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「Suara LIVE TOUR 2011 ~花凛風月~」 東京公演

「Suara LIVE TOUR 2011 ~花凛風月~」 東京公演
である。会場は東京・品川にある、『ステラボール』で行われた。
開催日は2011年12月18日、開場時間は16時30分、開演時間は17時30分である。
地元から近い所で開催されるのだから、余裕を持って行動して早くに現着すれば良いのに開場時間20分過ぎに到着。
(だって眠かったんだもん。)

プレゼント付きという甘言に乗せられて2階のシート席を購入している。


[Suara公式サイトは以下へ。サイトがリニューアルしましたが、以前の作りに慣れてしまっているので若干戸惑う事もあるけど、まぁその内慣れるかと思います。]
  『Suara 公式サイト』

RIMG0008_20111212230400.jpg
ここでものぼり旗の出番。

  [セットリスト]
01 凛として咲く花のように
02 赤い糸
03 風のレクイエム
04 雪の魔法
05 POWDER SNOW
06 恋の予感
07 アレハタレドキ
08 かくれんぼ
09 星座
10 While Waiting U
11 トモシビ
12 月明かりに照らされて
13 虹色の未来
14 ビートに合わせて
15 横恋慕
16 Free and Dream
17 夢想歌
  [アンコール]
18 君だけの旅路
19 キミガタメ
20 唄種-ウタタネ-


  開演前までに関して
会場となる品川ステラボールは、品川駅より徒歩5分位の所に位置している。どの改札口から出れば良いのかさえチェックしていれば、後は案内板に従って歩いていくと自動で会場へと到着出来る。

ステラボールは、映画館・水族館等々と一緒に複合施設の中に入っている。
そんな建物の入り口を入ると、なんと右側にはメリーゴーランドが設置されている。
「なんで?」という疑問はスルーして、左側にあるステラボールへの廊下を歩いていく。
すると会場入口があり、スタッフにチケットを提示、もぎり、入場。(1ドリンク制)
配布物を受け取り、そのまた奥にある会場ホールへ続く廊下を歩く。
(管理人は2階席なので、プレゼントとなる「花凛風月」の特製ストラップとパスも一緒に貰いました。)

会場ホールへと繋がる扉をくぐった先の左側にはドリンクコーナー、右方向(ホールの後方とも言う。)にはPAがあり、その2階部分にはシート席がある。
天井は高く、ホールも広い。初めて来た会場なので、ちょっとビックリ。
(本日の集客は、1・2階合わせて、恐らく600名前後であるように見えた。)

先程の扉から数歩歩いてホールを見渡すと、椅子が設置されている。
ステラボールはスタンディング、シート、両方に対応しており、本日はシートスタイルでのライブとなっている。
扇形に近い形で座席が設置されており、座席の向こうにはステージがある。

2階に上がると、いつもスアライブで顔を合わす人達と行き合う。軽い挨拶を交わして、目的の座席へと向かうと、ステージが遠い事に気付く。
気を取り直して遠目にステージを確認してみると、設置された機材を見る限りではヴァイオリンは入らなさそうだ。まぁ、仕方無い。
座席は確認出来たので、後は顔馴染みの方達と談笑しつつ、開演を待つ事に。
(有村さんの諸注意は無し。いつも楽しみにしてるので、ちょっと残念。)

RIMG00016.jpg
これがストラップとパス。ちょっと嬉しいかも。

  ライブ本編に関して
開演時間を迎えると、今ツアーで使用されているOP曲が流れると共にバンドメンバーが入場。
大きな拍手が会場から湧き上がり、次いでSuaraさんの登場で拍手の音は更に大きくなる。
Suaraさんの衣装は名古屋、大阪と同じようだ。
(あの厚手のタイツはどうにも頂けない。何故黒or茶系のストッキングや生足ではないのだ。ええい、もどかしい。)

演者達の並びはこれまでと同じ。
左からキーボード・草部礼己さん、ベース・木田正斗志さん、ドラム・畑啓介さん、ギター・田村太一さん。で、ドラムの前にボーカル・Suaraさんという位置付け。

セットリストを眺めつつ、記憶とメモ(ライブ終了後にとった物)を頼りにして、ライブの流れを追いつつ以下に書き記していきます。
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1~3曲目は、「凛として咲く花のように」、「赤い糸」、「風のレクイエム」と披露。
Suaraさんの調子は良さそうな印象。
ホールの音響的な意味で、ボーカルの音もちゃんと聴こえる。
だが、ちょっと爆音気味な印象を受ける。なんだかエコーが掛かり過ぎな気がしないでもない。
各楽器の音が明瞭に聴こえない。まぁ、仕方無いと思い、この音と状況を楽しもうと考える事に。
(この出来事で、自分の集中力が少し落ちている事に気付くが、これが結構後々まで引きずってしまう事に。
管理人は大阪公演の音の方が好みであったようです。
あ、これはあくまでも好みの話しです。座席の位置にも問題があるのかもしれませんし。)

歌唱も演奏も、ここまでに培ってきた物が効いているのか、まとまりがあって良いと思いました。
(偉そうですみません。)
何より楽しそうに演奏している姿を見ていると、コチラ側も楽しい気分になります。単純に嬉しいです。
1曲目が終わると1階席から歓声が起こり、もう既に大盛り上がり。2階席に居た身としてはちょっと羨ましいと思いました。
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ここでトーク。
観客達への挨拶があり、会場の広さの話題とかに触れてました。
他にも何か言っていたような気がしますが、正直な所覚えていません。すみません。
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4~6曲目は、「雪の魔法」、「POWDER SNOW」、「恋の予感」と披露。
素晴らしいのだけど、低音がゴンゴン鳴る音の特性に、少し冷めていた自分も居た事がちょっと悔しい。
それでもSuaraさんの唄は衝撃的で、これまで何度も生で聴いているにも関わらず聴き惚れてしまうのだった。

特に「雪の魔法」、「POWDER SNOW」は、自分にとっては感動モノでした。
「恋の予感」では、キーボードの草部さんが早々に立ち上がって演奏していたのが目に焼き付いています。
(この曲以外にも、草部さんが立ち上がって演奏している姿が何度か見れましたよ。)

また、名古屋公演で見られたギターとキーボードの音の掛け合いは、ここでも見られました。
いやぁ、良かったですわ。格好良いっすわ。
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ここでトークが挟まる。
アルバム「花凛」の制作話しをしていたように思います。
(詳細はあまり覚えていないのです。集中しきれてなかったのでしょうね。情けないですね。)
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7~9曲目は、「アレハタレドキ」、「かくれんぼ」、「星座」と、バラードを立て続けに披露。
強く記憶に残っているのは、「かくれんぼ」と「星座」。
唄い上げる姿が素敵でした。
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ここでメンバー紹介があったと記憶しています。多分。
ツアー最終日という事もあり、Suaraさんは各メンバーに一言ずつコメントを求めていた。
これが結構時間を喰ってしまい、後で巻きの指示が入る事になる。
トーク内容に関しては後述します。かなり面白かったです。
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10~12曲目は、「While Waiting U」、「トモシビ」、「月明かりに照らされて」を披露。
Suaraさんは「While Waiting U」を、一生懸命に韓国語で唄っていました。
(管理人、そんな教養は無いので発音が正確なのかなんて分かりません。)

「トモシビ」は「Pure2」Verでの演奏。いやぁ、この時のエレキギターの音が素敵だなぁと、いつも思うのでした。
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13曲目は、「虹色の未来」が披露される。
あ、思い出した。ここで「虹色の未来」の楽曲はタイアップで云々という説明がされるのだけど、その説明は少し足りない状態であった。
だがそのまま演奏に入る。

演奏後、歌詞を間違えたSuaraさんは、「あ~、間違えた~」と嘆く。
そこで2階の関係者席に居た、友人の柚木さんから叱咤激励が飛ぶ。
  「なんで謝るんだよ!」
誤解する人は居ないと思うけど、これは愛があるからこその突っ込みだと思います。
Suaraさんもそれは充分に承知しているので、「ありがとう~」、「嬉しい~」とか言ってました。

この状態が一段落すると有村さんがステージに現れて、Suaraさんの横でヒソヒソと注文を付けている。時間にして数十秒。
(会場からはクスクス笑い。)
告知漏れがあったようで、申し訳なさそうに、照れながら、改めて告知を開始するSuaraさん。
(と、こんな流れだったハズ。
告知に関して言えば、伝え忘れて、後で付け足すという事が他の公演でもあったので、告知事項が多岐に渡るようであればメモを見ても良いのではないだろうかと、心の中で思ってました。バタバタしている姿を見るのは可笑しくて愉快になるので、自分としては良いのですけどね。)
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14~17曲目は、「ビートに合わせて」、「横恋慕」、「Free and Dream」、「夢想歌」と立て続けて披露。
ライブ終了まで盛り上がりを持続させ、突っ走る構成になっていた。
(この流れで、合ってるハズ。多分。で、この前の13曲目から、観客達はすでにスタンディング状態であった事を記しておこう。)

「横恋慕」での特徴のあるキーボードのソロプレイですが、自分の座席からでは他の音に消されてあまり聴こえませんでした。
ただ、ここにきてアップテンポの楽曲が続く中、会場は最高潮に盛り上がりを見せていき、それでもボーカルの声がキッチリ聴こえる音響は素晴らしいと思いました。
(偉そうにすみません。)
なので、ライブを通してのこの音響設計が答えなのだと思います。

「Free and Dream」では、田村さんのギターソロが本日も冴え渡っていました。
記憶が正しければ、ベースの木田さんとギターの田村さんが持ち場を離れてボーカルの後ろに位置取りし、演奏をしていたのはこの曲だと思います。
格好良かったですよ。

「夢想歌」が終わると、ライブは終了。
大盛り上がりの会場からは盛大な拍手が起こり、その拍手に送り出される形で演者達は静かにステージを降ります。
(客席に向かって、皆さんは手を振ってました。)
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その後のアンコールは、結構長い時間続いたように感じました。
長いアンコールに誘われるように演者達が再び姿を現し、トークを挟まずに18~19曲目の「君だけの旅路」、「キミガタメ」と披露される。
「君だけの旅路」でのドラムの音が迫力があって、「ドドンッ!!ドンッ!ドンッ!」というように鳴り響いていた事をよく覚えています。
「キミガタメ」ですが、最後のパートの高音の伸ばしが安定していて、感動しました。
流石はスーさん。
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この後、締めのトークが入ります。
スーさんはアンコールに対してのお礼を述べ、「キミガタメ」を唄う時は背筋が伸びる思いです。とか言ってました。
また、ファンやバンドメンバーへの感謝をしきりにしていました。
(すみません。細かい内容を覚えていません。
ですが、このトークが、最後の鳴り止まない拍手に繋がった気がしないでもありません。
Suaraさんは、考え方や物の捉え方が生真面目で真摯だと思われるので、その姿勢に惹かれているファンも多いのではないかと、この時改めて思いました。)
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最後となる20曲目は、「唄種 -ウタタネ-」。
ベースがベキベキ鳴る音を強烈に記憶しています。
演奏後は演者達がステージの前方で横一列に並び手を取り合い、「ありがとうございました~!!!」と、観客達にお礼をする。
(恒例ですね。)

客席からの盛大な拍手に送られて、バンドメンバーはゆっくりとステージから下がっていく。
最後はSuaraさんが一人残り、いつまでも鳴っている拍手に対して、ステージの方へ向けて何度もお辞儀をして応えていました。
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これにてライブは本当に終了しましたが、最後の最後に柚木さんから何かお言葉がありましたが、何を言ってるのかは聞き取れませんでした。
(会場大盛り上がり。)
また、有志の方の大きな声の誘導で、会場中で三三七拍子を打ちました。
スタッフの皆様、会場スタッフの皆様、演者の皆様、本当にお疲れ様でした。
年末までまだライブがあるので、よろしくお願いします。


  トーク、もしくは気になった出来事に関して
セットリストを見ながら、記憶とメモをたぐりよせながら書いているので、実際に発した正確な言葉ではありません事を、最初にお断りしておきます。
なんとなくの雰囲気が伝わったり、ネットの片隅でスアライブの記録の一助になれば良いなぁと、そんな事を思って以下に箇条書きにしていく次第。

◯ メンバー紹介の際に、ギターの田村さんとSuaraさんのやり取りで起きた出来事。
最近田村さんは、知人(?)から教えて貰った言葉を頻繁に使うらしい。それは以下の言葉であった。
  「まじぱねぇ」
  「無双」
  「激しく同意」

これを組み合わせてか、田村さんのコメントは「Suaraマジぱねぇ、無双ってる!」というお言葉でした。
(毒されてる・・・・w)
Suaraさんが言うには、田村さんはリハ中も「激しく同意!」と、よく言っているらしい。

◯ 次はドラムの畑啓介さん。
ここでも「20代の8ビートはキレがある。」というフレーズを言うスーさん。
畑さんのコメントは普通に挨拶を交え、「後ろから見えるSuaraさんは良いですよ~(笑)」というお言葉。
そこですかさず観客席から、「見たい~」「回って~」という声が上がる。
最初は照れて抵抗していたものの、観客席からの「まっわって~!、まっわって~!」という軽い合唱が起きたのでスーさんは回るハメになる。
「キラリンッ!」という声と共に。
(いやぁ、なんだろう、みんなバカだわぁw 管理人は大笑いしてました。合唱に参加したかったな・・・・)

◯ 次はベースの木田正斗志さん。
「皆様、ようこそおいで下さいました。」というシッカリした挨拶から始まるコメントに、大人の余力を見た思いです。
(渋いなぁ。あんな風にはなれないんだろうなぁ。あ~あ。)

畑さんとは20近く歳が離れているそうで、そんな事も話題に上げてました。
あ、その件で、「20代の8ビートについていけるように頑張りたいと思います。」みたいな発言をした木田さんに続き、「激しく同意!」と続けるSuaraさん。
(会場爆笑)

◯ 次はキーボードの草部礼己さん。
Suaraさんからは、ムードメーカー的な存在でありつつも未だによく分からない人物像を持っているという紹介があった。
で、草部さんのコメントであるが、木田さんを褒めながら落とすという流れに。
「大人な木田さんですが、自分も最初はそう思ってました。頼りになるなぁ・・・と。
ですが、ある時気付きました。実はその前の日のお酒がただ残っているだけなのではないかと・・・・」

と、続けて話そうとする草部さんの言葉を遮るようにして、「もう、やめませんか。」という木田さんの突っ込みが入る。
(会場爆笑)

この話題は、草部さんのblogにて少し触れられているので、興味のある方は是非に拝見する事をオススメします。
2011年12月13日のエントリーです。また、草部さんのblogには機材の写真やリハの話題、ライブの裏話しなど、Suaraファンにとっては貴重な話しが掲載されていると思いますので、一度は覗いてみてもソンは無いですよ。マジで。
西村泳子さんの可愛らしい写真も見れます。
(草部さんのblogは、次のリンク先を探してみて下さい。『cool.k web site』

◯ トークに関してはアンケートで様々な意見を貰っているそうで、「私もね、悩んでいるんですよ(苦笑)」という発言。
(いや、スーさんはそのままで問題無いっすよ。本当に面白いんで。事前に話す事を決めていてもヨレヨレしてしまい、まるで乗りたての自転車のようなトークスキルが最高です。)

◯ 機会を見ては、ギターのチューニングをする田村さん。

◯ とある楽曲において有村さんがステージ上に出てきて、演奏中の写真をバシバシ撮影してました。
お疲れ様です。

◯ 2011年12月18日(このライブから1週間後)のディナーショーは、ファンイベント的な物も用意しているそう。
(なんかクイズとか言ってた。)
あと、オリジナルカクテルを二種類用意しており、その内一つはノンアルコールドリンク。名前は「恋の予感」。
(アルコールドリンクの方も名前があったハズなんだけど、覚えてません。すみません。)

◯ 2011年12月30日のライブの告知中、柚木さんから「みんな来いよー!」「来なかったら刺すぞー!」とか言ってました。
ここで柚木さんとお客さんの間で少しやり取りがあったのだけど、それを見ていたSuaraさんは、「ちょっとそこだけで会話しないで、私も混ぜて(苦笑)」とか仰っていました。
(会場爆笑)

◯ 何故か日記に書いたのに、韓国での日本人観光客達との触れ合いイベントの件を話してました。
(日記に書かれていた事よりも詳細に語られていたのものの、これはいらないんじゃないかと心の中で突っ込みをしてました。)

◯ 「花凛風月」ツアーの流れで、香港公演が決定したそうです。
年内の日程で組みたいとは思ったものの、難しかったようで2月に開催です。

◯ どこだかで、観客席から「巻いて巻いて!」という突っ込みが入る。
なんか話しが長かった所だったと思われる。

◯ 公演終了後、ロビーで顔馴染みの人達と話しをしていると、バンドメンバーが姿を現した。
幾人かのお客さん達と談笑されてました。
(行けば良かった・・・・・)


そんな感じです。


  総括
高い集中力を持ってライブに参加したとは言えないのだけど、ちゃんと楽しんできました。
でもやっぱり自分の中だけで言えば、「花凛風月」ツアーの中では大阪公演の音が一番好きでした。
今思うと、楽器の音とボーカルの音のバランス取りが素晴らしく、どの音も明瞭に聴き取れるあの環境は至福であったのだ。
だがしかし。
ライブに足を運びたくても行けない人が沢山居るであろうに、愚痴ばかり言っていては失礼であろうと思うのも事実。
これを一つの反省点として、次回に活かしたいと思う次第なのであります。

あ、西村泳子さんは12月18日、30日に参加されるそうです。よし。

  [メモ]
「ツアーも一段落しましたが、何か思う所とかありますでしょうか?」
「あ~、色々ねぇ・・・・・・色々と学ぶ事がありました(笑)」


RIMG0005_20111216013051.jpg
お花が沢山ありましたよ。


  [下記に、草部さんと畑さんに関わりのあるサイトのリンクを置いておきます。草部さんのblogでは、ライブの裏話しや打ち上げの一幕が垣間見れて、Suaraファンなら一度は目を通しておく事をオススメします。
畑さんはライブに対する自分なりの感想や思いを書かれているので、Suaraファンであれば興味深いかと思います。
また、草部さんも畑さんも機材の写真を貼ってくれているので、そういう面でも楽しめると思います。]


  『めろでぃあん malodian』
畑さんが所属しているユニット、めろでぃあんのHPです。blogへのリンクがあるので、探してみて下さい。

  『サークル音楽』
田村さんがギター指導をしています。演奏している動画も見れるので、興味のある方は是非。

  『cool.k official website』
草部さんのblogへと繋がっています。
ライブに関して貴重な話しを綴ってあると思いますので、興味のある方は是非。





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ジャンル : 音楽

プロフィール

ひっそりと生きていきたい。

Author:ひっそりと生きていきたい。
自営業、独身(結婚願望無し)。
それぞれの記事は、各カテゴリーに収納しています。
カテゴリー内には記事の見出しがあります。興味がある記事がありましたら、御覧になって下さいませ。

記事には、好きな事柄に対しての感想を綴っています。
楽しんで頂ければ幸いです。

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あまりに酷い苦情を書かれると、管理人が泣くのでおやめ下さい。

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