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「Suaraディナーショー2010 ~アコースティックの調べ~」

「Suaraディナーショー2010 ~アコースティックの調べ~」
である。会場は大阪市浪速区にある、『フラミンゴ ジ アルーシャ』である。
開催日は2010年7月31日、開場時間は17時30分、ディナータイムは18時から、開演時間は19時からとなっている。
(土地勘が無くよく理解していないのだけど、難波駅から歩いて行けました。)

31日の朝方に、大阪の難波へ到着。
日曜は仕事を休ませて貰ったが月曜には仕事があるので、ライブ終了後には夜行バスで関東へ戻るという強行気味な日程である。
(ちなみに出発日である土曜の夜も仕事。)


   開演前までに関して
早朝の大阪市難波ではセミがこれでもかと鳴いており、厳しい出迎えを受けた。
もう凄い鳴いてるし。
とりあえず事前に調べていた、シャワールームの設置してあるネットカフェへ行き、昼過ぎまで休む事にする。

折角大阪まで来たので、昼過ぎにネットカフェを出て難波の街を歩いてみた。
しかし。
暑いし観光客は多いわで、疲れてしまう。
でも、サンリオショップにて変なキティを発見。このサンリオショップは店内の作りも凝っていて、素敵な空間を作り出していた。これは嬉しい発見。
2010.7.31 大阪のキティ

その後、ネットカフェで予約を入れたホテルへチェックイン。
汗を流して、着替えて、ライブ会場へ移動。
会場となる『フラミンゴ ジ アルーシャ』の前には、既にそれらしいと思える観客の皆様が並んでいた。
受付けの前でチケット交換をしていたので、チケット料金振込み時に貰ったメールに記入されていた【 引き換え番号 】をスタッフに伝え、チケットを入手。
列に並び会場へと案内を受ける。

チケットに記されていた整理番号と思われる数字通りに入場しなかったので、会場での席順は大丈夫なのだろうか?と、一抹の不安に駆られるも、テーブルに整理番号が記されており一安心。

テーブルには管理人を含めて4名着席しており(テーブルは、基本4名席。)、最初は緊張で戸惑っていたものの京都から来ていたお兄さんが気を使って色々と話してくれたお陰で、テーブルでの会話は終始弾んでいた。ありがとう、京都のおにいさん!
Suaraさんが好きで集まった者同士なので話しも盛り上がる上に、気さくに話せた事が嬉しかった。

Suaraさんを知った経緯、今まで行ったライブの話し、先日の七夕ライブの事とか、互いの仕事や何処から来たのかも話したりした。こうしてファン同士の交流の場があるというのは素晴らしいと感じた次第である。うん。

程なくしてディナータイムとなり、ウェルカムドリンク、メインディッシュが運ばれてくる。
メニュー
メニューはコチラ。どの料理も美味しかったです。はふぅ。

そんなディナーの最中、ステージにマネージャー兼エンジニアの有村さんが登場。
これから、各テーブル毎のお客様をステージに招いてSuaraさんと一緒に記念写真撮影をしたいと言う。
(写真はライブ終了後に、それぞれのお客様に配布してくれる。)

ファンとしては嬉しい御配慮であるが、管理人からすると軽い羞恥プレイですよ。勿論嬉しさの方が強いので撮影には応じるが、緊張した。
(自意識過剰。)


   前半ライブパートに関して
  [セットリスト]
01 home
02 大樹のそばで
03 赤い糸
04 雪の魔法
04 POWDER SNOW
06 木綿のハンカチーフ(太田裕美さんのカバー曲)
07 春夏秋冬
08 睡蓮
09 はじまりの約束
10 遠い街
11 太陽と月
12 キミガタメ
13 明日へ-空色の手紙-
14 夢想歌



その後記念撮影は一旦終了して、再びディナーへ戻る。今考えると、この後のライブの準備に入ったと見て良いだろう。
メインディッシュも終わり、フラミンゴ ジ アルーシャのスタッフさん達が各テーブルの食器を下げている作業も一段落して、それぞれの観客達が歓談に耽っていると、突然ピアノの音がポロン ポロンと鳴り出した。
呟くようなピアノの音が流れる中、観客達の歓談が静かになり、会場全体が少しずつステージへと集中していく様を感じた。

思い返すと、この状態は管理人的にゾクゾクとした雰囲気を感じた瞬間だった。
テーブルのセッティングの関係上ステージに背を向けて座っている人達が居て、その人達がイスをステージに向ける為に「ガタガタッ」「ギ~」といった音がしたのであるが、その音も含めて、「いよいよライブが始まる・・・」という雰囲気であったのだろうと思う。
とても印象的なシーンであった。
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ステージにはSuaraさんが登場して、軽めのトークから始まる事に。
「スタイリッシュに話そうと思ったが無理そうなので(笑)」と、いつものような喋りにちょっと安心な管理人。
この始まりのトークであるが、お客さんから軽い突っ込みが入ったりしていた。
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バンドの編成は次の通り。
ピアノ・足立知謙さん、パーカッション・岡野リキさん、ヴァイオリン・西村泳子さん、ギター・村上喜洋さんである。
ピアノの軽やかな音や、艶かしいバイオリンの音、生々しい音を奏でるギター、底で場を引き締めるパーカッションの響き、気持ちを乗せた上に歌唱力のある歌い手の声、それらのバランスとコンビネーションとが上手く組み合わさっていたと感じました。
(偉そうですみません。)
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1曲目は「home」を披露。
記憶が正しければ、ギターの村上さんのみの伴奏で始まったと思う。
この村上喜洋さんの存在は『七夕ライブ』で初めて知ったのだが、いや、いいですな。好きです。
時間が経過するにつれて、演奏に熱を帯びていく様と演奏の安定感は、聴いていて感動するのです。
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  強く印象に残った曲

「木綿のハンカチーフ」
管理人の仕事場でこの曲が流れたりするので、どんな歌かは知っていた。
元の歌は、唄い方が可愛らしく(アイドルソング系と言っても良いかと。)、恋人同士の心情のやり取りを描いた詞が秀逸な曲だと思う。
ただ、この原曲の歌唱は、秀逸な歌詞を最大限に活かしきった唄い方では無いとも思う。

離れ離れになった男女が、男性→女性→男性→・・・・と、互いの心情を語っていく構成になっている詞なのだが、元の唄い方に抑揚が無いので、男女の区別が一聴しただけでは区別しにくいと、個人的には思う。
(あくまでも管理人の個人的な感想です。違う意見の方や罵詈雑言は、左のサイドバーにメールフォームがあるので、メールを下さい。)

その「木綿のハンカチーフ」を、スローバラード調でSuaraさんが唄った訳です。
男性と女性の心情部分を微妙な高低と声音で唄い分けていたので、歌詞の内容がよく伝わってくるし、情感たっぷりだしで、聴いてたら泣いてたよ。全くもう。
本当に凄かった。素晴らしいとしか言えない。
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「キミガタメ」
スローテンポでジャズのように始まり、後半のサビ辺り(だと記憶している。)からアップテンポになり、ラテンっぽい感じの演奏で構成されていた楽曲だった。
これがギラギラした感じに輝いて終わる。
凄かった。

曲終盤の、ピアノ・パーカッション・ギターによる即興演奏的な(ジャムセッションとも言うのか?)盛り上がりに対して、演奏後の観客からの大喝采からもその素晴らしさは推して知るべしという物だろう。
惜しむらくは、この構成の中にヴァイオリンが居なかった事である。
(何故だ?)
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「夢想歌」
この楽曲のアレンジでは、ヴァイオリンの存在を大きく感じた。
要所要所でヴァイオリンのソロパートがあり、素敵な仕上がりの演奏であった事を覚えている。
酔いしれましたよ、もう。ええ。

演奏が上品な感じでまとまっていて、この楽曲自体はFMで流れて来てもおかしくない出来だった。
いやもう、とにかくヴァイオリンが素敵でした。
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他にも、「天音唄」でのピアノとヴァイオリンの演奏に酔いしれて、「遠い街」のピアノソロ、「太陽と月」のヴァイオリンとギターとか、素晴らしい演奏が目白押しであった。

また、パーカッションの音がライブ中でずっと場を引き締めていた事も記しておきたい。
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以上で前半のライブパートは終了です。


   ドルチェタイムとトークコーナーに関して
前半のライブパートの後はドルチェ(デザート)になるのだけど、前半のライブが終了を迎えようといている頃「皆様お待ちかねのドルチェタイムまで、後4曲です」とSuaraさんが発言していた。
(会場からは笑い声が。)
「うちらも何か食べたいよねぇ・・・?」と、後ろを振り返ってバンドメンバーに話し掛けたりといった様子も見られた事をまず記しておこう。
(この時にヴァイオリンの西村泳子さんがSuaraさんに対して頷いていたのを、管理人は見た。
可愛かった・・・・。)
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ライブの1ヶ月程前に試食会があったそうである。この日と同じメニューを食していたので、「美味しいですよねぇ?」などと観客に対して問い掛けるSuaraさんの姿も見られた。
(この発言は前半のライブパートであった物だった気がします。)
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運ばれてきたドルチェであるが、大変美味しかったです。
ドルチェのお供としてコーヒーが運ばれてきたのだが、管理人コーヒー駄目なんだけど頑張って飲みました。・・・・紅茶が良かったな。なんてな。
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ドルチェタイムが一段落すると、Suaraさんとマネージャー・有村さんが登場して、これより少し前に行われた香港と韓国でのライブの模様が一部であるが上映された。
(ステージ上にスクリーンが設置されている。)

スクリーンが大きい為か、「羞恥プレイですねぇ。」と発言したのはSuaraさん。
Suaraさんと有村さんのオーディオコメンタリー状態で見れたので、上映会の楽しさは倍増していた印象です。

Suaraさんは、この時のバンドメンバーの名前を全て覚えていたのであるが、この辺りにこの人の性格の一端を垣間見た気がしないでもない。
実際に一人一人のお名前を出しておられたが、客席の人間のほとんどが正解を知らないのはご愛嬌。
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ライブ映像の上映が終わった後、重大発表があると言う。どよめく会場。
デビュー5周年を記念して、スナック『夢路』を2日間だけ開くと言う事であった。
本物の店舗を貸し切って行われるイベントとの事で、定員は40名前後。抽選は狭き門となりそうだ。

まだ企画が煮詰まっていないようであったが、下川社長の趣味が高じて取得した、ワインエキスパートを活かしたイベントがあるかもしれないと言っていた。
あとは、Suaraママの唄(オケだけど)と、お客様との歓談がメインのイベントになると言っていました。
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この流れの後で、バンドメンバーの紹介があったと記憶している。
このまま後半のライブパートに入るので、演奏メンバーを一人一人Suaraさんが呼び込むという形であった。

一番手で登場したピアノ・足立知謙さんの口から語られたのは、「ギターのよっしー(村上喜洋さん)が、フラミンゴ ジ アルーシャのスタッフの中で好みの女性が居るので、今日はその子の為にギターを弾くと言ってました。」というものであった。
更に続けて、「ごめん、よっしー(笑)」と言う足立さん。
(会場、爆笑。)

その後二番手で登場した、ギター・よっしーさんは、「それはないわぁ(苦笑)」と第一声。
(会場、大爆笑。)

三番手の、パーカッション・岡野リキさんは、Suaraさんの4thアルバム「キズナ」に収録されている「花詞」でドラムを担当していた事を語られていました。

四番手の、ヴァイオリン・西村泳子さんは物静かで、とても素敵な女性でした。
奏でる音色も素敵でしたよ。
「このような素敵なバンド(ライブだったかな?)に参加出来て、とても嬉しいです。」と、少ししか言葉を発しませんでしたが、可憐でした。
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以上で、デザートを食しながらのトークパートは終了です。
この後は後半のライブパートへと移ります。
(帰宅途中で書いたメモと記憶を頼りに記事を書いているので、各人が発した言葉は実際の物とは少し違う可能性があります。予め御了承の程を。)


  後半ライブパートに関して
  [セットリスト]
15 天音唄
16 星座
  [アンコール]
17 睡蓮



この後半のライブは「天音唄」「星座」の2曲と、アンコールの1曲しか無いので、ライブパートというよりもトークコーナーの締め的な意味合いが強かったのかもしれない。
しかし、この15~16曲目が素晴らしかった事は記しておいたい。
Suaraさんのパフォーマンスは、時折神掛かる時があると管理人は感じているのだけど、正にこの15~16曲目はその表れがあった感じた。
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これでライブは一旦終了し、演者達はステージを降りる。
その後、観客達からのアンコールを受けて、再度ステージに姿を現すのはSuaraさんのみであった。
軽いトークを挟み、ピアノの足立さんをお供にして本日2度目の「睡蓮」を唄う。
(ライブの構成・流れ、最後の「睡蓮」の伴奏がピアノのみという点から見て、このアンコールは予想外の事であったのかもしれないと考える。)

シンプルな構成の歌唱であったが、これがまた凄いの一言。
ピアノの音色も心地良かった事を覚えています。
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これにてライブは終了です。
例の写真撮影のプリントは、この後で観客の皆さんに配られた。
FIXレコード様、ありがとうございます。
(Suaraさんの直筆で、管理人さんへと書いてある。)


  トークと個人的に印象的な出来事に関して
以下にある記事は、この日のライブ全体を通して印象的だった事を記しています。
ライブ終了後にとったメモと記憶を元に起こしてありますので、実際に発した言葉とは若干違う点もあるとは思いますが、そこは生暖かい目で見て下さる事を願います。

Suaraさんのトークはいつも通り、ボケていてもシッカリと進行する感じでした。
地元だからか、時折関西訛りが目立つ辺りに管理人としては好感を抱いた。
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「ディナーショーが初めてという方は、この中にどれ位いますか?」と、観客に聞いていたSuaraさん。
本人もディナーショーは行った事が無いらしく、「初めてのディナーショー経験が自分の物であるとは思いもしなかった。」とか言っていた。
(管理人も行った事無いっす。)


○ ライブ中盤辺りで、「(歌や演奏を)じっくり聴いてくれてるけど、肩とかこりませんか?(苦笑)」という発言があった。
そして肩の緊張をほぐす為に、Suaraさん・観客を含めて軽く肩を上下に動かすという、傍から見ると変な状態に突入。
「1・2・1・2・1・2・・・・・」というSuaraさんの掛け声と共に、観客達も肩を上下に動かす訳であるが、それに合わせて即興でピアノとギターのお二人が音を入れていた。そんな光景が可笑しくなったのか、この変な状態は程なくして会場全体の笑いで終息を迎える。
(変なのw)


○ どこの部分で言われた事かは忘れてしまったのだけど、唄い始める前にいきなり、「・・・すみません、業務連絡なんですけど(苦笑)。PAさん・・・・」と言い始める。
(会場から笑い。)

業務連絡の詳細は覚えていないのであるが、ボーカルのリバーブがどうとか言っていたと思う。
後に本人が語るのだが、一曲一曲を大事に唄いたいという気持ちの表れのようだ。


○ ドルチェタイムの際に、観客達が座る各テーブルに手作りのキャンドルが設置されていった。
これはSuaraさん本人の手作りだそうな。
そのキャンドルの中にビー玉が入ってある物が一つだけ存在するそうで、それは当たりとなっているらしい。

そして、その当たりのキャンドルが置かれたテーブルの皆さんには、Suaraグッズが贈られるという企画だそうな。
(どのテーブルが当たりだったのかは管理人は知りません。夜行バスが待っていたので、これを見届ける余裕は無かったのだ。)


○ 今回のディナーショーが、ハイブリッド版「アマネウタ」発売に合わせたものである、という宣伝トークの中での事。
Suaraさん自身は、SACDとCDの音の詳細な違いをハッキリとは分かっていないらしい・・・とかいう発言あり。
(本人は苦笑していた。)

その際、「下川社長も会場に来てるから、こんな事言ったらあれなんですけど・・・・(苦笑)」と言うSuaraさんに、会場から笑いが起こる。


○ 終盤に差し掛かる頃のトークだったと思う。
「ドルチェタイムまであと4曲です。」と言うSuaraさんは、デザート繋がりから、以下のような話しを展開。
まずは、ギターの村上さんのご実家が和菓子屋さんである事を紹介。
(場所は何処何処で、検索をかければ出てくるとか、そういった情報を観客に披露していた。)

この和菓子屋さんの話題は思っていたよりも長くなってしまった様子。
自分の想定していたトークを展開する為の時間配分が気になったのか、どうやら若干の焦りが生まれたように見えた。
そこで発した言葉が、「そんな事(和菓子屋さんの件)はどうでも良いんですけど・・・・違う、どうでも良くはないんですけど・・・(汗)」という発言になる。
(会場、大爆笑。)

この発言に慌てつつも、上原れなさんとのエピソードに話しを発展させていく。
ある日、村上さんがご実家のわらび餅を差し入れしてくれたら、食べ物がある時には何故か現れるという『上原れなさん』がやってきたそうだ。
Suara 「ダイエットしてたんちゃうの?」
上原 「わらび餅なら食べられるもん!」
という、姉妹ケンカのようなやり取りがあったそうな。
(こういうボケたトークをしつつも最後の締めまでフラフラしながら持っていく辺り、この人の魅力の一つとも言えるだろう。)
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トークに関して、管理人が覚えているのはこんな所です。
楽しかったです。

チケット、メニュー、記念写真

  総括
ファンが言っても説得力無いかもしれませんが、素晴らしい時間でした。
食事は勿論ですが、やはり演奏陣のパフォーマンスとボーカルの唄は圧巻の一言でした。
遠くから足を運んだ甲斐があるというものです。

ライブ終了後、荷物の置いてあるホテルまで難波の街を走った事は良い思い出です。ヒィヒィでした。
また、夜行バスに乗る為に大阪から京都まで向かう電車内で、とあるおじさんと若いお兄さんのこんなやり取りがありました。
  おじさん 「今日の結果どうなった?」
  お兄さん 「阪神ですか?」
という物。
その後の会話を聞いていると、どうもこの二人知らない人同士である。
しかも、その後も普通に野球の話しをし続けている。
大阪の気風を垣間見た気がしたよ。イイ街だなぁ。


七夕ライブから続けてのアコースティック形式ライブだったけど、管理人的に凄く影響を受けた2公演だった。
今の自分の仕事に対する姿勢、考え、価値観、そういった物を見直すキッカケになった。
自分がやれる事、やらなければいけない事、もっと頑張れる事、そういった事を新たな姿勢で取り組めるキッカケになった。
Suaraさんは勿論であるが、ギターの村上さん、ピアノの足立さん、パーカッションの岡野さん、ヴァイオリンの西村さん、スタッフの皆さんには本当に感謝しています。
ありがとうございます。お疲れ様でした~!

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以下に、バンドメンバーの各種リンク先を置いておきます。
興味のある方は是非に御覧になって下さいませ。

[本公演においてパーカッションを演奏された岡野さんの個人blog「岡野リキ」と、岡野リキさんと島田聖子さんご夫婦で活動されている「graminch(グラムインチ)」のブログのリンク先を置いておきます。
(個人blogのリンク先記載の了承済み。)
ジャンルはジャズフュージョンとの事ですが、ファンキーな曲もありました。
下記にyou tubeのリンクも置いておきますので、是非聴いて下さい。
他にも、『電気的祝祭楽団 OTO-DAMA』という楽団にも参加されています。]


  『岡野リキ』

  『graminch [グラムインチ]のブログ』

[graminchの演奏映像です。他にも色々あるので是非。管理人はこの「ripple」がお気にいりです。]
  『ripple (2010.7.18)』
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[西村泳子さんが音楽活動をされているサイトは以下になります。とにかく素敵過ぎます。
他にも『宇井かおりさん』のライブにも参加されているようです。]


  『LaLo』

  『az ~アズ~ official web site』

[azの西村さんの演奏が聴けます。個人的に一番のオススメ。]
  『az Live 』
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[村上喜洋さんが音楽活動をされているサイトは以下になります。「Guitarist Lounge」の「プチ音楽用語辞典」が面白くて、ついつい読んでしまいます。コラム的な面白さもあるので、お時間のある時に是非。
ちなみに、ご実家の『和菓子屋さんの店名は「おふくろ」』です。]


  『Guitarist Lounge』

  『彩 -aya- Official Web Site 「唄の雨」』

[下記の動画では村上さんの演奏が聴けます。村上さんがプロデュースしている彩さんの唄声も堪能出来ますので是非。]
  『「小さな旅立ち」新堂彩ライヴクリップ 2008.6.29』
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[足立知謙さんが音楽活動をされているサイトは以下になります。「Piano Life」では、足立さんの七夕LIVEに関しての感想もありますので、興味のある方は是非。
「Piano Life」は個人blogですが、リンク先記載の了承は頂きました。
他にも『オトナリ』『TRIBECKER』というグループもあります。]


  『Piano Life』

  『IVORY MUSIC』

[下記は『マキ凛花さん』と足立さんの動画です。]
  『2009.07.05 C大阪-仙台戦 試合前アンセム斉唱』

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ジャンル : 音楽

プロフィール

ひっそりと生きていきたい。

Author:ひっそりと生きていきたい。
自営業、独身(結婚願望無し)。
それぞれの記事は、各カテゴリーに収納しています。
カテゴリー内には記事の見出しがあります。興味がある記事がありましたら、御覧になって下さいませ。

記事には、好きな事柄に対しての感想を綴っています。
楽しんで頂ければ幸いです。

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