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22話終了後、完結編までの小ネタ(主にTwitterからの情報)まとめ

「完結編」放映までに出てくるであろう小ネタ(情報)を、こちらでは扱っています。
主にTwitterからの情報になるので、そこは予めご了承の程を。
ていうか、ハッキリ言って自分の為のメモ的要素が強いです。

上から下へ行くに従って、時系列順に記載しております。
あ、完結編の放送日が確定したようです。
関東圏のTBSが最速で、11月19日(月)です。
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公式サイトから、完結編のイベント開催告知がありました。
「エウレカセブンAO 完結編」放送記念 オールナイト上映イベント開催決定!
11月24日(土)22時から、シネマート新宿にて。
出演:宮本佳那子・小見川千明・名塚佳織・藤原啓治 チケットは10日発売!

  『エウレカセブンAO 公式サイト News』

この日自分は、ライブ観賞で大阪へ出掛けるので行けません。
藤原さんの出演があると言う辺りから面白そうな話しが聞けそうなので、行きたいなぁ。
ていうか、三瓶さんの出番は無いって事なんですかね?
それとも伏せてるんでしょうかね?
モヤモヤする。



[京田監督]
作中の設定小ネタに関してのツイートを以下に。
  ~2012~年10月4日~
「ちょっと前にレベッカの携帯の待ち受け画面をどうするか...という話になって、色々考えた末にアルファキュービックのADみたいなのというテーマになったのだけど、その流れで当時買ってた資料を見直し始めてたら、中から昔作ったグラフィックの課題とか出て来て恥ずかしくてワーってなった。」
あ~、こういうことよくありますよね。
思い出すと叫びます。自分。


「AO」の根底にある世界背景にも関係しているのではないだろうかと思われる、京田監督のツイートを以下に。
  ~2012年10月11日~
「面白かった!!
クーリエジャポン連載時から興味深く読んでいましたが、これをアメリカだけの話であると思っていると、後で痛い目に合うと思いました。
99%対1% アメリカ格差ウォーズ 町山智浩」

ツイートにはリンクが添付されており、その書籍は『99%対1% アメリカ格差ウォーズ』という物です。
ふ~ん。


完結編放送に関して、京田監督と會川さんのやり取りを以下に。
ちなみに、これは決定事項ではありません。
  ~2012年11月1日~
京田 「3局同時放送なら完結編でリアルタイムコメンタリーをやろうと思っていた...ということを唐突に思い出した。」
會川 「BSに合わせてやると、一番不公平がないですかね。いつかわかりませんが...」
京田 「やるばらばそこでしょうね。」

會川 「時間次第でお手伝いいたします」
京田 「その時はお願いします。」
実現したら嬉しい出来事ではありますが、リアルタイムコメンタリーはイヤだなぁ。
初見の放送は真っさらな状態で楽しみたいと自分は考えるので。
そういう意味では、會川さんの案が良いと思います。


完結編の放送も近付いてきている中で、京田監督からのツイートを以下に。
  ~2012年11月5日~
「こんな時間に呟いてもアレですが、完結編の予告は公式HPでも見られるようになるらしいので、ページが公開したら告知します。」

この流れの関係で、サブタイトルネタに花が咲きます。
昔の作品をもじって様々なツイートが飛び出したので、幾つか紹介します。
  ~2012年11月5日~
京田 「完結編の前に、「新たなる旅立ち」や「永遠に」がなくて良いのか? という議論は一切ありませんでしたよ。」

京田 「もちろん「接触篇」 「発動篇」という議論も。」

京田 「一瞬あったのは「さよならエウレカセブンAO」ですが、それは僕の心の中に押しとどめておきました。」

京田 「もちろん「エウレカセブンAOグラフィティ」というネタは、発言さえもしませんでした。」
ここまでの京田監督のネタが分からない方の為に、補足説明を。
「新たなる旅立ち」、「永遠に」は、「宇宙戦艦ヤマト」の劇場版タイトルから。
「接触篇」、「発動篇」は、劇場版「イデオン」から。
「さよなら」は、劇場版「999」から。
「グラフィティ」は、富野由悠季監督の劇場版「ザブングルグラフィティ」から。
監督と同世代の自分は、深夜にツイートを見て笑ってました。
分からない・・・・・という若い方がいたなら、絵が古いとかいう理由で敬遠しないで過去のアニメ作品を観る事をオススメします。
少しずつ市民権は得ていると思いますが、日本のアニメーションは今も昔もマイノリティーであると思います。
日本のアニメが好きだと言うならば、ここに至るまでの歴史を観ておくのは悪い事ではないと思います。
その為に参考になると思われるサイトを以下に置いておきます。
  『TVアニメ50年史のための情報整理』

  『WEBアニメスタイル もっとアニメを観よう』
(各クリエイターからのオススメが紹介されています。個人的には神山健治監督の説明が好きでした。)


続いて、京田監督とライターの藤津亮太さんのやり取りを以下に。
京田 「誰かが「エウレカセブンAO 超銀河伝説」というネタを言った気もしますが、きっとそれは空耳でしょう。」
京田 「しかもいろんな意味で今風(笑)」
藤津 「ものすごく違和感がない!(笑) でも、ポケ虹のほうがそれに近い、かな、どうだろう。」
「超銀河伝説」は、劇場版「サイボーグ009」から。
確かに今風だw
他にも小森高博さんを始めとした方達が色々ツイートしてました。


京田監督から、自身の仕事に対する事に対してのツイートを以下に。
「(ポツリと)色んな意味で全ての自己記録を更新し始めた最終回であるのであった。いや解ってはいたけれども。」
「AO」22話まで見た中での感想になってしまいますが、自分は京田成分を感じる事が出来ました。
制作途上で脚本トラブルがあった為か、1話から丁寧な人物描写をしていたのに4話から変化が見られた点が気にますが、1話から一貫して描かれている人物の心理(内面)描写は好きです。
(欲はありますけどね。)


ナルの妹・ミユの落書きをアップしていた京田監督。
そこに書かれていたミユのセリフが面白かったので一部を抜粋しておきます。
  ~2012年11月15日~
「(中略)おねーちゃんは変な商売してて、何か夢みたいなの語って、本島のサブカル臭ただよう人たちとウロウロしてて、猫型ロボットみたいなカレシ連れてあちこち行っちゃって・・・」
ダビング作業等々で待ち時間があった様子です。
他にもバルキリーの落書きが何点かありました。
ただ、これが圧倒的に面白かったので、記しておきます。


ここから完成に向けてのツイートを以下に。
「お疲れ様でした!」の声があちらこちらの業界関係者から飛び交い、収集がつかないので簡単な経緯が分かる物と、印象的なツイートを以下に。
  ~2012年11月16日(深夜)~
京田 「ダビング終わった(´▽`)ノ」
藤津 「お疲れ様でした!」
京田「すぐに戻ってラッシュチェックです(´・_・`)」
藤津 「あ、あとひといき(ですよね? ですから!」
京田 「もう少し時間があれば...」
この後にも、水島精二監督や草野剛さんから労いのツイートがありました。

恐らくダビング作業に立ち会ったと思われるiLLさんのツイートも。
iLL 「ダビングから事務所に戻り中」

終わったようです。
 ~11月16日(昼過ぎ)~
京田 「終わったよ。」
この後、多方面から労いのツイートがありました。

監督からのお知らせです。
  ~11月16日(13時位)~
京田 「エウレカセブンAO完結編が完成しました。オンエアは来週ですが、みなさま何卒よろしくお願いします。」
楽しみにしています!

この後、スタッフの方達とのやり取りで、幾つかの情報がありました。
やり取りは書いてるとキリが無いので、情報だけ記しておきます。
京田 「何とか終わりました。TVとは思えない枚数を使ったので、終わる気がしなかった(笑)」

京田 「ファーストシリーズ平均枚数の倍かかっちゃいました(笑)」
この前後で、本当に色々な方とのやり取りが発生していました。

その作画枚数の件で、小森高博さん、會川昇さんとのやり取りを以下に。
小森 「何枚行ったのよw」
京田 「平均が万なだけですよw」
小森 「平均www 最後に偏ってそうなw」
會川 「「そんな大変な脚本書いたおぼえないのに」と言ったら「書いたんだよ!」と社長さんに怒られました」
小森 「シリーズの平均枚数、昨日の役員会で聞きましたよ…ふふふw」
京田 「…き、聞いたのですね(>_<)」
會川 「(そっと視線を外す)」
正確な枚数の情報は出ませんでしたが、作画は期待して良さそうな感じですね。

吉田さんとのやり取りも以下に。
(一応付記しておきますと、この前にコヤマさんからの労いのツイートがありました。)
吉田 「おつかれです!」
京田 「お疲れさまでした。いや上がりが素晴らしくてニヤニヤしてましたよw」
吉田 「でしょ!(笑) もうすこしやれれば良かったけど、、、なんにせよあとは放送ですね!」
京田 「良かった。だけど動画で組みが無いのに組みズレが発生するという悲劇がありまして…(←実話)オンエアは…今度話しましょう(笑)」
吉田さんの作画も期待したいですな。
楽しみだな。


最後に、お休みのツイート以下に。
京田 「ああ色々とリプをいただいてますが、もうまともに3日近く寝てないので離脱させていただきます。おやすみなさい。」
これに対して、多方面から労いの声がありました。
多分、パッケージ化にあたり作業はまだあるのでしょうが、ひとまずお疲れ様でした。
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[吉田健一さん]
演出の佐藤育郎さんと吉田健一さんのやり取りを以下に。
  ~2012年9月30日~
佐藤 「部外者になった安堵感・・・」
吉田 「前回みたいになるかもですよ~~。身体空けといて下さい(笑」
佐藤 「やなこったい!全力で逃避だぜ!」
吉田 「逃がさへんでい!!w」
楽しそうですね。
これを見る限りでは、完結編では佐藤さんの仕事は決まってないという事ですな。


「AO」パッケージ5巻の特典に関して、吉田さんのツイートがあり、それに対して作監を務める小森高博さんの返信を以下に。
  ~2012年10月1日~
吉田 「AO5巻買うとついてくる「ノアのぬいぐるみ」監修しました。ホントは爪をひっかけられるようにしたかったんだけど、このコスト内では無理ということで断念しました。
でも可愛いよね?」

小森 「欲しいこれ!」
と、ノアのぬいぐるみの画像が添付されておりました。
まあ、可愛いんじゃないかと。


ぬいぐるみの件に関して、更なるツイートを以下に。
  ~2012年10月1日~
「ノアのぬいぐるみ大きくして、本編ディスクつけちゃえばもっと売れるかな~。その時は爪も思い通りに作ってもらおう!!」
需要はあるかもしれませんね。


恒例の吉田さんの「AO」イラストの更新に関してのツイートを以下に。
  ~2012年10月6日~
「AOは完結編まで放送がありませんが、この間BD5巻が発売になります。そして、なんと「ノアのぬいぐるみ」ついて来ちゃいます!!
と言う訳で、ふたりに宣伝してもらいました。」

相変わらずのアネモネの暴走が面白いです。


放送終了に関しての吉田さんのツイートを以下に。
  ~2012年10月7日~
「放送が終わるとやっぱり終わった様な空気になりますね。世間は。こりゃ地道に宣伝しないと忘れられちゃうなあ。」
この後、とあるアニメーターの方や一般の人とのやり取りが見られたのですが、結局の所放送が無い=作品終了という印象が拭えないという落とし所なので割愛します。
とあるアニメーターの方は、「まどか☆マギカ」が放送ストップした際の事に触れておりました。


恒例のイラスト更新があり、それに関して吉田さんとコヤマさんのやり取りを以下に。
  ~2012年10月14日~
吉田 「エウレカAO完結編まであと?日。放送が一旦終わっちゃったので、テンションを保つのが大変でしょうが、もうしばしご辛抱を。
さて、完結編の台本を手に入れて、喜んでいたアネモネさん!しかし、現実は、、、、」

吉田 「あの男をデザインした段階では、はずかしながら銀河美少年は未見の状態でした。この夏にスタドラ観ましたです!というわけでイメージのもとは別にあるんです。」
コヤマ 「よしださんのタウバーンキター!!!!ww」
吉田 「思ったよりめんどくさそうなロボだねえwww憶えたら速く描けそうw」
OP2期が公開された当時から、後ろ姿から銀河美少年と言われていたネタに関してですね。
これは。
他にも、とある方がBJからの影響があるのでは?という返信した所、「お目が高い。ふふ。」という吉田さんのツイートがありました。


「AO」5巻に収録されている13話のクレジットに関してのツイートを以下に。
  ~2012年11月1日~
「ぐり千代がブレーレイバージョンのAO13話でついに動画デビューしました。(ё_ё) 」
ツイートには画面を撮影した画像が添付されていました。
[ぐり千代]というのは、吉田さんと一緒に生活している犬の事で、[ぐりこ]と[千代]の事です。
実際に動画でクレジットされていましたが、作業自体がどうなっていたかは不明です。


完結編に関係しているかは分かりませんが、吉田さんのツイートを以下に。
  ~2012年11月6日~
「さっき制作から「監督のチャックOKは頂いています。」というメールが来た。ちょっと笑っちゃったw」
なんのOKだったのでしょうね。
気になる。


「AO」の仕事も終盤に差し掛かっている様子のツイートを以下に。
  ~2012年11月9日~
「イラスト終わって寝て起きた。さてと。AO最後のご奉公しますか。」

「あ!最後じゃねえや。BDジャケットあったんだ。(^▽^;)」
ご奉公って、アニメの作画作業?
版権?
作画作業だとしたら、完結編でも吉田原画見れるのだろうか・・・・・だとイイなぁ。
あと、三瓶さんの出番があるとイイなぁ。


多分、恐らく、完結編の作画作業に関してのツイートから発生した京田監督、コヤマシゲトさん、岩長幸一さんのやり取りを以下に。
  ~2012年11月10日~
以下は吉田さん、京田さん。
吉田 「手の抜き方を教えて下さいw」

吉田 「僕は顔を直すより動きを直したい派です。最近は制作にも誤解されてる!」
京田 「そんな制作は説教しておきます。」
これは自分的には結構貴重な話しでした。

以下は吉田さん、コヤマさん。
吉田 「ガンバッてます!」
コヤマ 「ファイナルラップ、ファイトです!」
吉田 「これ終わってもあと一周あるんです~。コース大幅に延びてます。w」
コヤマ 「長距離だったw!...応援しとります!」
レースと作画作業を掛けてる訳ですな。

以下は吉田さん、岩長さん。
岩長 「いつも背中を見せていただいております。」
吉田 「たいした背中じゃないんですけどw」
いや、ご謙遜を。

この後、残りのカットに関して。
吉田 「疲れた、、あと1カット。。。」
吉田 「よっしゃ、やる!」
恐らく「AO」の作画だと思うのですが、スッゴい期待してます。
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[岩長幸一さん]
動画検査をしておられる岩長さんのツイートを以下に。
ボンズ制作の「絶園のテンペスト」という作品の放送案内ツイートをした後に流れた物です。
(動画なんてと思っている方がおられたら、それは大間違いです。
実際の画面に映る線はこの動画検査の方達が最終工程ですから、とても重要な仕事なのです。)
  ~2012年10月13日~
「エウレカセブンAOも忘れないでください・・・もうすぐ?放送ですから~・・・・・・」
これに対して「もちろん忘れませんよ~」というような返信が幾つかありました事も付記しておきます。
自分も楽しみにしてます。
ていうか、色々あって11月なんてあっという間ですし。
早いなぁ・・・・・・・


完結編の放送日が確定した事を受けツイートを以下に。
「やっと発表になりました・・・エウレカAO11月19日放送です。」
まんまですが、公式Twitterアカウントから発表があって速攻でツイートされていました。
ありがとうございます。


岩長さんと、アクションで定評のある中村豊さんというアニメーターさんのやり取りを以下に。
  ~2012年10月30日~
岩長 「ニルヴァーシュなんか早く壊れちゃえ~・・・・」
中村 「でもね、でもね、壊れても、また新しくニルバーシュなんたらとかいって、さらにいろんな意味でパワーアップされたら、岩長さんの作業がさらに大変になるだけですよ、ウン」
中村さんの詳細を知りたい方は、『作画wiki 中村豊』か、『WEB アニメスタイル 中村豊インタビュー』を見て下さい。
あと、YouTubeで検索すると中村豊MADがあると思うので、是非見て下さい。
凄いから。

上記のやり取りの後、京田監督と岩長さんのツイートがあったので以下に。
京田 「壊れたら、むしろ大変、ロボアニメ」

岩長 「大丈夫・・・ニルヴァーシュ綺麗に直しました」
まだまだ作業中なんですね。
なんか切ないなぁ。


完結編の制作がまだ終わっていない事が、岩長さんの以下のツイートで判明しました。
  ~2012年11月6日~
「ただいも~ッ・・・」
「全治四週間らしいです・・・」
「でも今日もちゃんとエウレカってきた・・・」

この後、色々な方達から心配の返信がありました事を付記しておきます。
デジタル制作になってからギリギリまで制作出来るようになったのは良い事なのか、悪い事なのか・・・・・
資金が現場にシッカリと降りていれば、良い事なのだと思いますけどね。
広告代理店だよなぁ・・・・・


完結編のフィルム状況に関しての、岩長さんのツイートを以下に。
「ひと足お先に見ちゃいました・・・エウレカAO! スゲェ~っす」
ラッシュだと思いますが、完成には近付いているのですな。
期待してます。
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[コヤマシゲトさん]
パッケージ5巻に関して、コヤマさんのツイートを以下に。
  ~2012年10月2日~
「ちなみにAO5巻にはぼくのインタビューなんかも入ったりしちゃったりなんかして...」

「デザインデベロプメントとは、という問いについてのなんとも歯切れの悪い回答が読めるのはAO5巻だけ!(・◡;)」

当然買います。
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[會川昇さん]
  ~2012年10月5日~
完結編の放映までの情報をちらっと紹介されているツイートを以下に。
「完結編とは別に、ちょっとしたモノもそろそろ公開のはずなので、公式をたまに見てみてください(笑)」
ではたまにチェックしてみます。


公式サイトのショートムービーに関して、會川さんからのツイートを以下に。
  ~2012年10月13日~
「「パイパイしか言ってねえじゃねえか」と話題のエウレカAOショートアニメですが、まさかあれでも最初の脚本は没くらって、ソフトなネタにしたとは誰も思うまい...ふふ。」
あ~、やはり會川さんの手によるものだったのですね。


11月24日に開催される「AO」オールナイトイベントに関して、會川さんと京田監督のやり取りを以下に。
  ~2012年11月9日~
會川 「セレクションした13話...て、どのへんなのかしらん」
京田 「(ポツリと)セレクション上映のマスターは、何になるんだろう?」
會川 「BDじゃないでしょうか」
京田 「BDマスターだと、色んなものが良くなっててゴニョゴニョ......」
會川 「それより、シネマート新宿はおっきいつづら、じゃなくて、おっきいハコと、ささやかなハコがあるんですが、どっちで開催されるのかドキマギです。でも覗きに行く勇気はない」
京田 「ワタシは既に予約が入っていたので行けませぬ」
會川 「外遊ですか(笑)」
京田 「だと良かったのですが、家庭の事情です(;´Д`)」
會川 「これは失礼しました~。ただ、完結編オンエア前後に、是非こぢんまりとお疲れ会させてください」
京田 「是非是非~」
會川 「週明けにはメールします~」
長くなりましたが、以上です。
完結編を見ていないのでなんともですが、正直13話分もオールナイトで観る回があるのだろうか・・・・・と、思えないでもないです。
いや、悪口じゃない、ですよ?
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[橋本敬史さん]
少しだけらしいけど、完結編への参加が決まった橋本敬史さんのツイートに対して京田監督が返信したやり取りを以下に。
  ~2012年9月30日~
橋本 「おはようございます、穏やかな日曜日。これで台風は来るのかしら。。気温は28度なれど湿気がないので過ごしやすいですね、夜まで天気持てばイイなぁ。
そして、今日は齢を重ねた日。仕事一辺倒でなかなか周りに気遣い出来てなく反省の毎日ですがこれからもよろしくお願いしますm(__)m」

京田 「誕生日おめでとうございます(´▽`)」
橋本 「おはようございます~♪
ありがとうございます。最後ですが少し手伝えそうですよ~。よろしくお願いしますm(__)m」

京田 「やったー!!ありがとうございます&宜しくお願いしますm(_ _)m」
橋本 「微力ですがなにとぞです~(^.^)」
自分もやったー!!状態です。


そんな橋本さんの誕生日に対して、小森秀人さん(「AO」作画監督)の返信からのやり取りを以下に。
  ~2012年9月30日~
小森 「( ゚д゚)ハッ!お誕生日でしたか、おめでとうございます( ̄^ ̄ゞ」
橋本 「おはようございます、ありがとうございますm(__)m
昨日村木くんと無事連絡とれました。あとはコンテが来るもに♪」

小森 「(* ̄0 ̄*)ノ オォー!!楽しみが増えましたwkwk」
わーい、管理人も楽しみです~。
ちなみに村木くんというのは、「AO」で特技監督をしている村木靖さんのことです。
橋本さんの事は『コチラ』を見たり、『WEBアニメスタイル インタビュー』を読むと参考になるかと思わます。
管理人的には、「C」のキャラデザインと「墓場鬼太郎」のOPが好みで印象的でした。
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[堺三保さん]
SF設定で参加されている堺さんのツイートを以下に。
  ~2012年10月7日~
「しまった。エウレカAOのショートアニメ、アメリカからじゃ見られないではないですか。シナリオがまさに「因果日記」みたいで楽しみにしていたのに。
たぶんタイトル棒読みするんだろーなー、とか。(^◇^;)」

「因果日記」が何か分からなかったので、調べてみて見てきました。
自分、「UN-GO」の楽しさが全く分からなかったので、やはりこの「因果日記」も楽しかったかというとそうではなかったのですが・・・・
あぁ、「AO」のショートアニメって會川さんが担当してるのかな?
      
      
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テーマ : 管理人日記
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

ひっそりと生きていきたい。

Author:ひっそりと生きていきたい。
自営業、独身(結婚願望無し)。
それぞれの記事は、各カテゴリーに収納しています。
カテゴリー内には記事の見出しがあります。興味がある記事がありましたら、御覧になって下さいませ。

記事には、好きな事柄に対しての感想を綴っています。
楽しんで頂ければ幸いです。

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