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Suara LIVE TOUR 2011~花凛風月~ 名古屋公演

「Suara LIVE TOUR 2011~花凛風月~」 名古屋公演
である。日時は、2011年11月18日(金)で、会場は『Heart Land STUDIO』である。
開場時間は18時、開演時間は19時からとなっている。
管理人、名古屋は初めて訪れる土地なのだけど、朝行って夜帰宅するという行程なので観光の暇は無い。
(仕事があるので、こんな日程なのだ。)

RIMG0003_20111122174434.jpg
こののぼり旗は2種類ありました。こういう物を作ってしまうセンスがバカバカしくて、大好きです。

  [セットリスト]
01 凛として咲く花のように
02 赤い糸
03 風のレクイエム
04 雪の魔法
05 POWDER SNOW
06 恋の予感
07 アレハタレドキ
08 かくれんぼ
09 星座
10 虹色の未来(来春発売予定OVA「ToHeart2 ダンジョントラベラーズ」OP曲)
11 トモシビ
12 僕らの旅
13 月明かりに照らされて
14 ビートに合わせて
15 横恋慕
16 Free and Dream
17 キミガタメ
  [アンコール]
18 夢想歌
19 唄種 -ウタタネ-


  開演前までに関して
現地に到着するまでに迷ってしまって、しまいには交番で道を聞く始末。
すると、目的地のHeart Land STUDIOは迷っている間に2度程通った道路の、脇道にあったのだ。
(なんかもう疲れる・・・・)

その脇道を入って左側に下へ降りる階段があり、(右側にはレストラン(?)へ上がる為の階段がある。)その階下の地下に会場がある。

現地到着後は、とりあえず物販へ。
帰りの際に邪魔になるであろうマグカップが、東京公演でも売り切れない事をスタッフさんに確認を取り、それならばと困らない程度の物販を購入。
顔馴染みの方々と談笑しつつ開演前までの時間を過ごす。

開場時間の18時になると、スタッフさんからの誘導で会場への入りが始まる。
会場へと続く階段を降ると、通路が右に折れている。
その折れた通路の直ぐ左側に場内への受け付けがあり、チケットのモギリと同時に500円を支払って(1ドリンク制)、アンケートを同梱した配布物を受け取り会場入り。

会場へと続く入り口を通ると、正面にPAが設置されており、その奥にはバーカウンター。
PAの左側には照明設備と椅子席がいくつかある様子。
そして、PAの右側が客席(フロアー)、その奥にステージという構造になっている。
想像していたよりも結構小さい箱という印象であった。
(本当にすみません。)
ステージには各機材が設置されており、楽器の並びはリハーサル見学の時と同じ並びであった。
(左からキーボード、ベース、ドラム、ギター。ドラムの前にボーカル。)

ステージは結構狭いと感じた。
(自分の知っている範疇で言えば、『ストロボカフェ』よりちょい大きめのステージかも。違っていたらすみません。)
ただ、ステージと客席が近いので、前の方のお客さんは、僅か1~2m位の距離で繰り広げられるパフォーマンスを拝見出来る辺りは嬉しい点だと思われる。
(管理人は2列目に居たのだけど、ベースやギターの手の動きや、Suaraさんの汗だとか、結構色々見えて楽しかったです。キーボードを弾いてる所は楽器に隠れて見えませんでした。
また、ドラムに至ってはSuaraさんの陰に隠れて全く見えませんでした。)

さて、開演前にあった大きな出来事として、柚木涼香さんという声優さんが暴れていた事は記しておかなければいけないのだろう。
「みんなグッズ買った~!?」
「1800円!安いよ~!!」
「堀江由衣ちゃんのサイリウム欲しい人~!?あげる~!」
「私、自腹で来たから! ただの追っかけだから!」

とかとか、そんなような事を大声で言ってました。観客とのやり取りも盛んに行われており、会場は盛り上がってましたよ。
そんなこんなで開演時間を迎え、ライブが始まる事に。
しかし、この時点で既に歩きと待ち時間の立ちを含めているので、足がシンドイです。
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  ライブ本編に関して
有村さんからの諸注意は無く、ライブのオープニング曲が流れてきて、バンドメンバーが次々にステージ上に現れる。
客席からは歓声が上がり、柚木効果かは分からないが、会場は既に大盛り上がり。
最初に書くが、音の傾向としてはステージから後ろへと音が流れる直情型の箱という印象でした。
10代の頃に渋谷のライブハウス(どこだったか忘れたけど。)で聴いたライブが、こんな感じだったように思う。
(まぁ、音楽的知識の無い人が感じる印象なので、そこは一考して下さると幸いです。)

前の列は音圧が凄くてボーカルがかき消される曲もあったのだけど、後ろの列の人の話しだとボーカル含めて音のバランスは良かったと言う声も聞こえたので、スアライブを楽しむのなら後ろの方が良かったのかもしれません。
でも、演奏者のパフォーマンスや、32歳人妻の艶姿と歌唱力を間近で堪能出来る機会は貴重だったかもしれないと思う、今日この頃。
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まずは1~3曲目の、「凛として咲く花のように」、「赤い糸」、「風のレクイエム」と立て続けに披露。
「赤い糸」では、田村太一さんのギターソロが印象的でした。元の曲から大きく逸脱するようなアレンジは無かったのですが、なんというか上手いなと。安定しているなと。
速弾きしても崩れる事なく弾ききってしまう技量は、大きな身体でギターを扱う姿と重なって、更なる安定感を生み出していたように思います。
また、そんな姿に愛嬌がある点も見逃せないかと。
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この3曲が終わった後で、軽いトークが入る。
ライブが始まる前から柚木さんが会場を温めてくれたとか、自身の名古屋初ライブという事で、名古屋の方々への挨拶をしていました。
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4~6曲目は、「雪の魔法」、「POWDER SNOW」、「恋の予感」と披露。
個人的には名曲と思っている、「恋の予感」が選曲されていた事が嬉しかったです。
この楽曲はベースの音がバスバス効いていた事を強烈に覚えています。

また、ギターとキーボードによる、音の投げ合いが行われていたのも、この曲だったと思う。(確か。)
ギターソロにキーボードがソロで返し、また返すという具合いで、なかなかの見物でした。
(この曲ではなかったかもしれません。ちょっとうろ覚えです。すみません。)
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この後メンバー紹介があったように思います。
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7~9曲目は、「アレハタレドキ」、「かくれんぼ」、「星座」と披露。
なんかもう唄声に酔っていた事しか覚えていません。特に「星座」が圧巻でした。
(ファン補正はあるとしても、やっぱりこの人は凄いとしか言えない。)

ただ、もうちょっと楽器の音が低いと嬉しかったかも。個人的には、唄をもっと味わいたいのです。
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10曲目は、「虹色の未来」。
久方ぶりのタイアップ曲ですが、曲名はこのライブで発表されてました。
(しかし、この家庭内商業は良い面と悪い面があると、個人的には思います。勿論難しい話題だと思います。)

また、CD発売に関してこの場では明言を避けておりました。
楽曲ですが、アップテンポで清潔感があり、いかにもOP曲という印象でした。
観客達からは掛け声(合いの手?)も上がり、ノリノリだった様子です。
ですが、管理人の立ち位置からは楽器の音に押されてボーカルの声が殆ど聴こえないという悲しい状況に。
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この後か、次の流れの13曲目の後で、各種告知がされていました。
ここでSuaraさんは、ディナーショーでは録音が可能という重要な宣伝を言い忘れそうになります。するとステージ横からすかさず有村さんが現れて耳打ち。
という一幕も。

また、新しい情報として年末までのライブは、全てこのバンドメンバーで行く事が判明。
それと、ディナーショーではヴァイオリンで西村泳子さんが参加決定。
(よし。素晴らしい。)
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11~13曲目は、「トモシビ」、「僕らの旅」、「月明かりに照らされて」。
「トモシビ」は、「Pure2」ヴァージョンで演奏されました。
先日行われた『「Pure LIVE」』は東京公演のみだったので、東京以外の方にも聴いて欲しいという意味があったようです。
(Suaraさんがそう言ってました。)

「Pure LIVE」とは少し趣きは違えど、雰囲気のある曲であったように思います。
ギターの軽く弾む音とか、底で響くベースの音が記憶に残っています。
(記憶が正しければ、この楽曲はエレキギターを使用していたハズ。)
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14~16曲目は、「ビートに合わせて」、「横恋慕」、「Free and Dream」と披露。
アップテンポな楽曲が続くので、この時会場の温度が上がったような気がするのは管理人だけ?
なんていうか「Free and Dream」での観客達の盛り上がりが凄かった事を覚えています。
(ちょっとビックリ。)

ギターの技巧、極まれりという面もありました。記憶が正しけば、「Free and Dream」で超絶鬼弾きをしていましたが、昔連れていかれたMr.BIGのライブを思い出した管理人でした。
(そのMr.BIGのライブでギターのソロ演奏の際に、寝た事あり。)

「ビートに合わせて」は、CDよりも少々パワフルな印象でした。

「横恋慕」でベースの木田さんが腰を振りながら演奏しているのを発見して、それは今も目に焼き付いています。
スッゴイ強烈でした。もう、ノリノリ。
リズムに合わせて、腰を横に振るのですが、「ベース弾きながら、器用な人だなぁ・・・・」と、ずっと見てしまいました。

この3曲の流れは観客達の盛り上がりを受けてか、ステージ上の皆さんが本当に楽しそうに演奏していたのを覚えています。
それぞれが顔を見合わせて、雰囲気を楽しんでいるように見受けられました。
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17曲目は「キミガタメ」。
いやぁ、唄い上げてました。
凄かったです。
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この後アンコールが入る。
アンコールに迎えられて、「花凛風月」Tシャツに身を包み、ボーカル、バンドメンバーが再登場。
「急いで着替えて出てきたから、汗も拭いてこなかったぁ」とか、Suaraさんが言ってました。
(ちょっと色っぽい。言葉使いは違うかもしれませんが、そんな感じ。)
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アンコールとなる18~19曲目は、「夢想歌」、「唄種」。
「夢想歌」のOPには、キンキンキンッ!という効果音あり。
これは、「夢想歌」が主題歌として使われた際にあった効果音である。
アニメを見ていた人は嬉しいのかも。
(管理人、この前やっと「うたわれるもの」を観ました。所々、作画好きな人には楽しいシーンがありましたし、お話しも面白かったです。)

「唄種」では、最前列の人達が事前に打ち合わせをしていた通り、横一列に手を繋いでました。
(Suaraさんは感動していたようです。)

曲の終わりでは、演者達がステージ上に横一列に並んで手を繋ぎ、「ありがとうございました~!!」の声と共に、観客たちに一礼。
観客達からの大きな拍手に送り出されるようにして、ステージを後にしました。
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これにてライブは終了です。
音が大きくて、唄を存分に楽しめたかと言うと少し悲しい面もありますが、それ以上に色々な点で楽しめたライブでした。
楽しかった~!
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  トーク等々に関して
思いつく限り、(帰宅する際に書いたメモを参照しつつ。)気になった事を下記に記していきます。
細かいニュアンスまでは覚えていないので、言葉等は実際に仰られていた事と若干の違いがあると思います。そこはご容赦を。
また、今回のトークであるが、いつも以上にフワフワしていた印象でした。
いつも乗りたての自転車みたいなトークを繰り広げる方ではあるが、いつにも増してフラフラしていたように思います。
なんていうか、落とし所が皆無でフワフワとした着地でトークが終わるという印象とでも言えば良いのだろうか・・・・・。
いつもならボケ気味なトークに、客席からは爆笑が起こるのであるが、今回はその爆笑に、苦笑とザワつきが1~2割増といった印象でした。


◯ どこの曲間だったかは覚えてないのだけど、唄い終わった後に「あっついな~」と言っていた。
(会場は8~9割埋まっていたので、そりゃ暑いわな。管理人も序盤の方で薄着になっていた。それでも終わる頃には汗だくだったので、スアライブにしては珍しいと思いました。)

◯ 観客達に対して、「皆さん、どこからお越しでしょうか?」という、Suaraさんがよくやる問いかけであるが、これがまぁ良い意味で酷かった。
トークを繰り広げている内に、どう聞いたら良いのか分からなくなってしまったようで、キーボードの草部(くさかべ)さんが助け舟を出す始末。
結果、本日遠くから足を運んだお客様は、南の方は四国から、北の方は栃木からであった。
この四国から来ているお客さんはスアライブ常連の方で、本人がどこから来たか言う前に、「四国の人やねん。知ってるねん。」とSuaraさんが草部さんに教えておりました。
(会場爆笑。)

栃木の人に対しては、「よく東京でお会いするから、東京の方だと思ってました。」という発言。
(こういったファンへの言葉とかやり取りが、この人の魅力の一つかもしれません。)

お客さんからの申告なので、ひょっとしたらもっと遠くから来ていた人も居た可能性があります。
また、地元・名古屋から来ている人が多く、Suaraさんに対して、「来てくれてありがとう~!!」、「待ってたよ~!!」という声が上がっていた事が記憶に残っています。

◯ ギターの田村太一さんはアクアプラスのとあるゲーム楽曲に関係しているらしく、その事をSuaraさんが紹介していたら、会場からは「お~」という声が上がっていました。
管理人は全く分からなかったので、詳細は書けません。

◯ メンバー紹介の時にコメントを求められて、田村さんが言った言葉。
「僕の言う事を皆さん復唱して下さい。・・・・Suara大好きだ~!!」
続いて観客達が、「Suara大好きだ~!!」
(ばか勢ぞろい。勿論、管理人も言いました。ちょっと楽しかったですw)
これに対してSuaraさんは、「ありがとうございます。」と、至って冷静に流していたような記憶あり。

◯ ドラムの畑啓介(はたけいすけ)さんの音に対して、「バンドで一番若い。若いドラムの8ビートはキレがあるね。」とか、そんな事をSuaraさんが言ってました。
(これ、決まり文句として考えていた言葉なのではないかと、勘ぐる管理人。この後の大阪公演でも言ってたし。)

◯ ベースの木田正斗志(きだまさとし)さんに対して客席からは、「ダンディ~!!」「格好いい~!!」とか声が上がっていた。
(実際、渋くて格好いい。楽器も弾けてルックスも良いって、どんなチートだ。)

◯ キーボードの草部礼己(くさかべれいき)さんには、オチ担当という無茶な振りをしていたSuaraさんであるが、そこは華麗にスルー気味に乗り切っていた草部さん。

◯ メンバー紹介の時に、Suaraさんは話す声をセーブしようとしていたように見えました。
その声と、ちょこちょこ歩く仕草を見て、「なんだかオバちゃんぽいなぁ・・・・」と感じたのは管理人だけでしょうか。
(すみません。でも、可愛かったですよ?)

◯ Suaraさんが名古屋へ来たのは、B'zのライブ以来だそう。
(確か、大学受験の頃だとか言ってたハズ。)

◯ マネージャーも努められている有村さんからは、トークのダメ出しをされるとの事。
これに関して、「芸の道は厳しいです。」とか言っていた。

◯ どこかの曲間で、確か柚木さんからの声掛けがあり、「サイリウムは振らないの!?」という発言があった。
Suaraさんは、「別にいいよ」と、あっさり承諾。
サイリウム持参のお客さんはライブ中、各々振っておられました。

◯ 「月明かりに照らされて」の演奏後だったか、告知であったかは覚えていないのですが、「春・夏・秋ときてるから、冬の作品も作っています。」という事を語られていた。
(「桜」、「君がいた夏の日」、「月明かりに照らされて」という並びの事であると思われる。ちなみに、この3作品はどれも巽明子作詞。)

◯ 演奏時間は、約2時間30分程でした。


自分が覚えている所では、上記のような感じでした。
間違ってたらすみません。


  総括
バンドメンバーの連帯感を感じられて、見ていて楽しい気持ちになれた事が一番印象的でした。
管理人にとって、こういったバンド構成でのライブは2010年の「歌始め」以来でしたが、個人的にはあの時よりも良かったと感じました。
あの時とは公演本数の違いもあるでしょうから較べて言うのも変だとは思いますが、盛り上げる部分と、あのSuaraさんの歌唱力をじっくりと聴ける部分を配分した構成になっていたように思います。

とは言え、各楽器の音にボーカルが押されていた楽曲もあり、その点は個人的に悲しかったです。
そういった楽曲では唄を存分に堪能するという訳にはいきませんでしたが、前述した通り、それ以外の面ではなかなかお目に掛かれない物を拝見出来ましたし、満足感を得られる所が多々あったので、十分に満足です。

年末までライブのスケジュールが詰まっているので、スタッフの皆さんや演者の皆さんには、身体をご慈愛下さり最後までお仕事を頑張って欲しいと願っております。
微力ではありますが、陰ながら応援すると共に、足しげく通わせて頂きます。

この度は楽しい時間を過ごす事が出来ました。ありがとうございます~!
ひとまずお疲れ様でした。

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  [下記に、草部さんと畑さんに関わりのあるサイトのリンクを置いておきます。草部さんのblogでは、ライブの裏話しや打ち上げの一幕が垣間見れて、Suaraファンなら一度は目を通しておく事をオススメします。
畑さんはライブに対する自分なりの感想や思いを書かれているので、Suaraファンであれば興味深いかと思います。
また、草部さんも畑さんも機材の写真を貼ってくれているので、そういう面でも楽しめると思います。]


  『めろでぃあん malodian』
畑さんが所属しているユニット、めろでぃあんのHPです。blogへのリンクがあるので、探してみて下さい。

  『Moon Religion』
草部さんがプロデュース等々をしている、Moon ReligionというグループのHPです。
サンプル曲が聴けますが、尖っていても繊細さが加味されている楽曲で、管理人は結構好きでした。

  『cool.k official website』
草部さんのblogへと繋がっています。
ライブに関して貴重な話しを綴ってあると思いますので、興味のある方は是非。






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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

プロフィール

ひっそりと生きていきたい。

Author:ひっそりと生きていきたい。
自営業、独身(結婚願望無し)。
それぞれの記事は、各カテゴリーに収納しています。
カテゴリー内には記事の見出しがあります。興味がある記事がありましたら、御覧になって下さいませ。

記事には、好きな事柄に対しての感想を綴っています。
楽しんで頂ければ幸いです。

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