこで使用されていた曲でもある。
(交響詩篇という冠は無いけど、エウレカセブンの続編であるという意思表示に見えなくもない。)


◯ ナルは病気持ち。しかし、それに対して毒づいてるし、アオに対しての感情表現を見ると、彼女の精神的タフさが垣間見える。
相変わらず細かい所で人を描写するのが巧みだと感じる。
(ちなみにこのシーンの時間は夕刻。)
ナルは夢を見て、「変な夢だった。世界が変わる感じがした。」、「良く変わるのか悪く変わるのかは分からないけど・・・」と言う。
(設定を読むと、この少女は10年前の事故に巻き込まれた影響でユタ(沖縄地方などの民間霊媒師)の力に目覚めたとある。)
彼女は予知夢を見る事があるらしく、それはかならずしも安定した能力では無い様子。
ナルの見た夢に対していぶかしむアオであったが、そんなアオに向かってナルが言う。
「火事になるって言ったでしょ!」
ある意味当たっている。

「ノアを一人ぼっちにはしておけない、その気持ちアオになら分かるでしょ?」というセリフから、アオの境遇が少し垣間見える。
幼いのに1人身であり、それに心情を寄せているナルの気持ちが表現されている。

アオが密漁をしている理由は、行方不明の母を探す旅に出る資金を稼ぐ為。
(公式サイトの[STORY]→[EPISODE]→[00 OVERVIEW]に書いてあった。)

◯ ノア(なまけもの)は、前作のガリバー的な位置?
いや、色味的にも。
悪くはないけど、ガリバーの方が可愛いかなw


◯ ガゼル達の描写で、ガゼル達の性格や仲間内での立ち回りの説明シーンに移る。
(ピッポの性格の優しさが心に温かい・・・)
運ぶ荷物であるECUは、エンジンコントロールユニットなのか、電子制御ユニットの事を指しているのかは分からないが、その後の描写を見ると恐らくニルヴァーシュのパーツであろう。
(腕輪も一緒にケースに収納されていたし。)

ここでアオとガゼルの出会い。
既に認知はしている様子だが、あまり良い出会いでは無い事が描かれる。

日本軍に取り付けられた、最新式のビーコンコントローラーは暴走(?)するような形でその形状を大きく変える。
ハンの見立てでは、「こんな現象は見た事ない。」
この後、この砂浜でスカブバーストが発生。
日本軍の取り付けたビーコンコントローラーと、スカブバーストの共通項があるのか無いのかは今後って事で。

ここで気になる描写がもう一つ。
ガゼルがアオに対して吐く言葉の数々であるが、【FPを持つ裕福な家庭】、【身寄りの無い外人の子】、【フカイのじじいの所のガキ】
差別的な表現も含んでは居るが、それは裕福な家に対しての妬みや、そねみを受けての事であろう。
ここから分かるのは、沖縄(磐戸島)という土地の狭さ、貧富の格差、運び屋という仕事の内容といった所であろうか。
(日本軍を軽蔑しつつも仕事の為お金の為なら引き受ける、もしくは引き受けざるをえないという感じか。)
この後の描写を考えると、沖縄諸島連合という物が決して安定した物では無い事の示唆にもなっている気がする。
また、ガゼルの言動に対しても決して怯まないアオの強さが描かれている点も大事かと。


◯ ゲネラシオン・ブル本社にシーンが移る。
この本社、全容は見えないけど前作に出てきた塔に少し似てる感じがするのは管理人だけ?
スイスにあるこの会社、CET(Central European Time)で12:24。
大体だけど、先程の日本でのシーンは午前4時頃か。
(本当か?この考えで大丈夫か?)

レベッカの言葉を借りると、特別な場所である沖縄で30分前にスカブコーラルの発生が確認されたという。
(モニター表示とセリフのやり取りから、磐戸島は沖縄の南西側に位置している事が分かる。沖縄諸島連合と中国、日本が領有権を争っているそうな。)

また、イビチャのセリフから分かるのは、冒頭のシーンはこの日の一連の出来事である事。
この後出てくるフレアとエレナ以外にもチームが存在しているという事。
(IFOもあるのかな?)

モニターに表示されている世界地図が気になる。
(憶測でしか無いけど、これって世界中でスカブコーラルの発生が起きてるって事?)

個人的には、様々な事柄に翻弄されてきた歴史を持つ沖縄という土地の描き方が面白い。
少し皮肉めいていていい。
リゾート地として、または米軍基地移転問題として以外にも、沖縄には色々な時代背景がある事に興味を持つ人が居たら良いなぁと。
(管理人もそんなに詳しくないけどね。)

低軌道戦略拠点衛星 ロプロスの名前の元ネタは、恐らく「バビル2世」だと思われる。


◯ シーンは移り、ナルの元へ駆け寄るアオ。
宮崎作品の主役と言わんばかりの表現が、ちょっと面白い。ああいうの憧れるわ。
ガゼル達の居た砂浜ではスカブコーラルが出現。
そこには、前作にあったパイルバンカーやLFOの手と思わしき物が埋まっている。
これは何かあるんだろうけど、まだ憶測以前のものしか出来なそう。う~んw


◯ この世界では日本軍が存在している。
日本軍特命輸送艦 しもきたという船での会話から分かるのは、荷物はニルヴァーシュに関連した物であろうという事。
動かないという事は、前作にも通ずるフレーズ。
ニルヴァーシュは特定の条件でしか動かないのだ。
ちなみに、10年前に起動しているとの事。
【10年前に起きた事故】と、何かしらの関連があるのだろう。)

双眼鏡を覗くスーツの男の言葉で、「リスクは承知です。ですが、動かない巨人を持って帰って誰が喜びますかねぇ?沖縄の人を信じましょう。」
沖縄の人はガゼル達運び屋の事を指しているとして、【動かない巨人を持って帰る】というのはどういう事?
ニルヴァーシュの設定として、【連合軍の管理下にあったけど、ある理由から、本来は所有権を持たない日本軍が非合法を含むあらゆるルートを使って入手しようとしていた】とある。
沖縄に持って帰るのか日本軍に持って帰るのかで、その先の予想が変わるんだよなぁ。
まぁ、おいおい明らかになる事であろう。今の段階だと推測を越えて妄想になってしまいかねないもんなぁ。
(5話まで見て書き足し。
これは日本軍に持ち帰るという意味。ニルヴァーシュにとって重要なパーツを手に入れる日本軍という描写なのだ。)



◯ ナルを乗せて逃げるアオのシーン。
力を込めてアオにしがみ付くナルの描写が可愛い。
憎まれ口を叩く事もあるけど、アオが心配で、でも怖い時はアオに頼ったりと、いいキャラクター描写だと思う。

ここで初めてシークレットの姿が見れる。
これ何?w
早く教えてエロい人。
(抗体コーラリアンとは違う感じ。)

安全と思われる場所まで逃げてきたアオとナルは、手を繋ぎながら山の向こうで繰り広げられる光と爆音の景色を眺める。
(4話を見てからの書き足し。
あれは小型のスカブコーラルで、シークレットが接触して小規模のスカブバーストを起こした描写と思われる。)


その景色を見ながらアオが発した言葉は、「でも、何故だか悲しい気分なんだ。」というものだった。
(同族が消えてしまった故の言葉か・・・・・?)


◯ この後アイキャッチ。
episode 01:deep blueとある。
なんだろう。
(いくつかの意味を込めてる可能性が高いけど、簡単な所だと【フカイ・アオ】か。ダジャレか!w)
ちなみに、京田監督は、[深井蒼]名義での仕事歴あり。


  B-PART
◯ ラジオとネットの掲示板と思われる場所で情報を集めるアオ。
ラジオ局は【Radio Naha】。
(「召喚っ!!!!!!!!!」とか書いてあるしw)

アオの親替わりであるフカイ・トシオとアオの会話。
ちょっと切ないシーン。
おじいさんと子供という構図は、前作と同じ。
明日は入学式という事で、あまり寝る時間は無さそう。

「たかが制服を着るようになるだけなのに、なんで、何かが終わっちゃう気分になるんだろうな。」と呟くアオ。
(何かしらの意味を込めてそうだけど。)


◯ 日本軍の輸送船 しもきたの甲板。
日本軍に対してのガゼルの感情が垣間見えるシーン。
ガゼルの視線の先にある物は、恐らく動かないニルヴァーシュであろう。


◯ アオ自宅屋根に上がって、ナルと電話。
(君達眠くないのかね?若いなぁ。)
二人の関係性がよく分かる描写。
アオのお母さんの事にも少し触れられる。昔何かしたらしい。それとも10年前の事故という物に関わっていたりするのか?
するんだろうなぁ。
このシーンにおいても、磐戸島でのアオの境遇が垣間見える。
色々と大変だな、君は。


◯ ガゼル組3人の会話。
ここでガゼルの注意深い一面が見れる。
1話で起きた一連の事を振り返りつつ、日本軍の軍用FPという言葉が出る。
この軍用FPというのは、輸送艦にあった物を指すのか?
(IFOだと思わず、ガゼルがFPだと思い込んでるという考えもありえる。まぁ大した事では無いか。)

穴の描写は、スカブバーストの証拠であろう。


◯ 一夜明けて、始業式を迎える日。
またもやスカブバーストが発生。
ハンの言葉を借りるなら、「一度出現した所にスカブは出ないんじゃかったのか?」
(この世界において、シークレットが出現する際の設定説明。)

日本政府関係者と思われる人物とモニター越しに会話するブラン。
「一度目の時に要請をと言ったのに。」との言葉。
この一度目というのは冒頭の事?
(冒頭のシーンにおいて、要請費用で日本側がごねたという描写がある事から、その可能性高し)


エースチームという言葉があるので、フレアとエレナのチームはゲネラシオン・ブルの中でも取り分け優秀という事なのかい?
(ちなみに、フレア・ブランは、クリストフ・ブラン社長の1人娘。)

空中強襲揚陸艦 トリトン号。名前の元ネタは、「海のトリトン」かと。

空にある光る穴(?)、それとも柱(?)からスカブが降ってくる描写。
前作には無かった描写。理由が分からん。今後って事で。
(この辺りの煙等のエフェクト作画が凄まじく、クレジットを見る限りでは柿田英樹さんが担当したのではないかと予想。)
更に出現する柱から、又もや出てくるシークレット。
その攻撃(?)で、アオに逃げろと呼びかけていたトラックに乗っていた人達を始め、沖縄の街や自然がガンガン破壊される描写に。
今迄の朴訥な風景が印象的だったので、個人的に衝撃的なシーン。
3.11の光景が思い浮かぶのは何故?
嘘のような状況を否定したいという気持ちの独白をしつつ、ナルの家へと走るアオであったが、ナルの家は全壊。
(アオの後ろで光線が飛び破壊される沖縄を見ると、先に書いた翻弄される沖縄という印象が再び思い起こされる。)
シークレットに対して憎しみを抱くアオが握るあの腕輪が光り、ナルへのメッセージと思われる物が出現。
【EUREKA AO】の文字
それと同時にアオのフラッシュバック。
前作のダイアン(お姉ちゃん)が着ていた衣装に似た服を纏ったエウレカ似の女性と、幼少時のアオ。
(アオが抱えているタコみたいなぬいぐるみ。
これは、序盤のシーンで出てくるアオのFPの鍵に付いたストラップにも同じデザインの物がある。)
そのエウレカ似の女性の左手首には、先と同じ物と思われる腕輪が見える。
フラッシュバックの描写が終わると、アオのセリフで「アンマー」という言葉が。
(ちょっと聞き取りにくいのだけど、恐らくこれで合ってるんじゃないかなぁ?
【アンマー】は、沖縄の方言でお母さんという意味だそう。
それとも単純に「ママ」なのかなぁ?)
この事から、フラッシュバックに出てきた女性がアオのお母さんと仮定して、それはエウレカと仮定する。
では、そのエウレカに羽が無いというのは、どういう事なの?
前作との繋がりや設定等々、今はまだ分からない事だらけ。今後に期待。
(アオの瞳の描き方に人型コーラリアンとの関連性も予想出来るけど、まぁまだ1話だしな。今後を楽しみにしよう。)

そこへやってくるガゼル3人組。
腕輪を取り返そうとするがアオの抵抗にあう。
「約束したんだ。これがなんなのか知らない。だけどこれは渡さない。これは絶対に、誰にも渡さない!」
一見すると人の物は俺の物理論がチラつくものの、フラッシュバックの件を合わせて考えると、アオにしか分からない何かがあるであろうと思われる。
(単純に考えると、エウレカ似の女性の持ち物で、これが起動キーになって次回ニルヴァーシュに乗り込むと言った所?)
まぁ次回以降にでも分かるでしょう。


1話終了。


  スタッフに関して
脚本は武良翔人(ぶらとびと)。
これが誰なのか分からない。
本作のメイン脚本家の1人である會川昇さんのtwitterを見る限りでは、この人が高山文彦さんでは無い事が明言されている。
また、京田知己監督のツイッターでも違いますというコメントがされている。
で、この人が誰なのか分からない。
アニメスタイル3号に掲載されている京田知己さんのエッセイを読む限りでは、京田監督は脚本をどれだけ大事に捉えているかが分かるので、ひょっとしたらこれは京田監督という可能性は否めない。
む~。
あ、會川昇さんでない事も、御本人が明言している。

メカニックデザインとしてクレジットされている海老川兼武(えびかわかねたけ)さんのtwitterによると、ニルヴァーシュのコクピットのデザインを手掛けたとの事。
また、1話ではモニターグラフィックの項目でクレジットされているが、こちらもtwitter情報によると、「モニターデザインはラフ案を出させて頂きました。」という事で、メインは宮原洋平さんを始めとしたCGスタッフの皆さんが担当されているとの事。
他にも仕事はある物の、今後に出番が控えている物らしいので、その時にまた何か情報を頂けるみたい。

原画スタッフに、前作において大きな存在だったと思われる水畑健二さんが参加されている。

絵コンテは京田知己さん。演出は佐藤育郎さん。
佐藤さんも前作で演出もされていたスタッフさんのお一人。

ブレスレットのデザイン担当は増井元紀さん。
「ポケ虹」で雪月花の種のネックレスをデザインされた方。


  その他、個人的に感じた事
吉田健一さんの絵柄がよく表現されていてビックリ。
吉田さんが担当していないデザインも、吉田デザインに寄せてある所が面白い。
今の所だけで言えば、音楽は前作の方が好きかも。
佐藤直紀さんのオケ楽曲とテクノ楽曲が程よくミックスされていたのは、凄い化学反応だったのかも。
この作画がどれだけ保つのかは分からないけど、物語がシッカリしていれば個人的には全く問題なし。
主役二人の演技に、「ん?」と最初は感じたけど、慣れた。ていうか、初々しさが返って良い感じかも。
終盤の、逃げながらアオが独白するシーンの演技は凄い良かったと思う。
しかしまぁ、よくこれだけ情報を詰め込んでくるなw
分からない人には面白みが伝わらない可能性があるけど、少し目を凝らして物語全体を見ると何かに気付く筈。
ちょっと見で判断するには勿体無い作品っすよ。
頑張れ、京田監督。BD買うよ。

脚本は、武良翔人。
jpg_convert_20120417164337.jpg
関連記事

テーマ : 管理人日記
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

ひっそりと生きていきたい。

Author:ひっそりと生きていきたい。
自営業、独身(結婚願望無し)。
それぞれの記事は、各カテゴリーに収納しています。
カテゴリー内には記事の見出しがあります。興味がある記事がありましたら、御覧になって下さいませ。

記事には、好きな事柄に対しての感想を綴っています。
楽しんで頂ければ幸いです。

最新トラックバック
リンク
メールフォーム
苦情・罵詈雑言・意見・お問い合わせ等々はコチラからどうぞ。
あまりに酷い苦情を書かれると、管理人が泣くのでおやめ下さい。

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリ
それぞれのカテゴリをクリックして頂ければ、記事一覧ページが表示されます。

フリーエリア
フリーエリア
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。